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2018年01月25日
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人が死んでも改心しませんね。 すごいと思わないですか? 会社で人が死んでいるのに気をつけようと思わないんですよ。 絶対に改心しないと思って前にも指摘しましたがやはりこの通り。 悪いとなんか思っていないんです。死んだって何とも思わないような人たちなんです。 そんな人間がですよ、よりもよって採用試験ですよ。 この組織がどんな組織かわかろうというものです。 クズ人間が採用試験をやってしまうんです。しかも役員ですと。 何とかにしょんべんとはよく言ったものです。 こんな人間がうじゃうじゃこういう組織にはいて他人相手に威張り散らしたり 深夜まで仕事?をしているんです。 自分とは相いれません。大嫌いな連中です。 |
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◇「私物を投げつける様子」SNSに投稿
新潟県内の県立高校で、女子生徒が私物を投げつけて男子生徒をいじめているとみられる動画がインターネット上に拡散し、女子生徒を批判する書き込みが相次いでいることが25日、明らかになった。男子生徒は登校を続けているというが、県教育委員会などは女子生徒によるいじめとみて調べている。 県教委などによると、動画は他の生徒もいる教室で、女子生徒が私物を男子生徒に投げつける様子を撮影したもの。加害者側がソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に投稿したところ、ネット上で批判が集中。女子生徒の私生活とみられる情報まで拡散されるようになった。 学校は20日に投稿情報を把握。21日県教委に報告するとともに、生徒らへの聞き取り調査に入ったという。【柳沢亮】 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000090-mai-soci ↓動画 https://video.twimg.com/ext_tw_video/954633722283794432/pu/vid/356x640/NT2Sqs0kLf-BS3rl.mp4 |
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以下↓ 植物は弱くて折れやすいといったイメージがあるが、 約1400年前に建設された奈良の法隆寺のように現存している木材建造物もある。 その強さの理由の一つは、植物細胞の中にある分子「セルロース」だ。 スギやヒノキなど針葉樹の成分の約半分を占め、束状になって植物を支える。 頑丈なセルロースを分解するには大量の有機物質を使う必要があったが、 磯貝明・東京大教授(セルロース科学)は2006年、触媒を使った特殊な酸化反応を利用して、 常温常圧の自然な状態で分解してCNFを取り出すことに成功。 15年にアジアで初めて「森林・木材科学分野のノーベル賞」とされるマルクス・バーレンベリ賞を受賞した。 CNFは太さ数ナノメートル(ナノは10億分の1)の繊維。 髪の毛の太さの1万分の1程度で、重さは鋼鉄の5分の1程度と軽いが強度は5倍もあり、 ゴルフクラブなどに使われている炭素繊維(カーボンファイバー)に匹敵する。 磯貝教授は「セルロースは地球で最も豊富に存在する生物資源。 自然に優しいので、プラスチックなどの代替材料に使えれば石油に依存した社会からの脱却も期待できる」と話す。 ●1兆円市場目標 磯貝教授の成果を受け、CNFを別素材と混ぜ合わせて、強度や柔軟性を向上させる研究が進んでいる。 CNFは透明で、他の素材と混ぜても色が変わらないといったメリットもある。 例えば、ボールペンのインクに混ぜると色はそのままに、 現在使われている油の溶剤よりもインクのむらがなく書き心地もなめらかになるため、 すでに商品化されている。抗菌・消臭力がある銀イオンをたくさん付着できるため、 紙おむつにも使用されている。液状のCNFを透明なフィルムに薄く塗ると、 フィルムは光を通す一方で酸素は通さないため、食品保存などに使えば腐敗防止になり、 賞味期限を延ばすことができると期待されている。 中でも注目されるのは、CNFをゴム素材に混ぜる野口徹・信州大特任教授(高分子物理学)の研究だ。 タイヤなどのゴム素材は従来、カーボンブラックというすすを混ぜて強度を増しているが、 その代わりにCNFを加えると従来品より強度が最大5倍に上がるうえ、柔軟性も同2倍になったという。 CNF独自の性質も発見した。例えばセラミックのように硬い物質は、衝撃に弱いといった弱点があるが、 CNFを混ぜたゴムは、強度を上げてもゴム本来の軟らかさを保っていた。 野口特任教授は「強さとしなやかさを兼ね備えた理想の素材が、CNFで実現できるとは思わなかった」と話す。 ただ価格はカーボンブラックの加工より高い。経済産業省などによると、 昨年時点のCNFの価格は1キロ4000〜1万円。鉄は同100円程度だ。 経産省は30年のCNFの国内市場規模を1兆円に拡大することを目指しているが、 今後の普及にはコストをいかに抑えることができるかが課題になる。 ●油との相性悪く 軽くて頑丈なCNFを自動車部品に使えば燃料の節約になり、地球温暖化対策に役立つと期待される。 石油由来ではないためリサイクルしやすく、間伐材などを活用できるため、 森林資源が豊かな日本はCNFの「資源国」になる可能性も秘めている。 いいことずくめのようだが、本格的な実用化には性質上の課題もある。 CNFは原料の木材や紙と同様に燃えやすく、 水に溶けやすいため石油系のプラスチックなど油の性質を持つ樹脂とは混ざりにくい性質もある。 現在の技術ではプラスチックと混ぜ合わせても分離してしまうために元の素材より弱くなる。 CNFは「ポスト炭素繊維」とも目されるが、 炭素繊維も民間航空機の部品に本格導入されるまでに開発から半世紀かかった経緯もあり、 実用化の道のりは遠そうだ。磯貝教授は「実用化にはCNFの基本的性質をもっと知ることが重要。 基礎研究を進め、応用の道を広げたい」と話している。 https://mainichi.jp/articles/20180125/ddm/016/040/009000c パイオニア https://japan.cnet.com/article/35100315/ オンキヨー http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/speaker/d112nfx/index.htm |
![]() 自身初のオールタイム・ベストアルバム 「歌祭文」(読み方:うたざいもん) DISC1は「一青歌祭文」と題し、この10年で最もカラオケで歌われている国民的ヒット曲「ハナミズキ」、その存在を世に知らしめたデビュー曲「もらい泣き」他、TV番組や映画タイアップ曲を多数含む、耳馴染み深い人気楽曲をリリース順に収めた、まさに一青窈の"軌跡"を辿る一枚。 そしてDISC2「新盤歌祭文」は、新たに制作された、いきものがかり水野良樹の提供楽曲「七変化」(今夏放送のNHK-BS時代劇『伝七捕物帳2』主題歌)、BEGINの上地 等と島袋 優によるプロデュース曲「会いたかったのは僕の方」などの新曲、新録音源のほか、 現在リバイバル映画化も話題のCX系ドラマ「昼顔」主題歌としてロングヒットを記録した「他人の関係 feat. SOIL&“PIMP"SESSIONS」や、今作で初CDパッケージ化となるタイアップ楽曲で構成。近年のヒット曲からファン待望の新曲まで一青窈の"現在(いま)"を伝える一枚となっている。 http://amzn.asia/4pSPhdI 私生活でもいろいろあるのが歌にうまく表現されているように思います。 これはイクリプスのTD712zで聞いているのですが、実に自然な歌声です。 これだけ自然に聞こえると逆に修飾語句が見つかりません。 他人のオーディオルームに連れていかれて爆音で聞かされると疲れてしまいますが 小さな音であっても音に適度な「芯」と広がりや深みがあって実在感があります。 このアルバムとこのスピーカーの組み合わせで豊かな気分になれました。 ハナミズキも悪くないのですが、やはり人生の酸いも甘いも経験したならではの 最近の曲のほうが私は好きです。 |

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