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漢には唄がある。心に染みる唄がある。
ドキュンばかりのこのご時世・・・。
必ずや奴らが苦しむときがきっとくる。
そう、俺はあんたという仁(ひと)を待ってたんだ。
まあ、アダルトサイトのバナーのように目がちかちかするのはいたし方あるまい。地球は現在、ガイキチやドキュンの影響で死の淵に面している。もう地球はおしまいだ。素晴らしい人権大国日本の理想が世界を(左図参照)このように変えてしまったのだ。がんばれ!人を愛し世界を愛する少年放!未来を護れ少年放!
無闇やたらに意味の無い改造した自称VIPドキュンカーや闇に紛れて他人のモノを頂戴し下らぬ改造を施したゲス二輪車 を乗りまわした結果、ガイキチ爆音と悪物質の排気で大気の組成が変わり、大気における酸素の含有量はわずか5%になってしまった。
酸欠では、我々ホモサピエンスエレクトスは生きられないが、添加物だらけのジャンクフードで鍛え抜かれたドキュンは地球上を我が物顔で闊歩している。さすがに深夜のコンビニにで幼児に買い食いをさせているだけのことはある。しぶとい生命力だ。
だが、こんなことが許されていいのか。左図をしかと良く見るがいい。これが世界の現実の姿なのだ!
そして日本は世界に冠たる詮索マン出没先進国でもあるのだ。左図を見てみるのだ!こんなにも詮索マンが出没している。ドキュンと詮索マンの相関性は現在のところ不明だが、時を同じくして温泉半島にこんなにも現れている。これはどういうことなのか。
ドキュンは公害耐性のある強靭な生命力を持っているが、あやつらを駆除するのは、まず元から叩かなければだめなのだ。そう、元からだ!
テトロドキシン(マクロトキシンでも可)を30倍に濃縮して衛星軌道上から奴らのドキュンカー目指して降りかけるのだ。まあ、詮索マンや一般市民も巻き添えを食うことにはなるだろうが、そんなちんけなことはどうでもよい。肝心なのはドキュンが死ぬかどうかなのだ。そのためには何をしても許されるのだ。そう、いいんだよ。図書券をかけてマ-ジャンしても世間にやすやすと許される偉い輩だっているのだ。
さて、新たな情報では詮索マンは我々人類よりも部分的に詮索に関して、はるかに優れた頭脳をもっているらしい。テトロ噴霧作戦でも生き抜いた詮索マンと狡賢いドキュンの一部は徒党を組み、半島でぬくぬくと秘湯めぐりをしているらしい。どうやら拮抗剤を持っていたらしいのだ。恐るべし詮索マン、体力ばかりのドキュンとはこのあたりが違う。作戦後は軽い言語障害だけが残り修善寺でカラオケスナックを営むかたわらIT株中心に買いをいれ、一儲けしたらしい。でも本当は小学生なみのバカということが一部の者には見透かされているので、小豆かとうもろこしやりませんかあ?しつこく電話勧誘があるらしいのだ。冷たくあしらってもバカが見透かされているので、相手に全然気にもされていない。そうして5分たつと、またすぐ性懲りも無く電話が掛かってくるのだ。ちなみにナンバーディスプレイ入れるぞ!とのたまっていたが、なぜかデスプレーイとのたまっていた事実も賢明なる諸君に、ここで記さなければならないだろう。
しかし、我々人類もドキュンやらガイキチやらに、このまま好き勝手にさせるわけにはいかない。広域ドキュン警戒システムでスクランブルをかけるのだ!爆音を上げて走り回るイカレたドキュン連中の悪の車両をすぐさま発見し、秒速90万キロの超高速クォークビーム粒子の凄まじい衝撃によって奴らのクルマは原子結合の状態すら維持できなくなるだろう。ついでに言わせてもらうと自動車税の滞納も多いらしい!あんな奴らのクソVIP車は強制執行でスクラップだ。もちろんドキュンを乗せたまんまゆっくりつぶすのだ。悲鳴があがるって?そう、それでいいんだ!あんな虫けらはほっとけ。
そして対ドキュンレーダーサイトは警視庁24時よりも早くドキュンが渦巻く現場へ到着するために日夜、宇宙悪質電波の解析を行っている。
これは事実なのだが、ドキュン野郎は小型の宇宙生物が人間の脳に寄生し、母船からの指令を忠実に実行しているだけにすぎないのだ。
盗難車やVIPドキュンカーで集団で我々に嫌がらせをしたりするのは、母船からの宇宙悪質電波のせいなのだ。
だが、謎が解けた今、いたづらに無用の心配はすることは無いのだ。
ドキュンどもは宇宙悪質電波にあやつられているにすぎないのだ。
そう、だからドキュンごと退治すればいいのだ。もう別に宇宙悪質電波など関係ないのだ。どのみちドキュンは害虫なみに駆除されるのだから構わないのだ。そう、そうなんだ。日本は宇宙悪質電波を中心とした神の国なのだ。あのデタラメな首脳も母船からの宇宙悪質電波に操られているにすぎないのだ。そうでなければ一国の首脳が、冗談でもない限りあんな痴言をいうはずがないではないか。
これを見てくれ!
増えすぎたガイキチドキュンを葬るべく開発された戦術ミサイル”さぶろうくんfire”なのだ!(通称サブちゃん)
言葉ではいくらきゃつらに言っても無駄なのだ。やつらの脳漿を木っ端微塵に粉砕する夢のミサイルなのだ。
先端は人工ダイヤモンドよりも3倍堅いベリリウム複合硬合金で弾頭が作られている。それを97%のほぼ確実な精度でドキュンに脳天に直撃させるのだ。ねらいをつけるのがメンドクサイ場合は、ドキュンの悪ゴキブリ一家ごと粉砕だ!
もちろん暴走族の存続など許されるはずもなく、戦車で蹂躙したあと、詮索イージス艦”かめまる”(8万5千トン)の衛星電波による艦砲射撃で完膚なきまでに叩くのだ。
そして空からの連携も忘れない。詮術核でドキュンが住む町ごと爆撃したあとは、やつらの巣窟も根絶やしにしなければならない。
普段は弱小(有)運輸のトラックを×●○丸などと漁船のような名前つけて追い越し車線を爆走し、案の定、日本経済を2日間に渡って停滞させる大惨事を引き起こす連中がいるが、やつらも”もとやん”のクソドキュンだ。
新兵器”東名大和トンネルホイホイ”、そして”名神天王山トンネルホイホイ”があるのだ。正月になると富士山を見に行くクソ野郎ドキュンの一団がいる。
乱暴狼藉トラック(略称ラッカート)とともにトンネル内に閉じ込めてTNT火薬750個分の威力を奴らに味わっていただくのだ。ドカターズを現場まで運ぶクソ1BOX(白ボンゴが多い)も併せて粉砕するのだ。衛星赤外線カメラと支援戦闘機であの世に送り込むまで迎撃を続けるのだ。ついでに悪の護憲政党も根絶やしだ!
さらには、海の戦いも熾烈だ!
ドキュンが海で好き勝手なことをしている。漁協の国からの調査金を懐にいれて一杯傾けて喜んでいるが、そのような世迷言は許されるはずがない。詮索艦”わんわん”改で片っ端から港のキ●ガイ漁船を海の藻屑にするべく分速2千キロの高速魚雷を奴らに向けてまともに炸裂させるのだ。併せて調査金着服漁協の組合本部もファイヤー(fire!)なのはいうまでもない・・・。
ドキュンやガイキチの情報ばかりではない。
ついに詮索調査隊がハイテク新詮索スコープで詮索マンの基地をついに発見したのだ。
なぜか基地外は、うなぎやのような店構えで和風木製のカンバンに筆の一筆(ひとふで)書きで案内板(?)が掛かっていた。しかし我々は油断してはならない。奥には脅威の直接詮索兵器が眠っている。
地下基地なので詮索には大変な労力を必要としたが、その甲斐もあって基地内も探索できた。詮索マンには今まで誰が指令を送っているのか謎であったが、ついに判明した。
そう、諸君の職場にいる小学生上司がその正体なのだ。
それはどこにでもいる悪の化身なのだ!
50を超えてなお、部下や同僚に無神経で、どこでも病人がいようと構わずタバコをスパスパと吸い、パソコンもロクに扱えない憎むべき悪奴なのだ。
どうだ。さらにデブでアタマの程度がスポーツ新聞の内容並みのような奴が職場にいるだろう。小学生上司を今こそ、はくちょう座232クェーサーまで吹き飛ばすのだ!
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