AUDIO噺 Beの心

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WALK ~ 布施明

圧倒的な声量と、歌唱力で聴く者を魅了し続ける、日本を代表する歌手
“布施明"が3年の歳月をかけて作り上げた、22年ぶりのオリジナルニューアルバム完成


総数3万人を集客するコンサートツアーを毎年実施する、日本を代表する歌手
“布施明" のオリジナルニューアルバム。2018年は70歳という古希を祝うアル
バムとして「君は薔薇より美しい」の作家コンビ、ミッキー吉野/門谷憲二をは
じめ、舟山基紀、風味堂、売野雅勇、松井五郎など豪華な作家陣の楽曲提供
を受けた22年ぶりのオリジナルニューアルバムが満を持して登場。
全曲書き下ろしによる12曲を収録予定。

【収録楽曲】
1. A Starry Night - プロローグ (作詞:布施明/作曲・編曲:稲田憲一 )
2. Celebration (作詞:売野雅勇/作曲・編曲/船山基紀)
3. 優しい歌 (作詞:久保田洋司/作曲・編曲/船山基紀)
4. いてもたっても居られなくなるよ (作詞・作曲:渡 和久/編曲:井川雅幸)
5. 遠い昔しか 物語りか (作詞・作曲:布施明/編曲:井川雅幸)
6. Good luck inspiration (作詞:門谷憲二/作曲・編曲:ミッキー吉野)
7. ひまわり (作詞・作曲:松下英樹/編曲:小堀浩)
8. 男騒ぎのララバイ (作詞:門谷憲二/作曲・編曲:ミッキー吉野)
9. モンパルナスのともしび (作詞:門谷憲二/作曲:布施明/編曲:中島 慶久)
10. 想の風音 (作詞:松井五郎/作曲・編曲:船山基紀)
11. WALK (作詞:松井五郎/作曲・編曲:ポール・バラード)
12. We will meet again - エピローグ (作詞:布施明/作曲・編曲:井川雅幸)
Bonus Track
13. 君は薔薇より美しい(Jazz Live WALK Mix Ver.)(作詞:門谷憲二/作曲:ミッキー吉野/編曲:井川雅幸)

圧倒的な声量と歌唱力で聴く者を魅了し続ける日本を代表する歌手“布施明”が3年の歳月をかけて作り上げた、22年ぶりのオリジナル・アルバム!


声量も豊か。スケールの大きさで思わず酔いしれてしまいそうになる布施さん。
のびやかな歌声は聴いて良しハモって良しですね。
大人向けのしっとりとした味わいのある良いアルバムだと思います。
布施さんにはまだまだこの甘いワインの香りのような声で歌い続けてほしいものです。

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ローマ人の侵略から現代のテロリストによる破壊行為まで、この都市で起きた数々の政治的事件、宗教的迫害、反乱などを生き生きと描いた興味深い年代記。
180点におよぶ素晴らしい絵画、写真、挿絵に彩られた本書は、「光の都パリ」の深奥にある暗部に鋭く切りこむ。

目 次

はじめに

第1章 古代のパリ
ルテティアの戦い / ローマの属州ガリアにおけるパリ / ローマ支配下のルテティア / ローマの衰退 / フランク族の侵入 / メロヴィング朝 / クローヴィスの軍事行動 / 盟友から敵に
◆パリシイ族 ◆パリシイ族の都 ◆フランキスカ ◆フランク王国の罪と罰

第2章 中世
885年のパリ包囲戦 / 中世のはじまり / フイリップ端麗王 / テンプル騎士団の呪い / 「パリらしさ」のきざし
◆おしよせる暴力の波 ◆王家の嫌悪感 ◆司法代官の職務 ◆モンフォコンのさらし絞首台 ◆ペストの描写

第3章 宗教戦争
戦争のはじまり / 聖バルテルミの虐殺 / 「ミニョン」たち / パリ包囲戦 / 新しいパリ
◆不良のチェッリーニ ◆カトリックによる恐怖の報復 ◆コリ二一提督の殺害 ◆アンリ3世の暗殺 ◆アンリ4世の暗殺

第4章 革命とアンシャン・レジーム
フロンドの乱 / オテル・ド・ヴイルの虐殺 / 新しい町 / パリからヴェルサイユへ / 宮廷での服装 / フランス革命 / 戦いの火ぶたが切られる / ヴェルサイユ行進 / 運命の逆転 / 王の最期 / 恐怖政治
◆奇跡小路 ◆毒殺事件 ◆フランス人権宣言 ◆ルイ16世、パリに入る ◆九月虐殺 ◆マラーの死

第5章 帝政と反乱
王政復古 / 七月革命 / 1848年革命 / 第二帝政 / パリ包囲戦 / パリ・コミューン
◆ナポレオンの戴冠 ◆カタコンベ ◆貧困の描写 ◆コレラ感染 ◆バルザック ◆包囲下のメニュー、1870年 ◆処刑法 ◆新聞記事

第6章 光と陰の都市
ベル・エポックの政治 / アナーキストの攻撃 / 分裂した首都 / 大戦 / マルヌの奇跡 / 日常生活 / パリ砲
◆混乱した印象 ◆わたしは告発する! ◆ラ・ラヴァショル ◆アパッシュの記事 ◆撤退の布告 ◆マタ・ハリ

第7章 戦争と平和
右派の反乱 / 第2次世界大戦 / 新しい町 / 迫害がはじまる / ヴェル・ディヴ大量検挙事件 / 抵抗 / パリ解放戦 / 報復の嵐 / パリのもっとも深い闇
◆アメリカの侵略 ◆『虫けらどもをひねりつぶせ』 ◆ユダヤ人に死を ◆連帯の星 ◆ダンネッカーの失敗 ◆占領下における助言

第8章 現代のパリ
パリにおける新たな蜂起 / 移民の流入 / 1968 年5月 / 新たなテロ / 戦争状態にあるパリ / 11 月13 日金曜日 / 未来へ向かって / 歴史は続く
◆君主の憲法 ◆ド・ゴール暗殺計画 ◆革命的な落書き ◆さよなら、60年代 ◆ダイアナ妃の死 ◆バタクラン劇場の内部

参考文献
索引
図版出典

■著者略歴
ベン・ハバード(Ben Hubbard) ノンフィクション作家。著書は60点以上におよぶ。
最近の著書に、『ヴァイキングの戦士――ヨーロッパを恐怖におとしいれたスカンディナヴィアの侵略者(The Viking Warrior: The Norse Raiders Who Terrorized Europe)』、『グラディエーター ――命と栄光と自由のために戦った戦士(Gradoator: Fighting for Life,Glory and Freedom)』、『サムライ――日本のエリート戦士たちの黄金時代1560-1615 (Samurai Warrior: The Golden Age of Japan's Elite Warriors,1560-1615)』などがある。


通しで歴史が俯瞰できるのでイメージしやすいです。
世界史の細切れ学習でヒーヒーいってよくイメージできなかった学生時代でした。
教えるほうもちゃんと考えてほしいものですよ。
今は当時に比べたらわかりやすい本が増えてきてありがたいです。
花の都パリという一面はありますが本当の歴史を知るとそれが一部分であったことに
気が付きます。
日本は、特に教育がそうですが世界史をきちんと教えたほうがいいと思います。
最近でも死刑のことで海外がとやかく言っていましたが、よく言えるものだと
思います。とかく自分のことは棚に上げていう輩がいるので要注意です。
真に受けてはいけません。しかし暗い闇があったから光が生まれてきたのも事実です。
欧州の歴史を知る一助に。


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ちゃんと日本では報道されているのでしょうか。
親日国のトルコのことだからまたマスゴミがスルーしていそうです。


上から目線と無反省

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そういえばこの人たちって共感力がなくえらそうな物言いをしますよね。
単に嫌なやつですがw
ルサンチマンで噛みつきたいだけ。まともな具体案は皆無です。
それにしても驚くのはシャアシャアと良くいえますよ。
絶対に言ってはいけないのは「TBS」ではないでしょうか。
やはりと思ったのですが坂本弁護士一家の教訓はきれいさっぱり忘れています。
当時大人しくしていたのは反省をしたからではなくて世間がうるさいからそれを回避する
ためだったというわけですね。実際にこのような行動をしているのですから
申し開きはできませんわね。


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