AUDIO噺 Beの心

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オーディオ噺

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テクニクスのシェルも価格が上がっていました。
安い時に買っておけばと思うものの実際には無理なのでしょうがないですね。
このTPBGA003ですが手に入りづらくなっていました。
これの前の型のシェルが1万弱でびっくりです。転売屋っていうんですか。
困ったものですね。

さてDL-103Rですが久しぶりのMCカートリッジです。
ロングセラーで人気がありますね。
基本設計自体は完成度が高いのでしょう。性能を欲張らなければ良い音質なのでしょうね。

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さて、ホームセンターにいけば100円ちょっとで購入できるようなものを
1500円で購入しました。
普通のネジと比較していないので良いか悪いかわかりません。
それにしてもネジも数本で1万とか超えるのもあるらしいですね。
とてもではありませんが買えません。
自はこれでも十分すぎるかと思います。

そういえばアマゾンで購入したのですがデリバリープロバイダというヤマト便でないところを
使用されました。使い勝手が悪くて困りました。
結局入手するのにかなり日にちがかかりました。プライム入っている意味がないのです。
アマゾンも勝手にサービスを改悪しているようですがたいがいにしてほしいものです。
今後もデリバリープロバイダを使うようならプライムも解約したいですね。
他の通販サイトをしようかと思います。アマゾンの奢りだと思います。


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PBNaudio

これいいと思いませんか。クリプシュのビンテージ風みたいで味がありますね。
ホーンの形状を見ると良さがわかりますしマジでほしくなりますよ。
JBL D2430Hミッドレンジ/ツィータードライバーも魅力です。
ドライバーは、驚嘆の900Hzのクロスオーバー。位相の遅延もないのはいいですね。

ちなみにPBNaudioはアンプやプレーヤーなど魅力的な製品をたくさん作ってますね。
こういうものを輸入してほしいと思います。で、ボッタクリなしで。

クリーン電源放出の巻

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CSE E-100Ⅱ
これを使用して驚いたのはCDPに使用したら非常に細かい音まで出るようになったことです。
音楽の余韻まで表現するようになったのでビックリ。
それまで何を聞いていたのだろうか…と。

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CSE RK-100
こちらは60Hzに切り替えることができます。うちの地域では60Hzなので関係ないですが音が違うのは
みなさんもご承知のことかと思います。E-100Ⅱに比べて低域がさらに明瞭になりました。
好みとしてはクラシックなどを良く聞くのでE-100Ⅱの傾向のほうが好きかも。
E-100ⅡとRK-100のスルー機能は便利です。パソコンなどはスリープさせるのでスルーがあると助かるんですよね。

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光城精工 DA-7020i
こちらはインバータータイプだそうです。
CSEのものはA級アンプ並に天板が熱くなります。電気を生成している原理でそのようになるようです。
こちらはそんなには熱くなりません。
これはCSEの傾向とは違って音に厚みが出たり躍動感が出ます。ジャズなんか聞くときに向いているかもしれませんね。電気を生成し供給するだけでも音に違いが出るんですから面白いものです。

なぜオークションに放出するかというと200vでアンプを駆動したりダウントランスを使用したりしているのですが
その計画がかなり進んでいるものですから。
あと、リーマンショック後この手の機器は値上がりしましたね。中身はそんなに変わらないのに
すごく高くなりました。オーディオ機器自体も最近は高いですよね。

今後ですがうちのオーディオシステムはなるべく200v方向で推し進めていこうかと思っています。
その計画の一環ですね。あと置き場所もないんですよ(笑)
やっと時間が取れたのでのびのびになっていたヤフオクへの出品ができました。
プリアンプとして使用しているパイオニアのAVアンプVSA-AX2AHです。
最近はオーディオ機器で部屋が狭くなったので再構築の一環として出品します。

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自分の考えとしては高性能のプリアンプを持っているならばその性能を活かすために
部屋の音響特性を整えないといけないと思いました。
ですので自分がシステムを組むならば部屋の物理的な音響特性を改善するとともに測定用マイクを使用し結果をフィードバックしていかなければいけないと思うようになりました。
AVアンプとバカにされます。確かにスピーカーのドライブ能力は劣ると思います。
もっとも近年はデジタルアンプの使いこなしができてきてそうでもなくなってはいます。
そこで多くのスピーカーをドライブするため電源に余裕がある点やアナログアンプによる不要輻射の
少なさを考えてこの機種を選択しました。
そして音場補正機能のMCACCとフルバンドフェイズコントロールの威力には感嘆しました。
位相ズレの起きやすいマルチウェイスピーカーの音が揃うのはとても気持ちがいいものです。
自然な音の再現性は大事だと思いました。
そのせいでこの機能を使用してからフルレンジスピーカーもよく聞くようになりました。
ピュアオーディオの人たちからはバカにされているようですが、私個人としてはウサギと亀のカメの
ような気がします。バカにされても年々着実に進歩していると思います。おごり高ぶっていては得るものが少ないように思います。人は人です。自分はこの機器を使ってデジタルパワーアンプやモノラルの真空管パワーアンプを使用するなど楽しみ方が広がりました。
あまり機器に対しての思い入れが深くなく、どちらかというと音響のことや出てくる音のほうに興味が
あるので満足しています。
しかしこのようなタイプはまだまだ少数でしょうけれど得ているものの多さに嬉しさを感じます。
ちょっとした報告でした。

※また出品します。仕事で忙しいので出せませんでした。(20190109現在)
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トライオードのTRX-EQ6をいつもつないでいるシステムから書斎のシステムにつなぎ変えて聞いてみました。
よく考えたら初めてつなぎ変えます。
ところでちょっと調べてみたらもう生産終了なんですね。
売れているのになんででしょう。売れているから?かもしれませんが。
さてAT-PEQ20との比較になります。テクニカよりも控えめな感じはしますが解像度もあり
高域の分解能もまずまずです。楽器の位置関係などがわかるのは意外でした。
価格だけで見ちゃいけませんね。ノイズ感もなく音の広がりや切れ込みが表現されます。

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一方でこちらAT-PEQ20ですがTRX-EQ6に比べてると卒なくきれいにまとめてあります。
躍動感のある元気な音のフォノイコライザといえます。

実は昇圧トランスを考えているのでいろいろ調べているのですがこのような意見がありました。
以前とは違い半導体の性能と価格が変わり廉価でもかなり良質の音が再現できるようになった
とのこと。もちろんハイエンド機と比べるべくもないのですが低価格の昇圧トランスよりも
レンジが広いのでバカにしたものではないということです。
自分は試したわけではないので実証できませんが一理はあると思いました。
トランスの欠点を補える性能を持ってきたとのことです。

これまた機器は進歩しているのに自分がついて行っていなかったので恥ずかしい限りです。

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より転載

あ、でもよく見たら載っていました。よく読まなきゃいけませんなw

.

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