おもしろ・笑い
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お茶の腕前を披露する子どもたち
子どもの日を控えた1日午前、釜山市北区の釜山科学技術大学体育館で「幼児創作茶席発表大会」が行われ、参加した子どもたちが韓服(韓国の伝統衣装)などで着飾り、自分で入れたお茶を飲みながら楽しいひとときを過ごした。 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/05/02/2015050200646.html http://livedoor.blogimg.jp/mona_news/imgs/8/8/8895bd7a-s.jpg http://livedoor.blogimg.jp/mona_news/imgs/8/4/841e187a-s.jpg http://livedoor.blogimg.jp/mona_news/imgs/c/3/c3e15f67-s.jpg http://nico.ms/sm21555732 #sm21555732 東アジア茶文化研究所のパク・ドンチュン所長(61)は伝統茶文化について苦言をはばからない。一生を韓国緑茶と共にしてきた彼女が批判する理由は、それだけ韓国茶文化が危機的状況だと見ているからだ。複雑なだけのお茶作法、2007年の農薬問題イメージがいまだに緑茶文化を困難に陥らせているというのがパク所長の考えだ。 彼女の批判はさらに一歩踏み込む。お茶を作る製茶法にしろ、お茶をこす湯法にしろ、今行われている多くの方法が過去の伝統から断絶していて根っこがないという指摘だ。 パク所長は「茶文化運動が日帝強制占領期間以後に断絶した茶文化に新たに光を当てた業績は評価されてこそ当然だが、礼儀作法を過度に強調してみると、もともとの茶の良さについてはないがしろにしていた面がある」と話した。たとえば韓国緑茶は摂氏93度の水に15〜20秒ほど茶の葉を浸すことで胸やけのような不便さもなく楽しめるのに、茶文化運動当時に日本の茶道の影響を受けて今のように70〜80度の温度でお茶をこすのが1つの正解のように席を占めたという主張だ。 彼女はまた「お茶が病気を改善させるという一部の誇張された主張は誤りだが、体と心をきれいにする効果は確かにある」と強調した。 http://japanese.joins.com/article/611/192611.html?servcode=400§code=400 |
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2016年9月30日、北京晨報は記事「サムスンのGalaxy Note7、中国航空路線でも預け入れ禁止に=まるで爆弾扱いだと乗客」を掲載した。韓国サムスン電子の最新スマートフォン「Galaxy Note7」の相次ぐバッテリー爆発事故を受け、世界各国で飛行機の預け入れ荷物に入れることの禁止、飛行中の使用と充電の禁止という規制が導入されている。
中国でもついに規制が始まった。29日に北京国際空港を利用した宋さんは空港カウンターに通達が書いてあるのを見てびっくり。機内でもフライトアテンダントからわざわざ注意されたという。「まるで私のGalaxy Note7は携帯電話じゃなくて爆弾かのような扱いをされました」と嘆いている。 http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/8/f/8f077504-s.jpg 2016年10月1日(土) 12時50分 http://www.recordchina.co.jp/a151729.html |
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日常生活が平凡で、同じ事の繰り返し。
自分に何のとりえもなく、ただひたすら惰性で生きている人たちは、 そんなイベントごとが大好きなのです。ここぞとばかりに騒ぎ出します。 あなたも、そんなバカなやつらほどでもないけど、 少し日常に不満があるのではないですか? 日常が充実していたら、イベント気にならないし、 騒いでるバカたちについて考える時間ももったいないです。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1091923390 確かに一理あるなあ |




