AUDIO噺 Beの心

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DQNカーを通報



無保険のくせに不法改造。
のさばる悪を少しでも懲らしめよう!

さあ、みんなも悪DQNカーを通報だ!

時をかける少女


●第30回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、第39回シッチェス・カタロニア国際映画祭アニメーション部門最優秀長編作品賞をはじめ、国内外における映画・アニメ賞など23冠を受賞
●全国でもわずか6館から劇場公開され、幅広い観客の評判を呼び、連日長蛇の列を作った人気作。その熱気は全国的に広まり、異例の8ヶ月を超えるロングラン上映。

◆STORY
高校2年生の紺野真琴は、あるきっかけから過去に遡ってやり直せる力、『タイムリープ能力』を持ってしまった。ひとたびその使い方を覚えると、何の躊躇も無く日常の些細な不満や欲望に費やしてしまう。大好きなものはいくらでも食べられる、嫌なトラブルも即解決! バラ色の日々…のはずだったのだが、親友の間宮千昭から思わぬ告白を受け動揺してしまった真琴は、タイムリープを使ってその告白を無かった事にしてしまう。時の流れに落とされた小さな波紋。やがてそれがとんでもない事件を招く事になってしまった…

◆CAST
紺野真琴:仲里依紗
間宮千昭:石田卓也
津田功介:板倉光隆
早川友梨:垣内彩未
藤谷果穂:谷村美月
紺野美雪:関戸優希
高瀬宋次郎:松田洋治
芳山和子:原沙知絵

◆STAFF
製作会社:角川書店
制作会社:マッドハウス
監督:細田守
原作:筒井康隆(角川文庫刊)
脚本:奥寺佐渡子
キャラクターデザイン:貞本義行
美術監督:山本二三
音楽:吉田潔
配給:角川映画

筒井康隆原作のファンタジーを、細田守監督がアニメ化。高校生の真琴は自転車で遭遇した踏切事故をきっかけに、過去に遡ってやり直せる力“タイムリープ”能力を手に入れ、自身や友人の恋騒動をめぐり奔走する。
内容(「Oricon」データベースより)
1965年の原作発表以来、幾度となく実写映像化されてきた筒井康隆原作の「時をかける少女」。今作は原作の映画化ではなく、原作の約20年後を舞台にした続編。アクティブで前向きな主人公が初夏の町を文字通り駆け抜けていく爽快な青春アニメ映画!高校2年生の紺野真琴は、踏切事故をきっかけに時間を跳躍する能力を得る。バラ色の日々と思われたが、クラスメートの千昭や功介との関係にも変化が…。


今まで見る機会がありながらも、なんとなく見ないで来てしまいました。
これなら早く見ておけば良かったと思いました…。

さすがリメイクされるだけのことはありますね

嫌いな科目

思い出すのも嫌なほど、苦痛だった教科はありませんか?
教える先生が嫌だったのか、それとも内容そのものが嫌だったのか……。
好きな教科ばかりならいいですが、さすがにそうはいきませんよね。
504名のマイナビニュース会員に、もう二度と勉強したくない教科についてアンケートしました。
教科の名前を見るだけで懐かしいです。

Q.もう二度と勉強したくない教科を教えてください(複数回答)
1位 物理 11.4%
2位 世界史 9.4%
3位 数学 9.0%
4位 化学 8.6%
5位 漢文 8.5%

■物理
・「感電系の話が嫌い(怖い)で、電気の授業が嫌だった」(22歳/不動産/技術職)
・「数学とはまた違って、理解が難しかった」(24歳/建設・土木/事務系専門職)
・「物理のすべての意味がわからなくて、テストはすべて暗記で乗り越えた」(26歳/商社・卸/営業職)

■世界史
・「カタカナの名前は全部同じに見えます」(26歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「年号の暗記が全然できなかったので」(23歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「歴史は大嫌いだった」(25歳/情報・IT/技術職)

■数学
・「理系は苦手だし、いまにいかせないと思う」(32歳/団体・公益法人・官公庁/販売職・サービス系)
・「物理や数学の公式の意味がまったくわからないから」(25歳/その他)
・「高校数学で挫折した」(32歳/不動産/事務系専門職)

■化学
・「いつも赤点ぎりぎりで、わかった! と思える瞬間が一度もなかった」(28歳/金融・証券/事務系専門職)
・「原子記号が難しくて覚えられない」(29歳/小売店/事務系専門職)
・「とにかく意味がわからなかった。特に高校に入ってから」(28歳/小売店/事務系専門職)

■漢文
・「古文漢文は当時も苦手だったし、いまでもあれが必要だったとは思えない」(26歳/金融・証券/専門職)
・「一番嫌いだった」(21歳/その他)
・「カタカナ、古語は苦手で、頭にまったく入らなかったので」(28歳/金融・証券/営業職)

■番外編:理由がわかれば学びたくなる?
・美術「学ぶものではない」(29歳/建設・土木/技術職)
・家庭科「裁縫が苦手!!」(23歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
・勉強したくない教科はない「いま、一から学べば新鮮な気持ちになり、学ぶ意欲が出る気が
するので」(28歳/金融・証券/事務系専門職)

総評
1位は「物理」でした。3位「数学」、4位「化学」と、上位に理系教科がランクインしたのは、
やはり女性は理系教科が嫌いなのでしょうか。学生時代を思い出してみても、理系クラスに女性は
少なかった覚えがあります。

2位は「世界史」。似たような名前の人が多い、カタカナばかりで覚えられないというコメントが
多数寄せられました。世界史に登場する偉人たちは、同じ名前を引き継いでいるので、覚えるのは
大変でしたよね。

5位は「漢文」です。世の中に出てから何の役にも立たないのに、やる必要はないという回答が
非常に多数ありました。この傾向は古文でも同じでした。実用的な学問が好まれる傾向にあるよう
ですね。

そのほかの回答では、体育が苦手という女性が多かったです。
また、全体的な傾向として、まったくわからない、暗記が本当に嫌など、本当にその教科が
嫌いだったというのがよくわかる熱いコメントを多くいただきました。
社会に出てからはそうそう学ぶ機会もないので、その点では一安心でしょうか。

調査時期:2012年6月14日〜2012年6月17日
調査対象:マイナビニュース会員
調査数:女性504名
調査方法:インターネットログイン式アンケート


原因は「教え方」「教科書の出来の悪さ」です。

教え方の下手な先生に何時間ついても無理です。
上手に教える先生ならすぐわかります。

教科書もそうです。ただ書いてあるだけ。カタログ以下ですね。

あれで興味を持つほうが不思議だと思います。
本来はとても面白いものなのに、嫌いな人間を増やしているのは環境が悪いですよ。

このところ日本の地位が低下していますけど、当たり前だと思います。

あんな授業では無理です。

誰が悪いと言うわけではなくもうこのような状態を変えなければいけない時期に来ています。
校内犯罪にしてもそうですよね。犯罪の対価を教える教育にしないと。
今では加害者も反省できずに終わってしまいます。

みなさん、少しずつでも変えて行きましょう!

神尾真由子


昨年待望の三重公演を果たした日本センチュリー交響楽団が再登場。首席客演指揮者である沼尻竜典と、大注目のヴァイオリニスト神尾真由子を迎えてのステージは必見です。
指揮

沼尻竜典
出演

ヴァイオリン/神尾真由子
プログラム

チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35
メンデルスゾーン/交響曲第4番イ長調作品90「イタリア」



4歳よりヴァイオリンを始める。2007年第13回チャイコフスキー国際コンクールで優勝し、一躍世界中の注目を集めた。

リンカーン・センターはじめ世界各地でのリサイタルは絶賛を博しており、ニューヨーク・タイムズ紙には「正確なテクニックとあたたかなビロードの音色で示す強靱な表現力」と評される。

これまで、チューリヒ・トーンハレ管、イスラエル・フィル、ロシア・ナショナル・フィル、ワルシャワ国立フィル、BBC響、ボストン・ポップス等と共演。指揮者ではシャルル・デュトワ、エリアフ・インバル、ウラディーミル・スピヴァコフ、ウラディーミル・アシュケナージ、アントニ・ヴィット、イルジー・ビェロフラーヴェクなどと共演している。最近ではズービン・メータ指揮ミュンヘン・フィルと南米ツアーを行った。また、サン・モリッツ、コルマール、ヴェルビエなどの音楽祭にも出演している。

レコーディングではRCA Red Sealレーベルより「パガニーニ:24のカプリース」「チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲」等をリリースしている。

これまで里屋智佳子、小栗まち絵、工藤千博、原田幸一郎、ドロシー・ディレイ、川崎雅夫、ザハール・ブロンの各氏に師事。

大阪府知事賞、京都府知事賞、第13回出光音楽賞、文化庁長官表彰はじめ数々の賞を受賞している。

使用楽器はサントリーホールディングス株式会社より貸与された1727年製ストラディヴァリウス。

堪能させていただきました。豪雨の中の演奏だったようです。
なぜかこの人のアルバムって持っているんですよ。事前に聞いてました
いい練習になりましたよ
ホールの響きがのった音もいいですね。整えられた部屋や機器ならそんなに再生は難しくないでしょうね
むしろそこへ到達するまでが長いのでは。
イメージ 1
ピアノ四重奏曲第1番、第2番、ピアノ三重奏曲第7番 ホーホランド、若松夏美、成田寛、鈴木秀美

枯淡の風格を排す、
鈴木秀美とOLCメンバー若松夏美、成田寛
そして、名匠ホーホランド共演による最新録音
オリジナル楽器による極上のモーツァルト

フォルテピアノの名匠スタンリー・ホーホランドとの共演によるモーツァルトのピアノ四重奏曲2曲(ト短調 K.478、変ホ長調 K.493)と、ピアノ三重奏曲(ト長調 K.564)です。四重奏曲の2曲、特にト短調の方は比較的よく演奏されますが、オリジナル楽器で聴くと全く違った色合いや風景が現れてきます。まさに極上のモーツァルト! 優れた手腕を備えた4人の音楽家によって奏でられる、真の音楽ここにありと申せましょう。
演奏のホーホランドはフォルテピアノ奏者の先駆者の一人として数多くの録音を行い今もなお勢力的に演奏活動をしております。鈴木秀美率いるオーケストラ・リベラ・クラシカとの共演によるモーツァルト:ピアノ協奏曲ニ短調 K.466、また名手ヴェラ・ベスとの共演によるシューベルト作品集(CCAD030)はレコード芸術をはじめ高い評価を得ております。(キングインターナショナル)

【収録情報】
モーツァルト:
・ピアノ四重奏曲第1番ト短調 K.478
・ピアノ四重奏曲第2番変ホ長調 K.493
・ピアノ三重奏曲第7番ト長調 K.564

スタンリー・ホーホランド(フォルテピアノ)
若松夏美(ヴァイオリン)
成田寛(ヴィオラ)
鈴木秀美(チェロ)

録音時期:2010年6月6-9日
録音場所:秩父ミューズパーク音楽堂
録音方式:デジタル(セッション)

CDは国内プレスとなります。

演奏がよく録音もいいと思います。こじんまりしている世界ですが大きめのシステムで聞きます
良さを堪能したいですね。細かい音や骨太の音まで聞こえるのがいいところ。

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