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日本の技術も相当盗んでますよね。返してもらいたいです。 品種改良したイチゴもそうです。造船技術もエンジンの技術も。
矢場とんのとんかつもパクッてましたね。あとポッキーもそうだし、
マジンガーZもそうだわ。
返してくれるとさw
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2018年09月22日
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![]() もちろんお目当てはガーシュウィンのラプソディ・イン・ブルーです。
録音年代が新しいので期待したのですが、そんなに良くないような気がします。
悪いという意味ではありません。期待したほどではないという意味です。
82年だとデジタル録音かアナログ録音かわかりません。
このあたりの年代ですとアナログ録音も相当音が良くなっています。
ピアノの演奏はさすがと思えるぐらい良いのですがオケの演奏のテイストが古臭く感じるのは
不思議です。なぜだろう。
それと「弦楽のためのアダージョ」はバーバーの有名なあの曲です。
自分はプラトーンの映画で聴いたのが初めてでした。映画のサントラかと思ってました(恥)
最後はキャンディードの序曲なのですが聴いていたら明るい快活な曲なのに悲しくなってきました。
くら〜い曲でもその実楽しい曲もありますしその逆もあります。
自分だけの気のせいかも知れませんけれどね。佐渡さんのは悲しくないんですよね。
そうそうこの曲は佐渡さんが司会者をやっていたころの題名のない音楽会のテーマでもありましたね。
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![]() これはCDの紹介
手に入れたのはアナログレコードです。イギリスにあったのです。 今は便利ですね。入手することができました。
初めてこれを耳にしたときになんと流麗で美しい曲なのだろうと思いました。
そして内田光子さんの真摯な演奏にもほれ込んでしまいました。
違う演者だったら好きになっていなかったかもしれません。
他の盤を聴いたときに好みではないものを聴きつくづく運というかめぐりあわせは
大切なものだなあと思いました。
好きな曲だけにCDを持っていてもハイレゾやアナログで味わいたくなります。
改めて入手できてよかったです。
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