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http://www.amazon.co.jp/dp/B00NK9V1B0 ゆっくり休んで、長く愛して。。。 今年の冬はSHANTIの歌声に包まれたい ジャジー・ポップNo.1シンガー、SHANTIの1年半ぶりのニュー・アルバムはSHANTIが想い描く“LULLABY"を歌った会心作。今年の冬はSHANTI聴いて温まる。 ■デビュー前からのレパートリーだったジョニ・ミッチェル、そしてスティング、ビートルズ、ビリー・ジョエルの名曲から大瀧詠一まで、アコースティック・サウンドを基調にしながらナチュラルにそして温かく心に響くSHANTIの歌。さらに、本アルバムのために書き下ろされた珠玉のオリジナル4曲と大瀧詠一の名曲で知られる唯一の日本語曲カヴァー「夢で逢えたら」を収録。SHANTIの表現力豊かなナチュラル・ヴォイスが大人たちを安らげるとっておきのLULLABY集。 ■デビュー当時からの盟友、木原良輔(g)と西山HANK史翁(g)をアレンジャーに迎えてアコースティック・サウンドを基調にしながらジャズ、ポップス、フォーク、R&Bの要素が絶妙にブレンドされたSHANTIワールドが広がります。 ■ドラマーには、ナニワ・エキスプレスの初代ドラマーであり、山弦バンド、桑田佳祐バンド、岩崎宏美、稲垣潤一、平原綾香、南こうせつ等々、ジャンルを超えて活躍している鎌田清と日本のジャズ・シーンを支える大槻“ KALTA"英宣が参加。ベーシストは70年代からスタジオ・ミュージシャンとして活躍し松岡直也、渡辺貞夫、吉田美奈子、山下達郎、村上“ポンタ"秀一等々、ジャズ~ポップスまで幅広い活動で日本のミュージック・シーンを支える重鎮ベーシスト、岡沢章、そして若手ジャズ・ベーシストNO.1の呼び声も高い鳥越啓介が参加。ピアニストにはジャズ界のニュー・リーダー的存在の塩谷哲、日米に活動の拠点を持ちTOKU、マヤ・ハッチ、ギラ・ジルカ、中西圭三、露崎春女などヴォーカリストとのセッションに定評のある宮本貴奈が参加。 【Personnel】 SHANTI(ヴォーカル) 木原良輔(ギター)、西山 HANK 史翁(ギター)、鎌田清(ドラムス)、大槻"KALTA"英宣(ドラムス)、岡沢章(ベース)、鳥越啓介(ベース)、宮本貴奈(ピアノ)、塩谷哲(ピアノ)、フィリップ・ウー(キーボード)、仙道さおり(パーカッション) 他 【収録曲目】順不同 01. フィールズ・オブ・ゴールド(Sting) 02. 星に願いを(Leigh Harline / Ned Washington) 03. アクロス・ザ・ユニヴァース(The Beatles) 04. グッドナイト・マイ・エンジェル(Billy Joel) 05. カンパニー(Rickie Lee Jones) 06. ウィッシング・オン・ア・スター(Rose Royce) 07. 夢で逢えたら(大瀧詠一) 08. 青春の光と影(Joni Mitchell) 09. スターダスト・ララバイ(SHANTI) 10. イレーナズ・ワルツ(SHANTI) 11. レイト(SHANTI) 12. ビューティフル(SHANTI) メディア掲載レビューほかジャジー・ポップ・シンガーShantiの1年半ぶり(2014年時)のアルバム。デビュー前からのレパートリーだったジョニ・ミッチェル、スティング、ビートルズ、ビリー・ジョエルの名曲から大瀧詠一まで、アコースティック・サウンドを基調にしながらナチュラルにカヴァー。書き下ろしのオリジナル曲も加え、SHANTIが思い描く“LULLABY(子守唄)”を歌った会心作。これは演奏も歌い方もいいし録音もバランスが取れていていいですね。 透明感のあるボーカルが魅力です。 |

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