![]() ![]() 2017年デビュー25周年と共に、8年ぶりのトリオ作『グラマラス・ライフ』(SCOL1025)とバラッド集『ヴェリー・スペシャル』(SCOL1024)をWリリースし話題を呼んだピアニスト大西順子。注目を集める中での次なるプロジェクトは、3管+トリオによる王道セクステット。大西といえば、フレディ・ハバードやジャッキー・マクリーン、ジョー・ヘンダーソンらレジェンドのもとで研鑽を積み、管楽器との共演アルバムもこれまで多数発表、その絶対的ピアニズムは小編成から大編成まで留まらないことは周知のとおり。今作では、現在活躍めざましい本邦トップ・プレイヤー達が集い、全楽曲をそれぞれが書き下ろし。スイングからエレクトリック、コンテンポラリーまでこれまでにない『12』の化学反応をたっぷりお楽しみいただけるスペシャル・プロジェクトです。
いろいろなことにチャレンジされていますね。 意欲作だと思います。ただ自分の好みにはあまりあわないですね。
アマゾンのレビューとか見ると絶賛ばかりされていますが
ちょっと違和感があります。
個性が強いものは好き嫌いが別れますから。
個性のないものよりそのほうがはるかに良いと思います。
あと音質は良いです。響きも豊かです。
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