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健康・スポーツそれ系

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http://www.menicon.co.jp/products/lense/meni_focalz/

さすがに最近は近くのものが見えなくなってきました。
そこで二回目のトライアルです。前回は年前に試したのですがあまりに見え方が
グチャグチャでしたのでやめました。
信号や電気の灯りが広がって見えるのです。運転に支障があるのです。
今回は老眼が進んだので合うのではないかと。
装着してすぐは前回と同じ見え方でした。
二日目も数時間で外しました。近いものがまったく見えません。
メガネのほうがはるかに上です。別に遠近両用ではありません。
数日たって装用感は上がりましたが、近いものが見えません。
これだと意味がありません。
かと言って遠いモノも良く見えないというのは間抜けです。たぶん料金もこのレンズだと
上がるでしょう。
もう少し試してみますが、使えないのでやめようかと思案をしています。


長生きしよう

本を読む人は読まない人よりも長生きするという研究結果が報告されています。詳細は以下から。

知らなかった知識や自分と違う考え方を学ぶことができ、あるいは手に汗握る冒険物語や心弾む恋愛物語を体験することのできる読書。書物が私達にもたらしてくれるものは限りなく豊かですが、なんと長生きという効能もあるようです。

イェール大学のBecca R. Levy疫学教授が主導した研究によると、読書をする人は読書をしない人よりも2年ほど長生きする傾向にあるということ。

この研究では全国規模の健康に関する調査のうち、読書傾向について回答した3635人のデータを分析しています。その中で対象をまったく読書の習慣を持たない人、1週間に3時間半程度までの読書をする人、1週間に3時間半以上の読書をする人の3つのグループに分割しました。

すると、よく本を読む人は、女性、大学教育を受けている人、収入の高い人という傾向が見られました。研究者らは年齢、人種、健康についての自己申告、鬱傾向、雇用、婚姻の有無などと共に調整を行いました。
そうして調整を行った後でも、1週間に3時間半程度までの読書をするグループは、読書週間を持たないグループより調査以降12年で17%程死亡率が低く、1週間に3時間半以上の読書をするグループに至っては以降12年の死亡率は23%も低かったのです。
こうした結果から、よく本を読む人は読まない人に比べて平均で2年ほど寿命が長いという結論が導かれました。
Becca R. Levy教授は「毎日30分程度の読書が読まない人に比べて生存に大きな優位性をもたらしている。その優位性は富や教育、認知能力をはじめとした多くの要素を除外した後でも残っている」と指摘しています。
ただし、雑誌や新聞を読んでいてもその後の死亡率に目立った変化は見られなかったということ。長生きしたければ「本を読む」ことが大切なようです。

坐禅会に参加する

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http://www.sitennoji.net/zazenkai/index.html
津市 四天王寺

以前、坐禅の体験をさせてもらいに数回行ったことがあります。
今回はこれを継続的に続けてみたくなったので参加してみました。

お気軽に参加してくださいといってもよくわからないので腰が引けていたのと
朝は苦手なので今まで行こうと思いながらも参加出来ませんでした。
しかし、朝も苦手ではなくなりました(老化)
まずは自分を変えていく第一歩です。
勇気を出して参加しました。

到着しましたが、誰も声をかけてくれないので帰ろうかと思いましたが
それならこちらから声をかければいいだけのことです。
話しかけるとみなさん気さくに応じてくれました。
あちらからもこの人は誰?と思われて警戒されていたのではと思います(笑)
そしてお茶菓子を奉納させていただきました。
私が持っていたのはおせんべいでしたけれど。

リーダーの方でしょうか。やり方を指南していただきました。
まったくの経験ゼロではなかったのですが初心者ですから教えて頂いて
助かりました。
結跏趺坐が今まで出来なかったのですがやはり頭の良い方の説明は要領を得ていて
できました。これだけでも成果は大でした(笑)

本堂で軽く体操を行い、そして別室の和室で坐禅を行います。
老若男女いろいろな方が参加されていました。

坐禅ですが、やはり一人でやるのとは違います。
意外と集中出来ました。もちろんすぐに煩悩が出てきてしまいまして
うまく行きません。それの繰り返しです。煩悩はクリエイテイブな部分もあると思うので
一概に否定はできないと思うのですが、コントロールが出来ないことには困ります。
これが行き過ぎると「うつ」になったりします。
30分ぐらいでしょうか。普段はそんな長くやっていないのでとても長く感じました。

終わると作務がありまして庭の掃除をします。
ホウキとちりとりをもって落ち葉を集め綺麗にしました。
自分の家ではやらないのに…。反省しました。
家でもすることにします。

作務が終わるとお茶菓子を頂きます。今日は梅の味のするジュースというか水を
いただきました。

その後は車座になって一言を各自が話します
みなさんそれぞれの思いがあって聞けて良かったです。
どんな人にもいろいろな思いがあるのだなあ…と感じました。
理解するとかではく感じるんです。感じることって日常では大切にされていなくて
職場で感心していたりすると感覚の鈍い人とかにバカにされます(笑)

そして解散という流れです。

まだ始めたばかりですので継続を目標に続けていきたいと
思います。

そうそう塔世山という山があるのを知って驚きました。
そういえばお寺の裏手に木森がありました。小ぶりですが確かにそうでした。
まちなかに「息」(生き、活き…)のできる場所があるというのは嬉しいですね。

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http://www.anotsu.net/hashiya/
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当店のうなぎは関西風に仕上がっており、備長炭を使用し、この道一筋の職人によって作り出されています。
うなぎの質はもちろん、焼き方にもこだわり、伝統のタレと香ばしい香りを堪能していただけます。
県内を始め県外からも多数のお客様にご来店いただいております。

◆営業時間 AM11:00〜PM8:30 (PM2:30〜4:30まで準備中)
         (オーダーストップ 
PM8:00) 



土用の丑の日は混むと思います。
早く食べに行ったほうが空いていていいと思いますよ。
ここは炭火で焼いていましてパリッとしています。
その食感がなんとも…。

消費量減少

みそ消費の減少だ。総務省の家計調査によると、みその年間購入量(2人以上の世帯)は、1978年に約12・9キログラムだったが、2015年には約5・5キログラムまで減った。同社は「みその消費量が年々減り、もはやCMで社名を連呼するような時代ではなくなった」(広報)と説明する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000073-asahi-bus_all

私は飲んでいるほうなのですが主婦が作らなくなったのが一因でしょう。
そんなにつくるのが難しくないですよね。
時間もそんなにかからないし。
それに発酵食品の味噌の力と野菜や海藻を入れたりすれば健康にもいいではないですか。
ココアが良いとすぐ飛びつく人がいますが、もう少し自分の頭で考えて継続的に
続けないと何をしても健康に結びつかないと思います。
日本古来の味噌は世界から注目されているのにこの有様というのはいかがなものなんでしょうね。

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