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![]() 収録予定曲:ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 作品77 ワックスマン:カルメンファンタジー 服部百音(ヴァイオリン) アラン・ブリバエフ指揮、ベルリン・ドイツ交響楽団 録音:2016年5月31日、6月1日、2日 ベルリン、テルデックス・スタジオ http://amzn.asia/fHETx5Z 服部良一さんのお孫さんでした。これにはびっくり! 真田丸は見ていませんが赤いドレスを着て演奏されているとか。 http://mone-hattori.com/ これが公式です。 音質が良いということなので選んでみたらそういうことでしたか。 それもショスタコ先生の曲ですし。このヴァイオリン協奏曲が好きなので選んだのも あります。これは繰り返して聞いてみることにしますか。 |

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マイナビが運営する女性総合サイト「マイナビウーマン」は2017年1月30日、掲載した記事2本が不適切だったとして謝罪し、該当記事を削除したと発表した。
記事は有給休暇と生理休暇に関するもので、マイナビは「法的趣旨を誤解させる表現」があったとしている。
「ただのずる休みと変わらない」有給休暇の記事は「意味わかんない!『社会人としてありえない』有休取得の理由7つ!」とのタイトルで、1月27日に掲載された。
社会人女性に対するアンケート結果をもとに、有休取得の「ありえない」理由をピックアップしたもので、「寝坊したから」「やる気が出ないから」「体が痛いから」といった理由を「ただのずる休みと変わらない」などと批判的に紹介。最後には「有休を取ることは働く人の権利ですが、常識ある使い方をしたい」とまとめていた。
これに対し、ネット上では「有休に正当な理由を求める方が『意味わかんない!』」「有給休暇の権利行使に理由も何もない」といった批判が相次ぎ、拡散されていた。
一方、生理休暇の記事は、その前の25日に掲載。「男性に聞いた! 女性が『生理休暇をとる』のはアリ?」というもので、女性の生理休暇取得について男性にアンケートを取り、「アリ派」と「ナシ派」それぞれの言い分を紹介していた。
30日になり、マイナビウーマンはサイト上にコメントを掲載し、両記事には「法的趣旨を誤解させる表現」があったとして、
「内容が不適切と判断し、該当記事を削除させていただきました。読者の皆様に深くお詫び申し上げます」 と、謝罪した。
http://news.livedoor.com/article/detail/12612642/ 私はこの記事をライブドアで読んだのですがあまりにもデタラメで驚いていたんです。 そうしたらやはり…。 キチガ○社畜ネタかと思ったのですがそうでもないようです。 そういえばライブドアの記事でひどいのは他にもあって男性への差別がてんこ盛りです。 そこまで憎いわけ?みたいな記事のオンパレードです。 ですのでライブドアは極力使用したくないですね。 それって当たり前だと思うんです。それにしてもポータルの記事のチェックはしないのでしょうか。 それともわざとなのか…。 |
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日本の〝絆の物語〟を紹介していきます。
■ポーランド……窮地を救ってくれた日本への70年越しの「恩返し」
ポーランドが日本びいきになったのは、20世紀前半に日本がたびたびポーランドを援助していたからだと考えられている。当時、帝政ロシアの圧政に苦しんでいたポーランドは、日露戦争で小さな日本が超大国ロシアにまさかの勝利をし、歓喜に沸いたという。そして1914年、第一次世界大戦時、ポーランドは、ロシア軍とドイツ軍の主戦場となってしまい、多数のポーランド人がシベリアへと逃げていった。その数20万人。だが彼らはシベリアの荒野で餓死、凍死、病死と、次々に命を落としていく。挙兵したポーランド人もいたが、ロシア軍にはまったく歯が立たず、窮地に陥っていた。
そのとき、救いの手を差し伸べたのが日本人。ロシア軍に追い詰められたポーランド人部隊を救助し、シベリアから祖国へ送り届けた。そしてまた、多くのポーランド人の孤児を保護して日本へ。そして祖国へ送り返す。祖国へ帰国する際、孤児たちは船の上から「アリガト」と、日本との別れを惜しんだ。70年後、ポーランドは、その恩を忘れず、阪神淡路大震災で被災した60人の日本の子どもたちをポーランドに招待して慰めてくれたのだった……。
■イラン……国の救世主となった「日章丸」のドラマ
イランは、原油の確認埋蔵量が世界4位という資源大国。第二次大戦前はイギリスの半植民地のような状態だった。ところが、1951年、イランが自国の石油を国有化したことで、イギリスが激怒し、ペルシャ湾に艦隊を派遣し、海上封鎖に打って出て、イランの石油は国際市場から閉め出されてしまう。その結果、どの国もイランの石油を買わなくなり、石油輸出に依存するイランは国家存亡の危機に陥る。そのとき、果敢にもイランの石油買い付けに乗りだしたのが、日本の出光興産だ。社長の出光左三は、かねてよりイギリスから搾取されつづけていたイランに同情的だったのだ。
イギリスの目をかいくぐってタンカー「日章丸」がイランに到着。「日章丸」は、まさにイランの「救国の船」になった! この一件により、イランに「超親日国」の土台が築かれたのである。
■トルコ……「エルトゥールル号」事故に端を発した両国の友好関係
明治23年、トルコ(オスマン帝国)の軍艦が日本を表敬訪問した際、和歌山県沖で台風に遭遇し難破。沈没してしまったのである。乗員の安否は絶望的と思われたが、地元串本の人々は、必死で人名救護にあたり、運よく島に流れ着いたトルコ人に浴衣を着せたり、食料を分け与えたりし、生存者を手厚くもてなした。結果69名の命が救われたのである。その後、トルコの教科書にエルトゥールル号事件が掲載されたこともあり、トルコの人々は親日感情を深めていく。
ときはたち、昭和60年、今度はトルコが日本の窮地を救ってくれることに。イラン・イラク戦争が勃発し、中東情勢は緊迫の度を増していた。そうした中、イラクのフセイン大統領が「イランの上空を飛ぶ飛行機を撃ち落とす」と世界に向けて宣言したのである。攻撃まで残された時間は48時間。各国とも、自国民の帰還・保護に努めたが、日本は航空機を確保できず、イラン在住の日本人たちが取り残されてしまった……。このとき、彼らを救出するために、自らの危険を顧みず救援機を飛ばしてくれたのがトルコだったのである! トルコ人は「エルトゥールル号の遭難で日本人に受けた恩は忘れていません」と語るという……。
■インド……大正時代から独立運動に関わった日本との強い絆
イギリスからの独立を画策するインドのビハリ・ボーズは、大正3年に日本へ亡命。パン屋「新宿中村屋」に匿われる(その際、ボーズが伝授したのが、中村屋名物「インド・カリー」)。その後も日本は、インドの独立に関わり続ける。そして、敗戦後の「東京裁判」では、インドのパール判事はただ一人、日本人被告全員の無罪を主張……。
■フィンランド……独立を後押しし、領土問題も解決した日本人
フィンランドも日露戦争で日本びいきに。日本はまた、フィンランドのロシアからの独立を後押しし、経済援助や武器供与も行った。さらにスウェーデンとの間に領土紛争が起きると、国際連盟の事務次官だった新渡戸稲造がこの領土問題を「大岡裁き」でスッキリ解決し、フィンランドは超親日国に!
より転載です
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コンビニ各社が不正なことはしていないと主張する中で届いたメッセージ。そこには恵方巻きを買い取るよう圧力をかける文章が書かれていた。特に注目すべきは「買わなかったら給料天引きされますよ」という一文。
時給数百円で働いているバイトにもノルマを課し、強制的に徴収するとはなんたることか。そもそもコンビニ各社の業績はそこまで悪くないはず。強い権力を利用して金儲けをしているようにしか思えない。
コンビニでバイトしている学生はこのような理不尽なノルマに苦しんでいる。(1)Aさんの証言。恵方巻きの販売ノルマは家族と周囲の人に協力してもらっているという話。
(2)ノルマは15本。かなり多い。
(3)このような問題はクリスマスケーキやおせちでも起きていた。コンビニバイトはとにかく販売ノルマを課されがち。
(4)事前の予約が少ないとオーナーが圧力をかけてくる。
(5)オーナーは目標を設定し、それをスタッフに押し付ける。
(6)店舗によっては棒グラフが張り出されることも…。
(7)結局は自分で購入する自爆営業もあり。
コンビニ本部は現場でこのような問題が起きていることを把握しておきながらわざと放置している。売上を伸ばすために店舗に恵方巻きを押し付けるのはおかしくはないだろうか?
本部からすれば恵方巻きが売れるかどうかは関係なし。極端な話、仕入れ分全てが廃棄処分になってもお金さえ入ればいいのだ。
弁護士は買い取り強要は違法だと指摘する。つまり、冒頭で紹介した「買わなければ給料から天引きする」というメッセージは違法ということ。恵方巻きの押し付けで得しているのは本部だけで、オーナーとバイトは大変苦しんでいる。
消費者としてはやはり食べ物が無駄に廃棄される様子をみると心が痛む。一部では「恵方巻き不買運動」も起きて始めているこの問題、コンビニ各社には誠実に対応してもらいたい。
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