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より転載
このところ老害の事件が相次いでいます。 もちらん多くの高齢者はマナーや順法精神を持っているので老害ではありません。
ごく一部の有害な年寄りのことです。
このところいろいろと相手にする機会があるのですが
ドン引きですね。
・自己中心的で感情の起伏が激しい。
・他人を尊重しない。
・昭和脳のまま。平気でパワハラをする。
・村意識が強い(組織偏重、個人を認めない)
・口は出すが責任を取らず仕事もしない
・他人には厳しいが自分は高齢と都合よく逃げる
・聞かされる方にはたまらない一代記(時間の浪費)
これは老化以前の問題です。ちゃんとしている人は年をとってもある程度は
ちゃんとしています。
以前もある会合がありわがまま放題の意見をいう老害がいました。
他人の話は聞かず自分の意見を押し通そうとします。
しかしできたお年寄りもいまして
そういうことを言っているのはもう古い。だれもついてこない。
若者の意見を聞いて変わることが必要と言っていました。
その方は近所のおばあさんなのです。
私はこの方に敬服しました。この余裕こそが人生の深みを感じさせるところです。
さて、文句を言っているおばさんは福島瑞穂とか田嶋陽子みたいな感じです。
個人的には苦手なタイプです。
勝ち気でキーキー言われると疲れますしw
地域の活動に依存しちゃってまさに裸の王様状態です。
会合は時間制限があるのに20ぐらい質問しているし多くの参加者のことを考えて
いい加減にしてほしいもです。
あとこの人は徒党を組んでいますので老害軍団という仲間がいます。
でも地域からは嫌われていて相手にされなくなってきてます。
生きがいというのは自分の中で完結してほしいと思います。
他人を支配しようとか思うから嫌われるしうまくいかないのです。
黒沢さんの映画で生きるという作品がありますね。
志村喬さんが主演されていましたが、ああいう風に生きたいものです。
年をとるとその人の教養が出てくると思います。
見た目は高齢者であってもDQN中学生みたいな人はたくさんいます。
それで忌まわしい交通事故が起きたりしますよね。
実際に被害は甚大で補償もうまく出来ず多くの人たちを人生のどん底に落としています。
先日もテレビ番組で老害の運転する車がその出演されている方の娘さんを
10分ぐらいアクセルべた踏みを続け殺していましたがあまりに残虐すぎて
人として聞くに堪えない話です。
これ以上、被害を拡大しないためにも制度や技術を考えていかないといけません。
ワイドショーで加害者を非難しても解決しませんので対策が必要です。
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2019年05月25日
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シリーズも拡充されてアナログ復活に一役買ってますね。 このプレーヤーの系統はみなさんも知ってのとおり歴史あるものです。
ですがある販売店はテクニクスのことをバカにしていました。
それを聞いてこの販売店は偏見が酷いと思いました。
あとはデノンやアキュのこともボロクソに言っていました。
しかし取り扱うとなると店に置き始めたので矛盾していると思いました。
要は自分の店に置いていないからなんですね。
それならそうと扱っていないといえばいいだけでは?
オーディオ製品は高額ですからそんな信用のない売り方をすると信頼されないと
思います。
このところテクニクスが復権してきて再度扱うようになったのです。
アナログフェアとか言ってテクニクスのアナログプレーヤーを展示しているわけです。
以前は家電屋が作る製品なんかダメとか言ってバカにしていたのに。
そのバカにしている製品を売るのは顧客もバカにしているのではないかと
思います。家電屋だろうとなんだろうといいものはいい悪いものは悪いです。
老舗メーカーであってもブランドだけのクズ製品だってありますしガレージでも
優れたものがあります。
もっとも商売なので別に糾弾しようとは思いませんが家電量販店ならいざ知らず
オーディオ専門店でそれはまずすぎると思った次第です。
バイアスのかかった見方をすると判断を誤ります。
みなさんは大丈夫だと思いますが店やマスコミに騙されないようにしましょう。
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店舗案内画像はこちらより転載
今これを書きながら食べているのですが本当に美味しいです。 自分にとっての落花生の印象は悪くて、まずいものだと思っていました。
しかしここのものを食べてびっくり!
今まで食べて来たものとは全然違います。
一言で語れるものではなく繊細な味わいに深みと広がり、コクが共存しています。
これを食べてからというものの好きになりました。
ここのものは買ってから2週間ぐらいで食べきらないと味が落ちます。
実は今食べているものも1週間ぐらい前に封を切ったもの。
明らかに味が落ちています。
乾燥したものではありますが生ものと同じなんです。
みなさんにもお勧めします。
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マーラーの交響曲第2番は英雄の死と復活をテーマに、生きることの意味を追求する哲学的な内容を持った交響曲。怖れと甘美さ、戦慄と優美な憧れといった両極の感情が内在する作品で、終楽章は最後の審判と復活を描いた一大叙事詩となっています。バーンスタインが長く音楽監督を務め、桂冠指揮者の称号を受けたニューヨーク・フィルハーモニックを指揮した演奏です。
これも書評などでは1番をとっていますね。 これまた古いバーンスタインの2番は聞いたことがあるのですがこれも素晴らしいですね。
自分がよく聞くマーラーはばらつきがあって1番や2番が多いのです。
まだ若い数の曲は時間も短いですし。
これもデジタル録音なので音がクリアですね。
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マーラーの第1番は青春の息吹や濃厚なロマンティシズムが横溢する、作曲家が28歳のときに完成した最初の交響曲です。憧憬や挫折などの多感な心情を表現した記念すべき作品。マーラーの作品を世に広めるために若い頃から尽力し続けたバーンスタインが、マーラーゆかりのオーケストラであるコンセルトヘボウ管を指揮した演奏でお聴きください。
NYフィルのほうばかり聞いていてこちらを実は聞いていませんでした。 デジタル録音というのもあり音質がクリア。
そして音に厚みがありますね。
よくアンケートをとると1番に推される演奏です。
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