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2013年12月13日
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フランク永井のベスト・アルバム。「有楽町で逢いましょう」「君恋し」「おまえに」他、一世を風靡した“魅惑の低音”によるヒット曲を網羅した一枚。
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E6%B0%B8%E4%BA%95-%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88/dp/B00FEKXQRA/ref=sr_1_7?ie=UTF8&qid=1386931908&sr=8-7&keywords=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E6%B0%B8%E4%BA%95%E3%80%80%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88 1、有楽町で逢いましょう 2、君恋し 3、おまえに 4、東京午前三時 5、夜霧の第二国道 6、羽田発7時50分 7、公園の手品師 8、西銀座駅前 9、こいさんのラブ・コール 10、ラブ・レター 11、俺は淋しいんだ 12、夜霧に消えたチャコ 13、東京ナイト・クラブ 14、好き好き好き 15、東京カチート 16、霧子のタンゴ 17、大阪ぐらし 18、妻を恋うる唄 19、大阪ろまん 20、WOMAN 音は良くないけど名曲揃い。 WOMANは山下達郎さんが提供したんですよね。 高音質だったらいいんですけどね。 試聴はできますので思い出に浸ってください。 |

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日本では「田」の字は、「水田」の意味だが、近所の半島国家では、「田」の字は、「畑」の意味で使っていた。
「田」には、もともとは「水田」と「畑」の両方の意味があった。 日本語の「畑」は国字、すなわち、日本で考案された漢字である。 一方、かの半島では、「水田」を意味するのに、「畓」という漢字(「水」の下に「田」を書く)を作った。 こうした点からわかるのは、日本は稲作(いなさく)が盛んで、半島では、雑穀を中心に食べていたらしいということである。 日本は、藩の国力を、石高、つまり、米の生産量で表していた国だからね。 そして、かの国の「本物」の伝統料理を調べると、雑穀や山菜が多い。 稲作をするには、気温が低すぎるし、小麦を育てるには、雨が多すぎる。 単位面積あたりで考えた場合、陸稲(おかぼ)や直播(じかま)きの稲作と較べて、水田で田植えをする稲作のほうが収穫(しゅうかく)は高い。 いつの時代の比較だったかは忘れたが、同じ人口を養うには、小麦の場合、稲作の3倍の面積が必要だというのを読んだことがある。 日本は、当時としては、他国と較べて、相対的には豊かな国だったのである。 http://shojiki496.blogspot.jp/ |
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