AUDIO噺 Beの心

こちらに移設予定です https://monokeros1100.blog.fc2.com/

超常識の人たち

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

白〇向けテレビ

イメージ 1
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000003-tospoweb-ent

デーブが行っていた通りです。こんなのでは良質のドラマは生まれませんね。
次は陸王がドラマ化されますが池井戸さんの作品なので興味があります。
サイトをのぞきにいったらファンメッセージがあって読んだらがっかりです。
俳優の誰それが出ているから楽しみですって…。
それもわからなくはないですが
ドラマというか作品に投影された人間の苦悩や生き方のことに触れないのは
ちょっと。
他の記事ですが製作者側でもそのことは知っており
イケメンが出てキャーキャー言うのをターゲットにしているようです。
そう考えるとワイドショーやドラマの質の低下は見ている人間にあるわけです。
ある意味ではしょうがないですね。


北朝鮮が弾道ミサイルを発射した29日、緊張が一時走った青森県内では、「どこに逃げればいいのか」と戸惑った住民も少なくない。政府は、地下や頑丈な建物への避難を呼び掛けるが、県内には該当する場所が少ないのが現状だ。

 ミサイル発射から到達予想までの時間も短く、県内の市町村は「現時点では一人一人の行動に委ねるしかない」と対応の限界を指摘。住民への避難誘導の在り方など多くの課題が浮かんだ。

 県防災危機管理課によると、国民保護法に基づく県内の避難施設として、建物1495カ所、公園などの屋外368カ所の計1863カ所を指定している。このうちコンクリート造りの建物は683カ所。はっきりとした指定基準はないが、地震などの避難場所と同様に集会所やホールが多い。

 避難場所は国や県のホームページなどで公表しているが「ミサイルの場合、逃げるいとまがなく、青森県には地下が少ない事情もあり、身を守る行動が優先される」(同課担当者)との理由で広く周知されていない。

 避難場所は果たして、ミサイルに耐えうるのか。県が指定する避難場所が36カ所ある外ケ浜町。ただ、木造の建物が多く、町担当者は「避難場所の確保が今後の課題」と話す。西目屋村の担当者も「村には頑丈な建物や地下はほとんどない。公民館や学校の体育館が避難施設になっているが、窓ガラスによる被害も懸念される」と頭を抱える。

 ミサイル発射から到達までの時間が短いことに加え、避難場所に向かうために屋外に出て被災することなどを懸念する市町村も多い。

 むつ市防災安全課の佐藤孝悦課長は「限られた時間の中で、それぞれが身の安全を確保する行動を取っていただきたい」、青森市危機管理課の廣津明男課長は「避難場所については、たまたま近くを通りかかった人が使用する形になるだろう」と説明する。

 今回のミサイル発射は、「有事」が間近にあることを突きつけた。

 八戸市は住民避難を安全に進めるための「ミサイル対応訓練」を来年度早々に市民を交えて実施する方針だったが、本年度中への前倒しを検討する。市防災危機管理課の担当者は「市民が避難について不安感を抱いていることが、課題として浮かんだ。訓練を通じ、市民を安全な場所にどう誘導するかを含め検討し、不安の軽減に努めたい」と話す。

 三沢市は、ミサイル発射情報を聞いた市民が市役所や小中学校に避難してきたという情報を受け、発射の際、管理者のいる公共施設については、避難者が来たら中に入れるよう対応することを申し合わせた。

 青森中央学院大学大学院の大泉光一教授(危機管理論)は「今回の発射は、Jアラートが安全な場所への避難を呼び掛けたマニュアル的な対応が、いかにナンセンスであったか−ということを表した」と指摘、実効性を伴う、柔軟な対策の必要性を訴える。

 さらに「青森県の場合、具体的に『ここにいれば助かる』という場所はない。有効なのは地下シェルターだ。今後、ビルやマンション、ホテルなどには、地下壕(ごう)として使える空間を備えることを、県が条例を作って義務付ける。国全体でやることは難しい。米軍基地や原発などを抱え、標的にされやすい青森県が危機意識を持って推進するべきだ」と提言した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-30121015-webtoo-l02

過ちは繰り返しませんという割にこのような事態に対してのフィードバックがゼロというのは
間抜けもいいところです。これでは先の大戦で亡くなった人たちは無念でしょう。
今になって大騒ぎしていますが、騒ぐ人はナゼもっと前から言わないのでしょうね。
政府の悪口を言っている人が一番政府に頼るのはどういうことなのでしょう。
文句を言う人は前から低減すべきです。マスコミもそれは同じですよね。



イメージ 1



軍隊式訓練ほどではないが、研修後に「決意」を書かせたり、それを皆の前で言わせるという行為によって、人格への介入が行われることもある。そもそも、会社が用意した研修の場で「つまらない研修でした」とか「特に感想はありません」とか言えるはずがない。会社にとって模範解答を言わねばならないことを強制している時点で、社員の人格を操作しようとしている。
しかし、こうした研修を企画している人事(研修担当者)や研修講師に悪気はなく、むしろ真面目で熱い人が多い。ここに、伝統的な日本企業が抱えている根深い問題がある。


・集団責任と体罰・・・1人のミスは班(小隊)の連帯責任として懲罰が下る。班(小隊)全体が共通意識を持ち、裏切らず、逃げ出さないよう徹底して同調圧力をかける。この傾向は運動部に今でも色濃く残っている。高校野球の坊主頭、不祥事の連帯責任、炎天下に連日試合を行うなどの行為は、軍事教練に近い。また、昭和時代には普通だった教師による生徒への体罰は、上官の命令に対する絶対服従を身体に叩き込むという軍事教練である。

・体育祭・・・行進、組体操、障害物競走などは、軍隊で行うカリキュラムである。騎馬戦、棒倒し、応援合戦などは、軍隊のレクリエーション競技にあたる。ちなみに、ラジオ体操は「兵式体操」が元になっている。
このように、戦後の日本企業と義務教育は、戦時体制を継承している。このことが、戦後日本経済の急成長を支えたという事実は否めない。だから、終戦後60年以上経った今でも、多くの部分が戦時体制のままで維持されているのだ。ここに、多くの企業が新入社員や新任管理職に対して「軍隊式特訓」を求める真の理由がある。だから、個別の企業や研修会社だけを糾弾しても、焼け石に水なのだ。

特に、「大企業」の新入社員と生え抜き中年社員(転職が難しく、キャリアの選択肢が限られてくる)は、上司や人事の圧力に対して弱い立場にある。だからこそ、犠牲になりやすい。
もしあなたが新入社員だったら、自分を否定することなく、堂々と逃げてほしい。あるいは、圧力に負けないようにいつでも戦える準備をしておくことである。もちろん、自ら進んで思想統制されたいという場合は別だが。そして、自らが部下を抱える立場の人には、戦時体制パラダイムの押しつけをしないように自戒してほしい。昭和時代に義務教育を終えた私自身も、戦時体制の亡霊に捕らわれないように気を付けねばならない。
そもそも高野連は、あくまでも高校野球を「教育の一環」と位置づけている。環境省が注意を呼びかるほどの酷暑のなかで試合をすることや、スポーツとしての野球を無視した投手の連投など、高野連が「教育」を極めて踏みにじっていることはよく知られる。だが、それもこれも「教育の一環」をタテマエとする“プロ部活”のためなのだ。
 高野連もそうした批判があることはおそらく知っている。だからこそ、準々決勝と準決勝の間に一日休養日を設け、来年からは甲子園でも延長戦でタイブレーク制が導入されそうだ。しかし、それが付け焼き刃以外のなにものでもないことは誰の目にも明らかだ。

日本の高校野球は極めて特異な方向に進化し、結果、“プロ部活”のバケモノに育ってしまった。それは「スポーツ」と呼ぶには時代遅れで、「教育」と呼ぶには出鱈目だ。日本で生まれ育った“プロ部活”以外なにものでもない。しかし、100年以上をかけて醸成されたシステムは、ガチガチに組み合ってなかなか解けない。

2016年度は入場料収益で6億9000万円もある。入場料が安いために、入場者数と比してこの程度で済んでいるが、それでも大きな額だ。興行性の肥大化によって「教育の一環」という理念が空洞化し、ただのタテマエと化している。しかも高蔵氏は、財団法人の維持をより主張する。財団法人という組織形態は、「教育の一環」を支えるためであるはずなのに、組織を守ることばかりに気を配る。そこでは、完全に目的が混乱している。主人公は高野連でなく、高校生だ。

 酷暑の甲子園で高校生が死ぬ前に高野連がどれほど自己改革できるか、これからも注視したいと思う。

一部略


負のコングロマリットです
自由にやりたい人だけがやればいいし応援したい人はすればいいのに
関係ない人を巻き込むとか金づるにするからおかしくなるんです。
高校生の野球なんかいっそやめて高校リーグでもつくればどうでしょうかw
あと地元の高校野球の話題を当たり前のように降ってくるのも迷惑です。
別に地元愛がないわけではないのですが、これが地元のアニメキャラがブレークして
知らない人に話題を強要するとかおかしいでしょう。
もう昭和ではないのですからいい加減やめたらどうでしょう。
地域の古い慣習=常識のような時代ではないと思います。
上の記事でもそうですがむしろやりたい人もこのようなやり方では制約が多いので
良くないと思います。
有志でやればいいだけです。それが地域やこのような問題を解決するヒントになると
思いますね。




尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)での中国による無許可海洋調査問題で、中国の海洋調査船は海底の泥を広域で継続的に採取していることが22日、分かった。調査船の活動内容が明らかになるのは初めて。中国は東シナ海で海底資源の開発権利が認められる大陸棚を拡張するよう主張しており、正当性の根拠にするため地質分析を進めている疑いが浮上した。
 海上保安庁によると、中国の海洋調査船は尖閣諸島周辺で無許可調査を6月上旬〜中旬と6月下旬〜7月上旬に実施。7月10〜15日にも久場島や大正島の北側海域で連日繰り返した。沖縄近海で3隻が同時に調査することもあった。
 複数の政府高官によると、最近の調査で調査船から採(さい)泥(でい)器(き)と呼ばれる器具を海中に投入していることが判明した。24時間態勢で無許可調査を行い、30分に1回程度の頻度で泥を採取している。海保の巡視船による中止要求に対し、「中国政府の許可を得て調査している」と反論したという。
 海底資源を所管する資源エネルギー庁によると、尖閣周辺の海底に金属鉱物が埋蔵している可能性は低いという。そのため資源探査ではなく、中国の河川などから流れ込んだ砂かどうか地質を分析しているとの見方が強い。

中国は東シナ海の海洋境界をめぐって日本のEEZ内まで権益を広げる思惑がある。日本は日本と中国それぞれの海岸線から等距離にある中間線までをEEZとしているが、中国は大陸棚が自国の沿岸から沖縄近海の沖縄トラフまで及ぶと主張。中国は2012年、大陸棚拡張案を国連大陸棚限界委員会に提出しており、大陸棚拡張の主張を強めるため自国の陸地から流れ込んだ堆積物を根拠にする狙いがあるとみられる。


これっておかしいですよね。
主権侵害じゃないですか。遺憾というのではなく返してもらわなきゃいけないですよね。
勝手に入ってきて持っていったのですから遺憾じゃなくて返還ですよ。

竹島もそうです。
海岸で怪しい外国人を見かけたら通報しなきゃいけないですよね。
怪しさ満点の不逞鮮人がいるわけですから関係省庁は仕事をしなきゃいけません。
結局は今の関係機関の担当や上司は先送りにしたいだけなんですよ。
でも明らかにおかしいですよね。
とりあえず放置もできないしうるさいから「一言」言っておいたよ
ということです。
そうしてそいつらの先送り事なかれ主義を続けているうちに国民の財産は奪い取られて
しまうわけです。
特に酷いのは拉致問題です。
人さらいなんて犯罪もいいところです。
でもヘラヘラしているだけですよ。
奪還の意志がないんですから情けなさ過ぎます。
それにしても人がさらわれているのに戦後の日本は平和で…とかいうバカはどういう頭の構造を
しているんですかね。平和だったらこんな問題はないはずですが。




.

過去の記事一覧

レギュラー誉

標準グループ

オーディオ・音楽

旅・バイク・ツーリング

社会派

よく使う

エンターテイメント

Base relations

Egocentrism

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索
flattwin
flattwin
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事