AUDIO噺 Beの心

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当時定価約20万円でした。
オートチューニング機構に興味がありましたので購入選択肢の一つでした。
自照式のボタンや中が見えないパネルなどにも魅力を感じました。
デザインも洗練されており今見ても機能美があると思います。
ただ選ばなかった理由はデジタルカウンターが時間表示でないためです。
テープ残量がわからないのですから4ケタだけの表示はちょっと…。
この頃はノイズリダクションが各社搭載された頃でしてdbxもDolby-Cもなかったのは
寂しかったですね。
ショップでこの筐体の大きさを見たときには圧倒されました。
カセットデッキ大型化時代の一台でしたね。
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日本のみならず、世界で活躍するジャズメン3人が乃木坂のソニーミュージックスタジオに集合、たった1日でアルバム全曲を修正なしのダイレクトDSDレコーディング。2年前に3人が意気投合、以後日本のみならずNY、ロンドンでもライヴを重ねてきたスーパートリオが、世界最高の驚異的高音質盤でついにデビュー! アルバムデビュー。タイアップ楽曲(国連エコドライブソング/作詞:マリーン、作曲:吉田次郎)以外はジャズ/ポップスのスタンダードで聴きごたえ十分。ガーシュウィンの有名なナンバー「サマータイム」は、現在ウェブでオンエア中のトヨタNewCrownスペシャルムーヴィー使用曲(このムーヴィーではThreesomeが実際にスタジオでこの曲をライヴで演奏しているシーンを見ることができます)。DSDの高音質を生かしたハイブリッド・ディスクでの発売。無編集のDSDサウンドのすごさを体験してください!
Threesome:
 マリーン(vo)
 吉田次郎(g)
 クリヤ・マコト(p)

録音:2015年10月14日 Sony Music Studios Tokyo(セッション)


クリヤマコトさんが好きなので選んで見ました。
聴いたら予想外に良くて何回も聞いています。
録音状態の良さがボーカルを、ピアノをギターを引き出しています。
聞いていてまず気持ちがいいことです。
こういう良さっていうのが音楽の良さですね。
ひさびさに聞いたマリーンさんもあんまり期待していなかったんですがw
非常に良かったです。声に意志がのっかっています。
そうそう、楽器もそうですが生きているようなオーラがいい盤にはあるんですよね。
これを引き出すのが良いオーディオの仕事です。
これならもっと早くに手にいれておいたら良かったですね。
でもDSDで聞くのがもっと良いと思います。CD盤にしてしまったのが残念。

第23回日本プロ音楽録音賞

↑あとで調べて気が付きました。良いわけですよね。

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ファンキーな16ビートにのって縦横無尽にロン・カーターのベースが大活躍。
ウッド・ベースがサックスのようにブロウする楽器であったことを誰が想像しただろう。

録音:1975年6月、7月 ヴァン・ゲルダー・スタジオ

1. エニシング・ゴーズ
2. デ・サンバ
3. バレッタのテーマ
4. キャント・ギヴ・ユー・エニシング
5. クアルト・アズル
6. ビッグ・フロ

RON CARTER (bass)
RANDY BRECKER (trumpet, flugelhorn)
HUBERT LAWS (flute)
DAVID SANBORN (alto sax)
MICHAEL BRECKER (tenor sax)
DON GROLNICK (electric piano)
RICHARD TEE (organ)
ERIC GALE (guitar)
STEVE GADD (drums 1)
JIMMY MADISON (drums)
RALPH MacDONALD (percussion)
PATTI AUSTIN (vocal)
Horns & Vocals Section
and others

曲調が古いんです。当たり前なんですが1975年。
でもモダンジャズなどで今でも十分通用するのもありますしなんでなのかな?と。
時代の空気を必要以上に取り入れていたのでしょうね。
だから古く感じます。それも味わいなんでしょうけれど。


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電子のやり取りを見れば、無機はわかる

「電子のやり取り=酸化還元」が無機化学を理解する鍵だ!
「電子のやり取り」のことを、化学では「酸化還元」と言います。暗記するしかないと思っていた無機化学は、実は「電子のやり取り=酸化還元」で、その大部分を、すんなり理解することができるのです。化学の「理屈と面白さ」がわかる、絶好の入門書。

●暗記物と思っていた無機化学が、「電子のやり取り=酸化還元」で見ると、納得してすんなり理解できる。
●酸化還元反応と中和反応さえ押さえれば、高校教科書に出てくる無機反応式の80パーセント以上をカバーできる。


受験に振ってあるので仕方がないですが何でこのような世界になっているかが知りたいんですよね。
ですので読んでいると本論よりもそれた話の方が面白かったりします。
この本は科学の本なので多くは求めませんがそもそも電子とは何ぞや?というほうが知りたい。
あるからあるんだ、覚えてねではつまらないですから。


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