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タクシーの乗降をめぐりトラブルになった相手に暴行を加えて負傷させたとして、大阪府警は23日、フジテレビ社員の松原弘樹容疑者(29)=東京都江東区東雲1丁目=を傷害の疑いで逮捕し、発表した。容疑を否認しているという。
曽根崎署によると、松原容疑者は6月21日午前4時ごろ、大阪市北区樋之口町の路上で会社員男性(45)に体当たりして倒し、顔を数回踏みつけるなどの暴行を加えて外傷性くも膜下出血など1週間のけがを負わせた疑いがある。松原容疑者がタクシーを降りる際、次に乗ろうとした男性から早く降りるよう促され、腹を立てたという。同区内の飲食店で飲酒した後だった。松原容疑者は「押したが、顔を踏みつけたことは覚えていない」と話しているという。 フジテレビによると、松原容疑者は2011年4月に入社。現在は東京の本社の営業局に所属し、事件当時は関西支社で広告の営業を担当していたという。同社の広報担当者は「社員が逮捕されたことは大変遺憾。事実関係を確認のうえ、厳正に対処する方針です」としている。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000108-asahi-soci |
バカマスコミ
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22日投開票の衆院選で、公示翌日の11日から期日前投票が始まったにもかかわらず、千葉県内複数の自治体で投票所入場券が有権者に届いていないことが12日、分かった。突然の解散で印刷などの対応が間に合わなかったのが原因で、各選管は「入場券がなくても、本人確認できるものがあれば投票は可能」などと呼び掛けている。
市原市選管では、解散日程が判明した9月中旬から準備を本格化し、入場券の印刷を業者に依頼したが、多忙を理由に断られ、他の業者へ発注することに。こうしたタイムロスで郵便局への持ち込みが公示日の10日となり、入場券の到着が遅れる事態となった。 担当者は「急ぎで進めてきたが、結果的にご迷惑をお掛けして申し訳ない」と陳謝。有権者から問い合わせの電話が相次ぐ中、「今週中には届くが、入場券がなくても、マイナンバーカードなどを持参すれば投票できる」としている。 衆院選と市長選の投票日が重なった柏市でも、投票所入場券の発送が通常よりも遅れた。同市選管は「突然の解散で、印刷所への発注が殺到した影響。ご心配をお掛けしているが、14日までには全有権者の手元に届く予定」と説明している。ほかにも複数の自治体で入場券の到着に遅れが出ている。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010000-chibatopi-l12 これだけ読むと千葉県けしからんとミスリードするような内容です。 しかし入場券が無くても投票ができるのです。 よく考えたらそうでしょう。本当に着かないとか無くしてしまったとかということがありますから。 公職選挙法施行令第三十一条には公示または告示以降とあります。 では公示より早く出していいのでしょうか(笑) そう考えたら簡単なことです。わかりますよね。 それに有権者は何千万といます。郵便局員のことを考えたら一日で配達するのは無理でしょう。 なんという意地の悪さでしょうか。 悪意が透けて見えます。 むしろこれだけの大事を滞りなく行う日本のシステムに感謝すべきではないでしょうか。 多くの無名である市井の人たちが汗水たらしてこの選挙の準備を行っています。 こんなことにケチをつけるのは大地震で新幹線が脱線したと書いた記事を彷彿させます。 脱線させても安全に止めることの凄さをわからない能無しだからそういう記事が書けるんですよね。 千葉日報でしたか。こんな記事を書くなら絶対に千葉日報は遅配が無いんですよね。 遅配がないからこんな記事をかけるんですよね。 凄いですよね。あれですか台風が来ても震度7が来てもここまで言うなら遅配なく配れるんですよね。 すごい新聞があったものです。 |
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小学館の小学生向けマンガ雑誌「小学8年生」の最新号で安倍晋三首相の人物伝を掲載したところ、「一国の総理を貶めている」「難病を茶化している」と激しい批判の声が上がった。
この騒ぎに驚いた同誌の編集長が公式ツイッターで弁明をしたのだが、火に油を注ぐ形になりツイッターは「大炎上」を続けている。
「じつは おなかが イタくて...」問題のマンガは2017年9月28日発売の「小学8年生」第4号に掲載された「まんがで読む人物伝」。子供の頃の首相が「プリーン プリンくれ〜」などと叫び声を上げる描写から始まり、刑事ドラマを見て刑事になりたいという普通の少年だった、といった説明が付いた。最も問題となったのは07年7月に参院選で大敗してほどなくの話。
「突然ですが総理ヤメます」 と語り、入院しベッドに横たわっている首相が、
「じつは おなかが イタくて...」 と口にするシーンが描かれた。そのシーンの説明は、1年後に潰瘍性大腸炎という難病にかかっていたことを告白した、となっている。マンガを担当したのは藤波俊彦さんで、アメコミ風のド派手なギャグマンガタッチになっている。
これに対しネット上で批判が殺到し、
「子持ちの主婦です。これは過度な個人攻撃であり、完全なイジメマンガです。こんなひどいもの載せて心が痛みませんか?」 などといったことがツイッターや掲示板に書き込まれた。
同誌の齋藤慎編集長は同誌の公式ツイッターに署名入りで17年10月10日に弁明を載せた。たくさんの意見が寄せられているけれども、衆議院議員選挙とは関係がなく、解散の報道が出始めたのは9月18日ごろで、編集作業は9月14日に終えていること。難病に苦しんでいる方を揶揄する表現は一切していないし、安倍首相に病気があったことを告白したことを、あくまで事実として紹介した、とし、
「ご了承賜りますようお願い申し上げます」 と書いた。しかしこれが火に油を注ぐ形となり、公式ツイッターが「大炎上」することになってしまった。
「上から目線の言い訳だけ...」と反発もコメント欄には、
「上から目線の言い訳だけで、難病を抱えて闘っている人への配慮が皆無とは...」 などといった批判が大量に書き込まれた。こうした批判について、同誌の公式ツイッターでは10月11日17時現在、反論は出していない。
http://news.livedoor.com/article/detail/13734061/ 他人を攻撃ししかも謝罪もないとはあきれ果てます。 私の知り合いにも同じ病気の人がいるのですが、話を聞くと苦しみが伝わってきます。 治らないという絶望的な気持ちや普段の不便さなどもあり非常につらいと思いました。 病人を攻撃するのはいかがなものでしょう。これが身障者ならどうでしょうか。 最悪もいいところ。人としていかがなものかと思います。 そのくせ他人の悪口を言って非難するくせに自らには甘いといういつものバカマスコミの パターンです。 まずは他人のことをとやかく言う前に自分はちゃんとやっているのでしょうか。 私の知り合いもこんなのを読んだら二重三重につらいと思います。 許せません! |
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より転載 これはどういうこと? |
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https://youtu.be/3CuzyGxovtw まるでどこぞの国のようです。中国や北と同じで都合の悪いことは流しませんね。 日本も他の国のことは笑えません。こうやって現実に起きているのですから。 |




