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最近ある地域の人たちと関わり合いがあります。
付き合ってみてうわさは本当だったという部分がありました。
…というのは嘘です。
これは私が勝手に妄想したフィクションですからね。
・補助金を食い物にしている
地域のための振興補助と聞こえはいいですが一部の人たちのために使われます。
自分がキャンプしたいけど金はない。
そうだ、子供をダシにして利用しよう。
引率ではなく自分たちが楽しむためです。
そして自分たちは遊んで毎年来る役員をこき使うわけです。
子供たちのためにがお題目ですが、ずるがしこい奴が考えた悪辣な仕掛けです。
こんなのパシリにパン買ってこいというのと同じですよね。
いい大人がやることではありません。
ちなみに事故が起きたときの責任は誰がとるんでしょうねえ。
もちろん自分たちはとらないでしょうけど。
あと、もと刑事犯が引率しているとか私には信じられません。
・自己中ジジイの生きがいづくり
地域を盛り上げたいとか過疎を止めたい。こどもたちのために。
毎度、お題目は立派ですが運営は非民主的です。
声の大きい地域のジジイが勝手に地域の代表ヅラして好き勝手やってます。
イベントが大好きでムダ金を使いまくります。
こんなしょうもないことで今時の若い人間が田舎に住むとは思えません。
祭りのために違法改造車(!)を走らしたりしているんですよ。
でも地域のためだから良いという理屈です。(スゲー!、無法地帯w)
こんなことをしていたら本当に必要なところにお金やマンパワーが回りません。
例えば交通安全を考えたらわかりますが
横断歩道を危ない通学路を整備するとかにマンパワーやお金がいけばいいですが
そういう部分ではなく
ジジイたちの満足するイベントに使われます。
金も人も限りがあります。こちらに使って安全はないがしろですw
イベントで子供が一過性で笑っているよりも
事故がなく悲しい思いをしないほうが優先されると思います。
マスコミもダンマリです。取材しても都合の悪いところは報道しません。
そりゃ来年からの取材ネタがなくなりますから。
税金が上がってしまうようですが、このようなことにお金や人を使わず
もっとまともなことに使えないのでしょうか?
みなさんもそうだ!、そうだ!と思われると思いますが
PTAの問題と同じで現場に行くと話が通らないんですよ。
意味のないことをを強要されたりしてたくさんの人が苦しんでいても
生きがいジジイはイベントをやれて大満足!
こうやって無駄遣い、皆が嫌な思いをする「負の連鎖」がつながっていくのです。
田舎者特有の客観性の無さ。
傲慢な老害の人間性。
排他的な考え。
よそ者や若者はこき使う。
楽しいですよねw
やればやるほど地域から若者が逃げていく。
イベントをやればやるほど人が逃げていく。
そうして老害だらけになりさらに悪事が濃縮されるわけです。
あ、この話はフィクションですからね。
本当の話ではありません。
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2019年05月26日
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アルベルト・ヒナステラは知らなかったです。 無学を恥じます。
調べたら有名な人じゃないですか。
あ、ちなみにジナステラともいうそうです。確かに名前に「G」がついていますね。
ピアソラやヴィラ=ロボスと関係があるというのも初耳で、それも影響を与えているというのですから
知っておかなければなりませんね。
演奏はまさに現代風、録音も良好でまさに今の時代の感じです。
イキイキとしたアメリカも新しい息吹が吹き込まれた感じがします。
それにしてもシモン ボリパルなんてかっこいいですね。
南米の英雄ですね。
ショスタコ先生の弦楽8番はややテンポはやめです。無機質な漆黒の闇というよりも心情的な感覚、
心の闇みたいなものを演奏で表現していると思います。
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ガーディナー&ORRのベルリオーズ録音第3弾。ベルリオーズの革新的なサウンドを彼の時代の楽器で再現するために1990年にガーディナーによって設立されたORRによる演奏はその後のピリオド演奏に多大な影響を与えました。
アマゾンだと高騰していてびっくりです。 輸入盤だとそんなにしないので安心です。
中古だともっと安いですし。
商売もわかるんですがせめて定価1.5倍までにするとかの基準をアマゾンは設けたほうが
いいのではないでしょうか。
さて、ピリオド楽器での演奏ということが持ち味の演奏です。
この盤ですが調べたらオススメの1位盤なんですね。知りませんでした。
勉強がてら聞いてみようと思ったのがきっかけだったんで。
西洋の、キリスト教の音楽なんですが普遍的なところがありますね。もちろん宗教のことではなくて
曲の話です。世界に広まっていったのもそういう魅力があるというか。
ベルリオーズは日本の江戸時代末期ぐらいに世を去っていますね。
幻想交響曲が有名ですがこの曲もベルリオーズを有名にした曲のようです。
第四楽章のティンパニが聴きどころでもありますが、これをちゃんと再現できるかという
テーマもあり興味が尽きません。
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