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まだひとつきちょいしか使っていないバッファローの無線LAN
これがよく切れます。
電波の状態ではないというのがわかりました。
なんと有線接続でも切れるんです
こうなると本体のほうに問題があるといわざるをえませんね。
調べてみるとどうやら本体のプログラムに問題があるらしい
訳がわからないのでサポートセンターにあれこれ聞いて対策をしました。
修正プログラムをダウンロードしてそれを本体へ送ってヴァージョンアップ。
あとで考えるとそうも難しくないのですがやっているときは訳がわからず
冷や汗ものです。
パソコンしかりですけど性能の追求も大事でしょうが安定して動くという
基本的なことがなおざりにされている気がします、
この業界は中国の新幹線のことを笑っていられないと思います。
機器に関していえばまず動作することを重視してほしいですね。
ネットワークオーディオもやる前は複雑怪奇に思える人も多いと思います。
自分も一筋縄でうまくいったわけではないですからね。
まだやっていない人は苦しみながらボチボチと挑戦されるといいと思います。
わからないことだらけのなのはみんないっしょですからね。
でもメーカーサイドも上に言ったように動作することを重視してほしいものです。
みんな暇や知識をそうそう持っているわけじゃないんですからね。
AOSSのように簡単につながることを目指して欲しいですね
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振り返り徒然
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昔はわくわくしましたね。年が変わる瞬間ひとつでもワクワクしました。 最近は世の中も自分もあまり年が変わることで騒ぐのが減りました。 お正月は車通りも少なく静かでしたが、商魂がたくましいのか昨今は年末年始も賑やかです。 でも年の初めぐらいは商魂ではなく家族、友人とのつきあいをしたいと思います。 車の中で新年を迎えたり旅先で新年を迎えたこともありました。 とても新鮮でしたね。 いろいろな形の新年の迎え方がありますので人それぞれでしょう。 私は家族や親しい人たちとゆっくりと過ごしたいと思います。 みなさんも帰省されたりしてご家族と過ごされることが多いと思いますが それはとても貴重で大切な時間だと思います。 どんな家族でもいつかは離ればなれになります。 だから一緒に過ごせる年末年始はとても価値があるのではないかと思っています。 鋭気を養って来年もがんばりましょう。 ちなみに今日も明日も明後日も仕事でございます(笑)
がんばるぞ(^^) |
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「木綿のハンカチーフ」 稲垣潤一さんのアルバムに太田宏美さんとのデュエットで入っていました。 そんなに古い世代でもないのだけれど この歌を聴くと昔のことを思い出してしまいます。 そういえば作詞家の松本隆さんは、最近も「星間飛行」の歌詞を書いています。 これはマクロスFでの挿入歌ですが、まさか松本さんが書いているとは 思いませんでした。まだまだ現役ですね!かっこいいです。 http://www.kazemachi.com/_910_05/index.htm http://www.famitsu.com/anime/news/1219298_1558.html こちらには挿入歌を歌っている中島愛さんとのお話が載っています。 おっと、いきなり話がそれました。 この当時はまだこの曲を「覚えやすいメロディの曲だな〜」・・・ぐらいにしか 思ってなかったのですが自身が音楽を聴くようになってから切ない曲だな・・、と思えるように なりました。 80年代は洗練されている曲に囲まれていました。 しかし今思えばこの頃から日本人ならではの「しっとりとした情感」を歌う曲はだんだん減ってきたように思います。 恋人よ、ぼくは旅立つ 東へと向かう列車で はなやいだ街で 君への贈りもの 探す 探すつもりだ いいえ あなた 私は 欲しいものはないのよ ただ、都会の絵の具に 染まらないで帰って 染まらないで帰って 恋人よ 半年が過ぎ 逢えないが泣かないでくれ 都会で流行の 指輪を送るよ 君に 君に似合うはずだ いいえ 星のダイヤも 海に眠る真珠も きっと あなたのキスほど きらめくはずないもの きらめくはずないもの 恋人よ いまも素顔で くち紅も つけないままか 見間違うような スーツ着たぼくの 写真 写真を見てくれ いいえ 草にねころぶ あなたが好きだったの でも 木枯らしのビル街 からだに気をつけてね からだに気をつけてね 恋人よ 君を忘れて 変わってゆく ぼくを許して 毎日愉快に 過ごす街角 ぼくは ぼくは帰れない あなた 最後のわがまま 贈りものをねだるわ ねえ 涙拭く 木綿の ハンカチーフ下さい ハンカチーフ下さい 作詞:松本隆 作曲:筒美京平 この歌にはみなさん思い出があるようでネットで探したらいろいろな感想がありました。 中でも素晴らしかった感想がこれです。(松本隆さんのサイトに載っていたものです) ”『木綿のハンカチーフ』で女の子が欲しかったのはハンカチーフそのものじゃない。” そうですね。 欲しかったのはハンカチーフなんかではないですものね。 せつない情感が込められた歌詞。 「松本隆さん」ならではの作品・・であると思います。 振り返る時、当時の思い出とともにその時に流行った音楽も思い出されます。 ボールペンで書かれた拙いインデックス。 取ってあるカセットテープを聞くとはるか遠くに過ぎ去った昔のことを考えてしまって しんみりしてしまいます。 なぜか楽しい思い出でさえもせつなく思えます。 みなさんも思い出に残る曲ってあります?
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中国人民解放軍 vs 北京市民 (中華人民虐殺共和国) |




