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「Take a chance」八神純子 http://www.uta-net.com/song/147470/ 歌詞 こんな元気が出る歌詞とメロディがいいな。 ひさびさに熱い曲です。 今の日本人に足らないのは「熱さ」かも。 この曲を聴いて「諦めて」「冷めて」いても未来は開かれない…そんな気がしました。 |

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「Take a chance」八神純子 http://www.uta-net.com/song/147470/ 歌詞 こんな元気が出る歌詞とメロディがいいな。 ひさびさに熱い曲です。 今の日本人に足らないのは「熱さ」かも。 この曲を聴いて「諦めて」「冷めて」いても未来は開かれない…そんな気がしました。 |
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パイオニアは、ネットワーク機能やクラスDアンプを搭載したスリムな5.1ch AVアンプ「VSX-S510」を10月下旬より発売する。価格は68,500円(税込)。
「VSX-S510」はクラスDアンプを搭載し、100W×6chの高出力とコンパクトな筐体を両立させている。スリムモデルながら、マルチチャンネル再生はもちろん、ネットワーク経由での音楽再生やスマホ連携機能、エコ機能なども搭載しているのが特徴だ。 スマホ連携機能として、フロントに設けられた端子からMHLに対応するほか、AirPlayでスマホ内の音楽をワイヤレスで楽しむこともできる。iOS端末のデジタル接続にも対応。また「Pioneer ControlApp」を使えばスマホを本機のリモコンとして使うことも可能だ。 また、別売の無線LANコンバーター「AS-WS300」やBluetoothアダプター「AS-BT200」を使えばWi-FiやBluetoothの使用も行える。 DLNA1.5に対応し、ネットワーク経由でのWAV/FLAC/AIFF 192kHz/24bit、96kHz/24bitまでのALAC再生に対応。ギャップレス再生も可能だ。インターネットラジオやFM/AMラジオを楽しむこともできる。 パイオニアの独自音場補正技術「MCACC」により、接続したスピーカーの音量や距離、音質を自動調整。マルチチャンネル再生時の低音ズレを補正する「フェイズコントロール」機能や、4Kパススルー機能も備える。 そのほか、コンテンツ再生時にピークボリュームを分析・調整して消費電力を抑える「Ecoモード」や、無信号・無操作状態が続くと自動的に電源が切れる「オートパワーダウン」機能などを備えている。 HDMIは6入力1出力、デジタル端子は同軸1、光1系統を備える。 http://www.phileweb.com/news/d-av/201309/26/33813.html 「MCACC」と低音ズレ補正の「フェイズコントロール」があるのはメリット 私はとてもいいと思います。 |
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ソニーは、広指向性のWDスーパートゥイーターを2基搭載するブックシェルフスピーカー2機種を10月12日より順次発売する。ラインナップは3ウェイ4ドライバーの「SS-HA1」(10月26日発売)と、2ウェイ3ドライバーの「SS-HA3」(12月12日発売)。価格はともにオープンだが、SS-HA1が70,000円前後、SS-HA3が40,000円前後での実売が予想される。
ともに広指向性のWD(Wide Dispersion)スーパートゥイーターを2基搭載。1基を筐体上面に配置しダブルでドライブすることにより「ハイレゾ試聴エリアを拡大する」としている。 キャビネットの素材には薄く剛性の高いアルミニウムを採用。さらにキャビネット形状も一般的な四角ではなく、角を削ったような独特なデザインとすることで回折(ディフラクション)を抑えている。 ウーファーにはMRC(Mica Reinforced Cellular=発泡マイカ)振動板を採用。このMRC振動板は、低密度で軽量・高剛性なため、適度な内部損失もあわせ持ち、伝播速度も高速度でキレのよい音色を奏でるという。 前述のように「SS-HA1」は3ウェイ4ドライバーのモデルで、130mmコーン型1基と25mmソフトドーム型トゥイーター1基、さらに19mmソフトドームスーパートゥイーターを前述のように2基搭載している。 再生周波数帯域は48Hz〜50kHzで、インピーダンスは4Ω、最大入力は100W。出力音圧レベルは86dB(2.83V、1m)となる。外形寸法は185W×312H×312Dmm。 2ウェイ3ドライバーの「SS-HA3」は、100mmコーン型ウーファーを1基と19mmソフトドーム型トゥイーターを2基搭載している。 再生周波数帯域は55Hz〜50kHzで、インピーダンスは4Ω、最大入力は70W。出力音圧レベルは83dB(2.83V、1m)となる。外形寸法は150W×231H×232Dmmで、質量が約3.1Kg。 http://www.phileweb.com/news/audio/201309/26/13706.html 機能的なデザイン、ソニーはやってくれますね! |
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ソニーは、ヘッドホンアンプも搭載したプリメインアンプ「TA-A1ES」を10月26日より発売する。価格は220,500円(税込)。
定格出力80W×2のプリメインアンプ。IFAで発表されたモデル(関連ニュース)の日本市場投入が明らかになった格好だ。プリ部にはFET入力ディスクリートバッファ回路を搭載し、これによってボリューム位置による音質の変化が少ない高品位な信号処理が行えるようになったとしている。 ソニー、A級/AB級動作を両立させるプリメイン「TA-A1ES」定格出力80W×2のプリメインアンプ。IFAで発表されたモデル(関連ニュース)の日本市場投入が明らかになった格好だ。プリ部にはFET入力ディスクリートバッファ回路を搭載し、これによってボリューム位置による音質の変化が少ない高品位な信号処理が行えるようになったとしている。 ボリュームには、振動などの影響による変調を最小限に抑えるという高品位な電子ボリュームICを採用。回路面積を最小限にすることで基板が振動したときの変調の影響を抑え、セット内レイアウト最短にすることでノイズのないボリュームを実現しているという。 さらに「オプティマム・ゲイン・コントロール Ver2」も搭載し、これによってバッファアンプのゲインが1倍と実用領域での高いS/Nを実現させている。 http://www.phileweb.com/news/photo/audio/137/13705/TA-A1ES_gainvolume_thumb.jpg オプティマム・ゲイン・コントロール Ver2 さらに、「スマートコントロールバイアス」を新開発。ボリュームの位置によってバイアスの量をコントロールし、 A級動作による高音質と、大音量時に対応するAB級動作を両立させる。可変量としては1Wから10WまでがA級領域となる。 クロスオーバー歪自体を発生させない純A級方式はAB級とを比較し発熱が多く、消費電力も高いが、非効率的な純A級の音質は空間表現力・スケール感・解像度などの魅力を持っている。通常の音楽再生では50〜70%の時間は大音量ではないため、スマートバイアスコントロール技術を用いて、その音量域はA級動作内に収め、大音量の時だけA級領域を外れAB級領域とすることで、むやみに発熱せず、しかも、音楽再生のほとんどの時間をA級動作領域で聴く事ができるようにした。 また、トランジスタの発熱はほぼ一定となり、半導体チップレベルでの急激な温度変化がなく超高域での位相回転も抑えられる。これによりフォーカスの良い音が楽しめるとしている。 新開発のSHC AMP (SPP & HI CURRENT AMP)を搭載。これによってシングルプッシュプル方式でありながら、80W+80W(8Ω) の出力を実現した。また、これによりトランジスタの熱暴走を防ぐためのエミッタ抵抗を削除することにも成功している。 アンプの電源には大容量(300VA)のトロイダルトランスを搭載。巻き線にOFCを採用しており、通常の銅線と比較して中高域のクリアネスを改善したという。 また、ワニスづけに真空含浸を行うことにより、トランス内部までワニスが含浸しトランスのうなりを軽減。音質的に考慮した巻き線の引き出し方を採用することでも高音質化を図っている。 さらに電源のコンデンサーにはソニーカスタム品を採用。音質的な配慮はもちろん、充分な容量を用意し急激な音楽信号の変化にも対応できるようエネルギーを蓄積するとしている。 そのほか、端末処理を行ったYラグ端子、バナナ端子をしっかりと固定することを目的とした専用のSP端子を新規に開発。また、モールドの部分にはバックパネルに取り付け時の剛性を上げるためにリブを設け、モールドの鳴き止めを行う形状にしている。さらに削り出しピンジャックも使用。ピッチは18mmあるため、コレクトチャック式のピンケーブルでも充分に指が入るスペースを確保している。 また、従来のフレームビームシャーシを、ステレオアンプ用として新規に改善。精度が高く剛性の高いベースを組み合わせた「フレームビームベースシャーシ」とすることで、全体の歪みが少なく響きのよいシャーシ構成としたという。 http://www.phileweb.com/news/audio/201309/26/13705.html |
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