AUDIO噺 Beの心

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デンオン、スプラフォン、オイロディスクの3レーベルから名盤を厳選し、国内・海外で高い評価を得たクラシック作品を発売するCRESTシリーズ。本作は、ヴァーツラフ・ノイマン指揮、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団による、ドヴォルザーク:「交響曲 第9番 《新世界より》」他を収録。


定番中の定番でありましたが最近はベーシックと言われる演奏を超えるものも出てきています。
しかしこれはアナログ盤なんですね。
これってもしかするとCDなどで聴くとやや大人しめの演奏になるのかも知れませんが
快活な音を出すようなオーディオシステムだとちょうど良く魅力的になるのかも
しれません。音質の評価はまことに難しいですね。
こちらのほうは聴いたことがあります。有名盤です。
でも最近…といってもこの20年で雨後の筍のように良演が出てきましたね。
他のアナログプレイヤーやカートリッジでも聞いてみますかね。



「本書は、私の強い危機意識から 生まれた作品である」佐藤優の新境地!

日本外交は、完全に敗北したーー。
「本書は、私の強い危機意識から生まれた作品である」(「まえがき」より)

この敗北の危機を日本が抜け出すことは出来るのか?
この乱世にいったい“平和”はどうすれば創れるのか?

いま、日本は急速に弱体化してしまう危機に陥っている。
北朝鮮に対する制裁と圧力を唱えていた日本外交は完全に敗北したからだ。
しかし、危機の時代は改造、革新、革命といった、人を動かす(時に人を殺しうる程の)力ある思想が生まれる契機ともなる。
平和はいかにして創り出すべきか?
日蓮とルター。東と西の宗教改革の重要人物であり、誕生した当初から力を持ち、
未だに受容されている思想書(『立正安国論』と『キリスト者の自由』)を著した者たち。
変革の古典思想にして、未だ影響を与える改革者の思想を改めて見直すことで、
この乱世の時代を「日本」は、我々日本人は、いかに生き抜くべきかを考察する!

佐藤優にしか出来ない、宗教と日本をめぐる講義!!
・ルターを尊敬していたのはヒトラーだった。
・仏教にもテロリズム思想との親和性がある。
・シオニズムは共産主義思想と同じ場所から生まれた。etc.

優れた宗教思想には常に両義性がある。
変革の古典思想にして、未だ影響を与える二人の宗教改革者。
その“毒にも薬にもなる思想”から、
この乱世に“平和”はどうすれば創れるのかを考察する。


面白いと言えば面白いのですがキリスト教や西洋史をかなり理解していないと
面白くないでしょうね。自分もそれなりには学習し補完していますが、今回はお手上げです。
優しく書いてありますが難解に感じました。ちょっと学術書テイストです。
佐藤氏はジャンル的にいろいろ書かれていますがこのような分野のほうがイキイキしているような
気がします。


「ショスタコの5番」といえば、後にも先にもこれしかないといっていいほどの決定的名演がこの79年、東京文化会館での来日公演時のライヴ・レコーディング盤です。バーンスタインとしては59年の同じニューヨーク・フィルとのスタジオ録音もあり、そちらも熱演として世評の高いものですが、ここでの充実度は群を抜いています


ヨーヨーマのチェロが入ってないのはCDではないからですね。
さすが収録時間の短いアナログ盤です。
これもデジタル録音なので選びました。良い録音作品の中の一つでもあり安心して聴けます。
もちろん演奏も選では上位に入る作品ですね。
探して見るとアナログ盤でも良いものもありますしまだまだコレクションは続いてしまいます。
CDがあふれかえって邪魔なのに何をやっているんだかw

熱逃!校死円(¥)

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キチガイ状態でヒステリーを起こしながら「人権!」「平和!」と噛みつき
他人を完膚なきまでに叩いている売国機関紙があります。
自分のやっていることは正しいのでしょうか。
もし倒れる人や亡くなる人が出ても彼らのスタンスとしては人権すらないのでしょうかね。
中共と同じで他人攻撃は執拗ですが自分が言われるとダンマリか逆ギレ。
この手の人たちは傾向すらも良く似ていますよね。




安彦良和原作によるアドベンチャー・アニメーションの音楽集第2弾がCDでリリース。挿入歌2曲とBGM,さらにはブリッジ・コレクションを収録して,同時発売の音楽篇Vol.1と合わせれば本作の音楽を完全にコレクションできる。
(CDの紹介記事)



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巨神ゴーグ - 音楽篇 vol.2 - JBX-25046 - レコード・データベース

ゴーグは好きな作品でした。当時はテレビ愛知の電波が弱くてノイズ交じりの中で見てました。
そしてのちのちLDが出て全編見ました。
壮大なスケールと練られたアクションシーンに固唾をのんで見ていた覚えがあります。

Turn to the next
The same GORG time
The same GORG channel

本編の終わりに出てくるキャプションもかっこよかったです。
メカとかプラモとかの視点で見ると地味な部分はありますがストーリーは繊細かつ雄大で
面白かったです。歌詞の「過去と未来の扉を開くゥ〜♪」なんてサビは本編の中盤あたりで
意味が解って謎解きになっていましたね。
ストーリー主体でしたので当時からするとまだ早すぎたのかもしれません。
幸いにしてアナログ盤を手に入れることが出来たので聴いております。
この作品は今の子供たちにこそ見てほしい冒険活劇だと思います。

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