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東松山市の折本山公園で29日、
市商工会青年部員たちが長さ25・55メートルの一本の竹串に刺さった「やきとり」を焼き上げた。 山口県長門市で昨年8月に達成された記録を50センチ上回り、世界一長いという。 今回の挑戦は同部の55周年記念事業として実施。 竹串は京都市内から取り寄せ、豚のカシラ肉約40キロを使用した。 東松山市では豚のカシラ肉を「やきとり」と呼び、名物として売り出している。 この日は同部員ら約60人が参加。 備長炭を使い、特製の焼き台で約1時間半かけて肉を焼き上げた。 それを全員で持ち上げ、5秒間制止。 判定員を務める全国焼き鳥連絡協議会の担当者が世界一と認定すると、歓声が上がった。 記念事業実行委員長の大島規盟さん(40)は焼き上がったやきとりを食べて「最高」と満面の笑み。 「青年部のチームワークの結晶で、意思がそろわないとできなかった。 イベントを通じて東松山のやきとりをPRできたと思う」と話していた。 写真:一本の竹串に刺さった「やきとり」を焼く東松山市商工会青年部のメンバーたち 以下ソース:埼玉新聞 2016年5月30日(月) ttp://www.saitama-np.co.jp/news/2016/05/30/04.html 水を差すようで悪いのですが、このことに意味がないのでは? 無いとはいいませんが自己満足のような気がします。 でも大変だったでしょうね。 |

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