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よくあるJ-jazzとは違う印象です。 まさに現代のジャズ。出光音楽賞を受賞されているようで
基礎がしっかりされた才能ある人なんですね。
何かに特化しているわけでなくトータルで見ないと良さがわからないかも。
何回か聴くことにします。
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こんにちは、ゲストさん
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よくあるJ-jazzとは違う印象です。 まさに現代のジャズ。出光音楽賞を受賞されているようで
基礎がしっかりされた才能ある人なんですね。
何かに特化しているわけでなくトータルで見ないと良さがわからないかも。
何回か聴くことにします。
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いま解き放たれる怪物の真なる姿…
メタル界最速と謳われるドラマー、フロ・モーニエ率いるテクニカル・デス・メタル・モンスターが、初期の傑作たちの要素を多分に取り入れた「分身」を吐き出す
圧倒的な演奏スキルを持って、デス・メタル・シーンに君臨するカナダ出身のCRYPTOPSY。人間離れしたスピードでのドラミングが魅力のフロ・モーニエ率いるこのバンドが、08年発表の「THE UNSPOKEN KING」以来となる通算7作目のスタジオ・アルバム「CRYPTOPSY」をリリースする。
■初期から中期にかけてのサウンドを取り戻した作風 94年にデビューを果たしたCRYPTOPSY。すでにベテランの域に達している彼らだが、通算7作目である本作に、自らのバンド名を冠した。リーダーのフロ・モーニエ(ds)は本作のサウンドに関して以下のように述べている。 「1stアルバム『BLASPHEMY MADE FLESH』から4thアルバム『AND THEN YOU'LL BEG』までをミックスしたサウンドだ」 つまり、CRYPTOPSYの傑作と呼ばれる2ndアルバム「NONE SO VILE」と、3rdアルバム「WHISPER SUPREMACY」を含む初期から中期にかけての、ファンが望むサウンドに立ち戻り、セルフ・タイトルに相応しい内容となった。また、前作では新加入のマット・マギャキー(vo)によるクリーン・ヴォイスが初期からのファンに様々な意味で衝撃を与えたが、本作では全編通してデス・ヴォイスを貫いている。 ■オリジナル・ギタリスト、ジョン・レヴァサーの復帰 デビュー以前よりバンドの中核を担ってきたジョン・レヴァサー。05年にバンドを去った彼だが、11年に復帰を果たしている。ジョンが参加して制作されたアルバムは、2000年発表の4作目「AND THEN YOU'LL BEG」以来、実に12年振り。一方、前作「THE UNSPOKEN KING」リリース後に脱退してしまったメンバーもいる。08年にバンド史上初の女性メンバー、マギー・デュランド(key)が脱退し、09年にアレックス・オウバーン(g)が離脱、そして11年にエリク・ラングロワ(b)が抜けている。また、アレックスの後任ギタリストとして09年にバンドに加入したユーリ・レイモンドは、ジョン・レヴァサー復帰に伴いに11年にベーシストに転向したのち脱退している。(ユーリは、本作収録の“Shag Harbour's Visitors"と“The Golden Square Mile"の2曲の作曲に関与している。) そしてユーリの後任として、オリヴィエ・ピナルド(b)が12年1月に加入し、本作でプレイしている。 ■ボーナス・トラックは名盤からのライヴ音源 日本盤ボーナス・トラックとして、2011年の『Brutal Assault Festival』からのライヴ音源3曲が追加される。これらのオリジナルはすべて、傑作と名高い96年発表の2ndアルバム「NONE SO VILE」に収録されている。初代ヴォーカリストのロード・ワーム(vo)が当時レコーディングした曲を、現ヴォーカリストのマット・マギャキーがライヴで歌った音源が商品化されるのは今回が初めてである。 何いっているんだかわからないんですがノリノリで聴くのが 楽しいです。嫌がらせをしてくるやつとかぶちのめしたくなりますw
とは言いながらもドラムやギターのテクニックが凄いですね。
電撃っぽくて、そしてマシンガンみたいな速さでガーッと連打です。
意味なくワーって叫ぶのも楽しいかなと思わせます。
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