AUDIO噺 Beの心

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この記事はコメント欄がないんです。
バカをだまそうとミエミエの偏向記事です。
コメント欄があれば偏向だの捏造など書かれるので儲けなかったようです。
これをもっても薄汚さが炸裂ですね。
身がすくむのは沖縄を中国に売ろうとする売国奴のこいつらのやり方です。
卑劣で汚いですね。
平和のためならというお題目があれば人殺しも正当化するようなどこぞの国の共産党のようです。


ベルリン・フィルの精鋭がピリオド楽器で成し遂げた名演。
■2008年、ベルリン・フィル、ベルリン・バロック・ゾリステン、ベルリン古楽アカデミーのメンバーによって結成され、ドイツ随一の古楽アンサンブルとしての高い評価を確立している「コンチェルト・メランテ」。「メランテMelante」とはテレマンTelemannが生前使ったアナグラムによるイタリア風の変名。テレマンを含む17~18世紀のバロック音楽に軸足を置く多彩な演奏活動を行なっており、既にベルリン・フィル公認室内楽アンサンブルと位置づけられています。
■テレマンによる弦楽器のためのソナタおよびトリオ・ソナタ収録した当アルバムは、「コンチェルト・メランテ」のドイツ・ハルモニア・ムンディへのデビュー盤となったもの。ダルムシュタットやロストックの図書館で一次資料に当たり、テレマンの伝道者ライハルト・ゲーベルに協力を乞うなど万全の態勢で制作され、ゲストに名手ラインホルト・フリードリヒ(トランペット)、ヒレ・パール(ヴィオラ・ダ・ガンバ)という豪華奏者を迎え、テレマンのギャラントで多彩な音楽世界が理想的に再現されています。

日本盤のみBSCD2

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毎度、毎度書いているのでアレなんですが、バロックは朝のNHK-FMあたりでやっていて
退屈な音楽というような認識でした。浅学ゆえの過ちなのですが。
最近はこのような音楽もちゃんとしたオーディオ機器でそれなりの音量で聞くように
なりました。そうすると俄然退屈だった音楽が輝きを放ってきます。
白い絹のような輝きを持つ演奏に満足をしています。
通の方はいいとしてこのような音楽を聴く方はやや大き目で良い装置で聞いてほしいものです。
今までの見方が変わると思います。



シューベルトのソナタは、ヴァイオリンとピアノの間の親密な連携が欠かせません。ここでも、ファウストの繊細かつ攻めの音楽と、メルニコフの端正でありながら熱さを秘めたピアノとの絡み合いが見事です。
アレクサンドル・メルニコフ:プロフィール

アレクサンドル・メルニコフは、彼の世代の中でも優れた才能を持つ若手ピアニストとして評判を博している。ロシアの偉大な作品に対してもヨーロッパのクラシカルな作品に対しても彼の演奏は、批評家の絶賛を受けている。
1973年モスクワ生まれ。16歳の時、シューマン国際コンクール、エリザベート・コンクール、ユネスコ国際コンクールと矢継ぎ早に上位入賞を果たす。モスクワ音楽院では名教授レフ・ナウモフ教授に師事。1992年ドイツのシュレスヴィッヒ・ホルシュタイン音楽祭で伝説の巨匠リヒテルの代役として演奏したメルニコフは、満場の聴衆からの熱狂的な拍手を贈られた。それはまた、モスクワ生まれの若きピアニストがリヒテルの後継者として認められた瞬間であった。
リヒテルにその才能を認められたメルニコフは、巨匠を中心とした周囲の優れた音楽家、ロストロポーヴィチ、バシュメット、グットマン、ヴィルサラーゼ等との共演を通して直接影響を受けながら、独自の音、色彩を完成させた。また、メルニコフと芸術面で非常に密接な関係にあったリヒテルは彼をロシアのタルーサ音楽祭に、彼の室内楽をフランスのツールに招待している。
<収録曲>
1. 幻想曲 ハ長調 Op.159, D.934
2. ヴァイオリン・ソナタ イ長調 D.574
3. 華麗なるロンド ロ短調 Op.70, D.895
イザベル・ファウスト(ヴァイオリン)
アレクサンドル・メルニコフ(ピアノ)
録音:2004年9月 テルデックス・スタジオ、ベルリン DDD
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Isabelle Faust

Alexander Melnikov

イザベル・ファウストの演奏を聞きたくて手に入れたのですが、アレクサンドル・メルニコフのピアノの演奏も
なかなかで聴いていて楽しめました。歌うように流暢な
ファウストに対して抑揚ある熱い演奏の・メルニコフが
シューベルトの曲に合っていると思いました。
スタジオ録音とのことですが教会か何かの場所の録音だと思っていました。
そんなに生々しいような録音ではなく節度ある感じの録音です。


2CHアンプでMCACC搭載。そしてSWを接続できるプリアウトもあるので良い製品だと思っています。

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トーンコントロールもありますしまずはうるさいことを言わなければ満足できるのではないでしょうか。
このトンコンはデジタルでしょうから劣化もないでしょう。

デジタルアンプで低能率のSPを駆動し低音はSWで補完する。
部屋環境とセッテイングなどの問題は優れたMCACCで調整を行うと。
いくら良い機器でもポン置きでは威力を発揮できないのはみなさんも周知のとおりです。
このような製品は価格も高くないためにマニアからは軽視されがちですが、調整しない環境でのポン置き
よりは基本に忠実な音が出るのではないかと思います。
探せば欠点はいくらでも出ると思いますがこのような製品には期待したいと思います。
あとはさらに活かすためにオーナーが使いこなしをするだけですね。


http://amzn.asia/d233AQo

謎の製品。評価は如何に。
良いという人とそうでないという人に分かれています。
価格が価格なのでこれなら良いのではないでしょうか。
ノイズが出るのは困りますが。
この価格帯だとパイオニアDJの製品のほうがいいかもしれないですね。


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