AUDIO噺 Beの心

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性別以前の問題

土俵に女性が上がったことで騒動になっています。
しかし海外メディアも差別とか言って騒ぐこともないでしょう。
価値観を押し付けるなっての。
アボリジニを遊び半分でハンテイングしていた連中に言われたかないですよね。
それはさておき
LGBTの人はどうするんでしょう。土俵に上がれるのでしょうか。
中身が男の場合はいいんですかね?
はるな愛(大西賢示)さんはどうなんでしょう?
カルーセル真紀は???
あと和田アキ子はいいのでしょうか。
両性具有の人はどっちなのでしょう。
おかまさんの逆はどうなんですかね?

そう考えると適当でいいのではないでしょうか。
グレーのものはグレーなんですから。

ただなんでも差別に結び付けて叩きたいヤツとかこの騒ぎに乗っかって自己顕示したいヤツは
絶対土俵に上げてはダメです。男女などの性別以前の問題です。
性格が悪い奴は罰当たりwなんでダメということでいかがでしょう。
神聖な場所ですし。

Toys Blood Music ~ 斉藤和義

前作「風の果てまで」からおよそ2年半振り、19枚目のオリジナルアルバム。収録内容は先行配信シングル
「始まりのサンセット」を含む全11曲収録で、今作においても1人多重録音にてほとんどの曲を制作。
ドラムマシンとして往年の名機と言われる「LINN DRUM」や同じくリズムマシンとしての名機「Roland TR-808」や
シンセサイザーをシンクロさせ、多彩な機材を駆使してレコーディングされた新曲群はもちろん、藤原さくらが
ゲストコーラスとして参加していたり、2015年に鈴木雅之に作詞・作曲・プロデュースしたダンサブルな
ロックチューン「純愛」をセルフカバー収録しているなど注目すべきところ多数。

【収録曲】
01 マディウォーター REMIX ver.
02 オモチャの国
03 Good Luck Baby
04 青空ばかり
05 エビバディ
06 世界中の海の水
07 問題ない
08 純愛
09 12時55分
10 始まりのサンセット ※中外製薬 スペシャルムービー「ある、かかりつけ薬剤師の一日」篇テーマソング
11 Good Night Story

http://amzn.asia/cXrd9mO

録音が良い。歌が上手い。名前は知っていたけどどんな人か良く知らなかった。
…という感想を持ちました。いい声をしていますし歌の造り自体もうまいと思います。
もっと早く聴くべきでしたね。
他のアルバムも聞いてみたいですね。興味がわきます。


BUDDY TATE / BUDDY TATE AND HIS BUDDIES 1973年録音

ベイシー楽団出身の元祖荒くれテナー・マン、バディ・テイトがイリノイ・ジャケーやロイ・エルドリッジら猛者達を従え豪快にブロウしまくるド迫力のセッション ! メアリー・ルー・ウィリアムス姐さんの猛烈なスウィングも楽しいゴールデン・ジャズメンによる痛快セッション !

ミュージシャン:バディ・テイト、イリノイ・ジャケー(ts)ロイ・エルドリッジ(tp)メアリー・ルー・ウィリアムス(p)スティーヴ・ジョーダン(g)ミルト・ヒントン (b) ガス・ジョンソン(ds)


http://amzn.asia/gChAS9T

https://en.wikipedia.org/wiki/Buddy_Tate
バディ タテ

タテって読むんですね。テイトじゃないw
ダニエルって名前があります。
仕事で外国人と話す機会が多く本人になんて発音するの?と聞いたらデニエウが本当だと
言っていました。めんどくさいから日本ではダニエルでいいと言っていました。

さて1973年録音の迫力あるサウンドです。きれいというリマスターではなく迫力があってグイグイ来る感じの
録音です。レンジは広くないですね。昔のジャズ録音です。ザッツ オールド ジャズサウンドという感じでしょうか。でも聴いているとノリノリで楽しいですね。
クラシックだと1973あたりはそんなに録音が悪いものはありませんがジャズだとレンジが狭い
このようなものもあるんですね。意外でした。

SL-QL1とPS-X555ES

イメージ 1

SL-QL1といえばT4P規格のリニアトラッキングプレーヤーです。
先日GRADOのカートリッジを入手しました。
目の覚めるような鮮烈な音が出たので驚きました。
当たり前のことではありますがカートリッジの重要さが良くわかります。

イメージ 2

イメージ 3

こちらはPS-X555ESです。カートリッジはソニー製です。

イメージ 4

イメージ 5

オーディオテクニカのVM型も試してみました。

曲は松田聖子の「赤いスイートピー」一択ですw
どちらがどのように再現できるか比較してみたいと思いました。

普段ですが通常型のシェルのついたカートリッジを使いたい時は使い分けをしています。
PL-70LⅡはストレートアーム以外にもユニバーサルアームも使えます。
余談ですがこのアームだけでも現在はいいお値段がします。
一般的なカートリッジを使用するときは70LⅡやX555ESを使用します。
みなさんはストイックなのでしょうけれど自分はリニアトラッキッグや電子制御が大好きです。
操作が楽なのもポイントです。マニュアル機のカートリッジ交換がめんどくさいという無精者でして
すみません。

X555ESでオーディオテクニカのVM520EB/Hを使用するとやや軽い感じのボーカルになります。弾むような楽しい歌声というか陽性の音質になるようです。(VM型の傾向なのだろうか)
ソニーのMC型XL-333Eは再現力が優れていると思いました。全体的に厚みがあり低域の分離も
しっかりしていました。ハスキーっぽい再現も上手です。

シンプルかつ洗練されたデザインのQL1はそれだけ見ると頼りなさそうですが
音を比較してみると意外に健闘しています。
GRADOのGOLD2の性能もあるのでしょうけれどこのプレーヤーからこんな音が聴けるの?という
印象を持ちました。薄型ではありますが7kgの重量があります。どちらのプレーヤーも素材に工夫を
凝らしているのでそれが音質に貢献しているようです。
fo.Qの薄型シートを用いてそれぞれにプレーヤーに貼り付けています。これが非常に効果がありまして
微細な音が埋もれません。もしかするとこれが一番効果があるやもしれません。
それとそれぞれにプレーヤーの電源はトランスをかましています。これもかなり効果があって
音が明瞭になります。一回この状態で聴くと二度と外すことはできません。

松田聖子さんの赤いスイートピーでいろいろ勉強させてもらいました。

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