AUDIO噺 Beの心

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http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rwgAE7Q0L.jpg

http://www.amazon.co.jp/dp/B004GN9B48
2011年2月公開のアニメ映画『劇場版 マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~』発のヴォーカル・アルバム。映画のヒロインで、超時空シンデレラことランカ・リー(声優の中島愛)が質の高い楽曲群を歌い上げています!プロデュースは数多くのアニメ、ゲーム、CMソングを手掛けてきた菅野よう子が担当。

先に音楽を聞いてしまってあとで本編を見るというマヌケなことをしてしまいました。
そのおかげで劇中の曲はスッと頭のなかに入って行きましたがw

この作品にあるパワーは素晴らしい。菅野よう子さんやスタッフやアーテイストの熱演に感謝!



https://youtu.be/N8TdR5aV2ik

さて、名護漁協組合長の動画も見て頂けたかと思いますが、次は「辺野古青年会VS左翼」の動画もご紹介します。地元VSよそ者ですね。

字の如く、辺野古の地元の青年達で組織されているイケメン青年会が、「左翼に汚されたフェンス」や周辺の掃除をhttp://blog.ti-da.net/img/face/105.gifご本人さん達の意思でhttp://blog.ti-da.net/img/face/105.gifやろうとしていたら、よそ者丸出しの関西弁の輩左翼から「なにやっとんじゃワレ!!」みたいに絡まれている、という動画です。

動画自体は夜中に、しかも一触即発の状況で撮られたものですので見づらいですが、まーまーその、お下品なよそ者関西弁左翼の叫び声をお聞き下さい。5分くらいですが真ん中辺りから見てもいいかと。

こんなのもあります。番外編「だからなんじゃいこるぁ(コリア?)だからなんじゃいコリァ!いつでもやったるわぃや」動画です。1分半。
そういえば、辺野古での抗議団体ってあちら系の方々も多いらしいですね。横断幕もハングルだったりするものが結構あるそうです。
イメージ 1



https://youtu.be/1kIc4tVF9NE

まーそれはいいとして、こんな感じで、地元漁協やら地元青年会やらも米軍基地を賛成または容認しているんですね。そして地元民の大半が賛成容認です。反対の人もいるにはいるでしょうけど、そっちの方が多かったらこんな風に協会やら青年会やらが「会」としてやらないですよね。沖縄は地域での繋がりが非常に強い土地柄ですし。

地元辺野古の青年会の皆さん、マトモな沖縄県民や日本国民達はあなた方を尊敬してますよ。マジでかっこいいです。他の地区の青年会の方々も是非応援してあげて欲しいと思います。これ以上、外から来た奴らにこんな好き勝手させない方がいいですよね。


しかしまぁ、

何が「民意」???http://blog.ti-da.net/img/face/043.gif

何が「オール沖縄」???http://blog.ti-da.net/img/face/043.gif

「地元民は皆反対している」って嘘が常識のようにマスコミから伝わってますよね?あれあれ??琉球新報やら沖縄タイムス見てたら、沖縄県民が全て反対しているように書かれてますよね?「沖縄県民の民意」とかって。賛成、容認派もかなりいるのに、その人達の意見は書かない、載せない。それを自認までしてます。

それがhttp://blog.ti-da.net/img/face/078.gif言論封殺http://blog.ti-da.net/img/face/078.gif、じゃないでしょうか。

何を一方的に沖縄県民の世論を誘導しようとしてるんでしょう?マスコミってそういう機関でしたっけ?
でも皆さん現実はこれですよ。よ〜〜〜〜く知っておいて下さい。

http://identalclinicokinawa.ti-da.net/e7751982.html


《13番はいなーい!》

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土足で踏みつけられた制服、机には油性ペンで《死ね。学校、来るな》の文字、ノートの全ページに《死ね、ブス、バカ》の落書き。帰りに下駄箱に行くと、靴に濡れた泥が詰められていた。
 理恵は担任に、きちんと対応するように迫った。すぐ学年集会が開かれた。
「佐伯茉奈さんの机やノートに落書きをした人は誰ですか? 手を挙げなさい!」
 学校からの報告は「犯人は、わかりませんでした」。


別の画像は《打ち上げなう》の後、参加者全員の名前を列挙、最後にこうだ。
《13番はいなーい!》
 13番――、それは茉奈の出席番号だ。いじめの決定的証拠だった。

実は、彼らは文集の調査で学校に呼び出されていた。
《呼ばれている人、マジなお願い。先生の話は真面目に聞いとけよ。あと、くつ事件のことは黙っとけよ》
 これで全部がつながった。

理恵は担任に、証拠をつかんだ以上、徹底的に追及する旨を伝えた。
「はあ?」という間延びした反応に、学校側との温度差を感じた夫妻は、教育委員会に乗り込んだ。
「これは、いじめでしょう?」
 事務方のトップはいじめを認めた。
「学校にきちんと対応してもらえないのなら、私たちは報道を呼んで、世間様に裁いてもらいます」
 中学では手のひらを返したように、校長が佐伯夫妻を待っていた。間違いなく、報道という言葉が効いたのだ。
「要は、文集でしょう? 文集は作り直しますから」
 学校はこの期に及んでも、穏便にすませたいのだ。
「そんな次元の話じゃないでしょう? これは、加害者の親御さんともきちんと話をさせてもらわないといけない問題です」
 LINEとツイッターの画像を校長に見せ、名前が出ている全員の事情聴取と、保護者会開催を要求した。
 証拠があるのに、学校側の事情聴取は難航した。
「全員に話を聞いていますが、その事実はないんです」
 結花が送るLINE画像から、聴取を終えた子と裏工作を始めた様子がわかる。教師は舐められていた。夫妻は聴取の場に同席するため、学校に向かった。次は「13番はいなーい!」とツイートした男子の番だ。学は生徒の前に歩み寄る。
「いい加減にしろ。俺は茉奈の父親として言いたい。大人をバカにするなよ! 机、やったのは誰だ!」
「○○くんです」
「靴は誰だ!」
「○○くんです」
「先生、メモです!」
 10秒もかからずに、いじめの全容が明らかになった。
 学校から電話があった。
「茉奈さんへのいじめを確認しました」
 クラス32名中、24人が関わっていた。関わっていないのは携帯を持っていない数人だけ。理恵は言った。
「生徒も加えた保護者会を開いてください。糾弾したいための会ではないんです。いじめの恐ろしさに、親子で気づいてほしいんです」
 提案したのは、関わりの濃淡による3部構成の保護者会。最初は、主犯格の男子グループ。優秀な高校に合格した、学校でも親の前でも、"いい子"たち。
 理恵は問いかける。
「もし茉奈が自殺を選んでいたら、殺人者になるんだよ。いじめは、人の生き死にに関わることなんだよ」
 学も迫る。
「君らが起こしたトラブルを茉奈が止めに入ったのに、陰で悪口を言い、制服を踏んで靴に泥を入れる。それで、男と言えるのか!」
 全員に話してもらった。
「反省しています。すみませんでした」
「大人が怒ると、こんなに怖いものだと初めて知った」
 アキレる母親もいた。
「怒ってもらってありがとうございました。私は怒れないものですから」
 2部は、黙認していた男子グループ。理恵が話した。
「ただ見ていただけで、何もしていないって思っているかもしれないけど、いじめを知っていて止めないのは共犯者になるってことよ」
 ある母親が立ち上がる。
「本当にそのとおりです。本当にすみませんでした」
 もちろん、納得していない親子もいた。だが1部、2部では8割方の親子にわかってもらえたと感じた。問題は、茉奈の親友たちの女子グループ。この"親友"が、いじめの黒幕だった。シラを切り通しているグループなので、LINEとツイッターの画像を印刷して親に配り、動かぬ証拠を突きつけた。
「おまえ、いったい、何やってんだ!」
 初めて事情を知った、ひとりの父親が殴りかかる勢いで娘に迫り、母は過呼吸になるほど苦しんでいた。
 問題は香奈だった。
「茉奈は傷ついて1人でベッドに横になっている。どんな気持ちか、わかるか!」
「はあ?」
 母親も娘同様、シラッとした態度を貫く。それは日本語と英語ほど、言葉が通じないやりとりだった。
 すべてが終わった。
「パパ、ママ、ありがとう」
 2人には、茉奈のこの言葉だけで十分だった。子どもを守るためには、他力本願ではなく、親自ら行動することが鍵となるのではないだろうか。




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多くのファンが待ち望んだ!「劇場版マクロスF〜サヨナラノツバサ〜」がDVDでついにリリース!

【ストーリー】
西暦2059年、移民船団“マクロス・フロンティア”は、新天地を求めて銀河を航海していた。
未知なる重機甲生命体“バジュラ”から襲撃を受けるが、S.M.Sの命懸けの死闘や、シェリル・ノームとランカ・リーという2人の歌姫の活躍で交戦は終わりを迎えた。
それから数カ月後、ランカはスターへの道をかけ上がっていた。
一方、シェリルは死を予感しながら、それでも高みを目指していた。
しかし、彼女たちの歌声には、バジュラにまつわる謎が秘められていた。
その謎を狙う者たちが、マクロス・フロンティアに襲いかかる。

マヌケなことに見たつもりになっていました。よく考えたら見ていませんでした。
映画化されても最近はすごく話題になったりしないんですよね。
公開も大都市のみとかね。
なぜかBGM集は手に入れてしまって聞いていました。
そして、この曲は聞いたことがないな〜などという有り様です。
いや〜老化ですかねえ(笑)

マクロスは一番初めのものを見たのが中3ぐらいだったと思います。
10年おきぐらいに続編が公開されますね。

作品としてはパワーがあります。最近の作品はこのパワーが欠けているように
感じるのは私だけでしょうか。

あと、戦闘シーンははやすぎて実感がわきません。もう少しスピードを落としてリアリテイを出す方向に
したほうが私としてはいいと思います。
中に歌舞伎などの話が少し出てきますが、それなら決めやタメを作品に入れたほうがいいのでは?
しかし歌唱シーンは素晴らしい。アイデアも見せ場もちゃんとあります。



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