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市役所に包丁を持ち込んだとして、大阪府警門真署は4日、銃刀法違反(刃物の携帯禁止)容疑で同府門真市城垣町、無職、池本良一容疑者(39)を現行犯逮捕した。
同署などによると、池本容疑者は門真市役所の窓口に生活保護の受給相談に訪れたが、「生活保護をもらえないなら、刑務所に入るしかない。お前らを殺す」などと激高。近くの量販店で包丁を購入して、市役所に戻ってきたため、通報で駆けつけた署員が取り押さえた。
逮捕容疑は同日午後2時50分ごろ、同市役所1階で刃渡り約13センチの包丁を携帯したとしている。
これは悪質ですよね。
何様のつもりなんでしょうか。
自分の金ではないでしょうに。
思い上がりも甚だしい。悪いけどこれはクズ人間です。
甘えるのもいい加減にしてほしいですね。
刑務所どころか、勝手に自分でも刺していなくなって欲しいものです。
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千代田化工建設は水素発電所の実用化に必要な技術を開発した。
燃料の水素を低コストで供給できる。国内外の企業と設備の商談に入っており、 早ければ2〜3年後にも世界初の水素発電所が稼働する見通しだ。 水素発電は二酸化炭素(CO2)が発生せず、国内で燃料を自給できる。 輸入の化石燃料に頼る日本にとって新たな電源になる可能性がある。 水素は製油所や化学工場などで大量に発生している。 既存のガスタービン発電所で燃料として使えるが、体積がかさばり発火もしやすいために 貯蔵や輸送が難しく、現在は多くをそのまま大気中に放出している。 発電で利用するには一定量を常に-253℃以下という超低温で液化するなどして 貯蔵する必要があり、巨額の費用がかかることが課題だった。 千代田化工は液化した水素を常温で貯蔵・輸送し、その後に効率的に抽出できる設備を開発。 出力10万キロワット程度の小規模な発電所に水素燃料を供給できる。 水素は有機化合物のトルエンと混合すれば、常温で貯蔵可能な液体になるが、 そこから水素だけを取り出すことが難しかった。 千代田化工の新技術では独自開発の触媒を使い98%以上という高効率で取り出せる。 千代田化工は今回の技術を次世代エコカーの燃料電池車向けの水素燃料の供給に 活用することも計画している。 ニュースソース 6/2 日経新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD0102I_R00C13A6MM8000/ 株価あげネタでしょうか。 水素は取り出すのにエネルギーがいるからそこが問題とされていたわけですが そこはクリアしたのでしょうか。 |
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吉野家フリークスの間でよく話題にのぼる謎の第1位は、なぜ吉野家は
券売機を置かないか、である。同業他社や立ち食いそば屋の大半が券売機を 設置しているのに、吉野家にはなぜか券売機がない。 前回見た通り、吉野家が厳しい効率性の追求で高い回転率を実現していることを考えると、 券売機を置かないのも、当然、効率性追求の一環と想像できる。 巷に流布している定説は、機会損失防止説だ。券売機は通常、 ドア付近に設置される。すると、昼のピーク時に券売機の前に行列ができ、 その列が店の外まで溢れることになりかねない。それを見た人は、 店が込んでいると勘違いして別の店に行ってしまう。券売機を使わなければ、 このような“券売機渋滞”ができないから、機会損失がなくなる……。 この定説を、安部社長に直接ぶつけてみる、千載一遇のチャンスである。 「いやいや、券売機を置いたほうが作業の繁雑性ははるかに小さくなるから、 労働生産性を徹底的に追求しているわれわれとしては、本来、券売機は必然の道具です。しかし、 非常に矛盾に満ちたことではあるけれど、券売機を置かないことで大事にしたいことがあるんですよ」 安部社長は、券売機を置くと「ご注文は何にいたしますか」という接客用語が、 ひとつ減ってしまうという。そして、代金の受け渡しという接客行為もひとつ減る。 それゆえ、券売機を置かないというのだ。なんとも情緒的な回答である。 「文化人の方々は、吉野家は無機質このうえないとおっしゃるわけですが、 築地で生まれた吉野家には、伝統的に醸し出してきたひとつの文化があると思うんです。 券売機を置かないのは、その文化を、収益が許す限り 大事にしていきたいというメッセージでもあるんです」 イカつゆ、ソース http://president.jp/articles/-/1170 食券賛成派です。余裕のできた時間で接客を向上させたほうがいいと思う。 機械にまかせることはまかせて、世間話でもしていたほうがいいかも。 吉野家は客層も客層だからね。 働く人のことも考えてあげたい。 |
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