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公共放送を利用し洗脳するのはああいった国のお家芸です。 だからこそあちらの国は検閲が厳しいのです。
すなわち他国に行っているから自分のところは徹底ガードするのでしょう。
わかりやすいものです。
放送内容もウイグルだのチベットだの言いませんし、ライダイハンのこともろくに
いいません。黙っていればわからないのではなくて黙っているからわかるんですねw
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2019年02月26日
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![]() ![]() Pf:篠宮久徳
2018年10月16-17日 富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ 数多くの有望な新人音楽家を世に送り続けている日本音楽コンクール声楽部門優勝をはじめ、数々の受賞歴を持ち、すでにオペラやコンサートなどで活躍の場を広げている鈴木玲奈。聴くものの心をたちまち魅了し、限りない幸福感と安らぎを感じさせてくれる歌唱と共に、華やかな容姿と完璧なコロラトゥーラの技術で表現された魅惑的な響きは、まさに彼女の名前が表す鈴の音色。どの曲も例え言葉は解らずとも、瞼の裏にその舞台が、場面が浮かんでくるような素晴らしい表現力で聴かせ、天賦の音楽性での日本声楽界でのコロラトゥーラの女王となるべく逸材でもある。 音という宝石が触れ合って共鳴する曇りのない鈴木玲奈の美しい歌声に、いつまでも触れていたいアルバム。 東京音楽大学声楽演奏家コース及び同大学院を共に首席で修了。
第86回日本音楽コンクール声楽部門第1位。第49回日伊声楽コンコルソ第3位。第15回世界オペラ歌唱コンクール「新しい声2013」アジア代表など多数受賞。 日生劇場でのオペラ「後宮からの逃走」ブロンデ役をはじめ、「ラ・ボエーム」ムゼッタ役、歌劇「BLACKJACK」彩香役などを演じ、歌唱とともに大胆な演技力で好評を博す。 オラトリオのソロも多数務めるほか、国内外でますます活躍の場を広げている。 ミュンヘン、ウィーンにて研鑽を積む。 ソプラノ歌手鈴木玲奈
耳に心地よいコロラトゥーラの歌声。 日本コロムビアは力を入れてますね。
聞かないとわからないと思います。どうぞ、こちらです。
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![]() ![]() 1.ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ -Ⅰ.Con moto 2.ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ -Ⅱ.Ballada, Con moto 3.ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ -Ⅲ.Allegretto 4.ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ -Ⅳ.Adagio 5. ラヴェル:ハバネラ形式のヴォカリーズ 6. ラフマニノフ:ヴォカリーズ 7. 幸田 延:ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Pf:船橋美穂
2018年10月15-16日 富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ 医大で研鑽を重ね医師免許を取得しながら、ヴァイオリニストとして活躍する異色の石上真由子。2008年の日本音楽コンクールにて第2位となりNHKでドキュメンタリーでも取り上げられその名をクラシックファンに知らしめた。拠点の関西を中心とし、ソロ、室内楽、オーケストラなど国内外に止まらず活躍の場を拡げている。 収録のヤナーチェクのヴァイオリン・ソナタは、石上の十八番とも言える曲で、情熱的で色彩豊かな音色が生み出す石上の真骨頂。ラフマニノフの「ヴォカリーズ」は呼吸をためらってしまうほど緊張感に満ちた唯一無二な演奏となっている。邦人作品の作曲家・幸田延は、かの大文豪・幸田露伴の妹で日本の洋楽の黎明期に素晴らしい才能を開花させた作曲家。元々レパートリーにあったこの曲を、数少ない録音の決定盤として世に送り出す。 奏者は医師でヴァイオリニストです。才色兼備の方なんですね。 そしてヤナーチェク、それもヴァイオリンソナタとは通向けです。
自分などはこの曲を知りませんでしたから。
聞くとこの時代の音楽ということがわかります。影響を受け合うのでしょうか。
似ている部分があります。
ところで弦の音色が美しいです。録音が良いようです。
自分としてはヤナーチェクではなくラフマニノフのヴォカリーズのほうが聞き覚えが
あるのでこちらで他のものと比較してしまいますね。
幸田延のヴァイオリンソナタも素晴らしい。一聴あれ。
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