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これはハイボール。 しかも「角」 ですがこれは… 数量限定新発売
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2日午前8時半頃、大阪府高槻市真上町の名神高速道路下り線で、京都市伏見区の無職女性(74)の乗用車が逆走し、対向してきた愛知県大治町の会社員男性(31)の乗用車と接触。
少なくとも約7キロにわたって逆走を続けた。けが人はなかった。府警高速隊は、道交法違反(通行区分違反など)容疑で女性から事情を聞いている。 同隊によると、女性は京都南インターチェンジ(京都市伏見区)から上り線に入ろうとして、誤って下り線に進入したといい、「途中の案内板で間違いに気づき、高速上で転回した」と話しているという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00050025-yom-soci 先日も車で遠乗りをした時に田舎の軽トラが前に走っていました。 バイクツーリングでの経験があるので、衝突せずにすみました。 ABSのおかげで回避出来ましたが、今流行りのブレーキシステムの必要性を痛感しました。 急にフルブレーキングして左折されたんですよ。 多分、10cmぐらいしか空いていないんじゃないかと思うぐらいの距離で止められました。 軽トラは何事もなかったかのように去っていきました。 地方に行くと交通機関がないので軽トラが足代わりなんです。 地域の会合の時、高齢な方が乗っているのをよく見かけました。 あれで大丈夫なの?なんてもう20年ぐらい前にすでに思っていましたので 今のこのような事件の芽がこのときすでにあったんですね。 70歳以上の人に関しては申し訳ないのですが、安全装備の徹底をすべきだと 思います。義務化ですね。それとインフラ的に整備をする必要もあるかと思います。 しかし、高速道路の進入は防止できても、上の事件のような転回までは防げないでしょうね。 下らない取り締まりや訳の分からない税金を決めることは早いですが、このようなことは いつも後回しですね。 そのくせに国民の安全とかをいうのは理解ができませんね。 それはともかく、対処をすべき時期なのではないでしょうか。 |

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難解な日本の古典も、伝説の古典教師・黒澤先生の手にかかれ ばこんなにもわかりやすく、おもしろい! 人気サイエンス作家が、高校時代の恩師に日本の古典の魅力を 学びなおす「目からウロコの古典の授業」第2弾。 大河ドラマ「平清盛」で注目の『平家物語』も収録。 http://www.amazon.co.jp/dp/4757142730 一気に読んでしまいました。古典は面白いなあと思います。 しかし情けないのですが解説本がないと私なんてダメですね。 古典アレルギーが染み付いているせいか、読むとイラッとしてしまいます。 これは英語なども同じ。 嫌なことを何百回とやってきたせいなんでしょうねw ですが、古典の深い世界に触れたことは大きかったです。 これはみなさんにもおすすめしたい本の一つです。 |
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https://youtu.be/H7xK-o6EkVg 緊迫感を感じるオーケストレションでしょう。 三枝成彰さんの音楽です。 曲の後半のヴァイオリンの旋律が入ってくるところとかグッときます。 https://youtu.be/7q-uuTh-S60 再会の風 この曲も作品を見たことのある人なら感動を思い出すことでしょう。 もう三枝さんも73歳ぐらいでしょうか。 月日の経つのは早いものです。 「『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』完全版」(ソニー・ミュージックダイレクト、通常盤2808円)を6月、26年ぶりに再販した。CDは市場調査会社「オリコン」のアルバムランキングでデイリーチャート4位に。11月中旬までに売り上げ枚数1万5000枚を突破するなど異例のヒットを記録した。 http://www.sankei.com/premium/news/141122/prm1411220015-n1.html 先日ご紹介したアルバムですが、私もよく聞いています。 音楽が繊細かつダイナミックなのと美しい旋律。そして作品の劇伴音楽というのも大きいと思います。 |

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http://www.amazon.co.jp/dp/B00I0LVILQ ■マクロスF(フロンティア)のキャラクターによる、デュエットアルバム。 13年末一番くじ用に制作された2曲と、新曲3曲、「娘ドラ◎」収録曲3曲に、ボーナストラックとしてちびクランとでかクランのデュエットの「ライオン」と、今となっては幻のアイテムのミンメイとミレーヌのデュエット2曲を収録の全10曲のデュエットカバー集。 ■江端理沙 描き下ろしジャケット 興味がない人にとっては何の関心もないでしょうね。 それもちょっとコラボですが、さらにコアかも。 知る人ぞ知る、楽しいアルバム。 好きな人向けです。 ですが、これだけこの作品の世界が広がるというのはこのシリーズのメッセージの強さなのでしょうね。 |

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