|
日本旅行から帰国してから毎日広場の掃除をするようになった男性が注目を集めている。
略 王さんは自前の掃除道具を持ってきて、毎朝5時過ぎから8時くらいまで広場の地面のタイルを磨いている。掃除を初めてもう20日以上。王さんは、「清潔な環境の中では、ほとんどの人が自分からそれを保とうとする。でも、汚い環境では誰もきれいにしようとは思わないんだ」と話す。 王さんは「多くの人はきれいな環境を欲している。私はただその意識を行動に移しているだけ。みんなが1本の木を植えれば森になる」と話し、多くの人に環境保護意識を高めてもらいたいと願っている。 http://toychan.blog.jp/archives/48614011.html |
ちょっといい話
[ リスト | 詳細 ]
|
http://housouhou.com/ 試聴者の会 最近のマスコミの偏向報道は目に余るものがあります。 資金提供をしているスポンサーも同罪です。 特にTBSとテレ朝は狂った筆頭です。フジと日テレはずる賢い小細工が目につきます。 地方局やテレ東でもオカシイと思える報道ばかり。 問題なのは自民党です。電波停波しないから好き放題にされてナメられるんです。 国民のための電波という財産なのですから、狂信者のために好き放題させてはいけません。 |
|
29日に施行される安全保障関連法に対し首脳会談や外相会談などを通して計59カ国が支持を表明していることが20日、分かった。
支持国は欧米やアジアだけでなく中東、アフリカにも広がり、安倍晋三首相の積極的平和主義に基づく取り組みは多くの国で理解を得ている。 日本政府は各国で安保法制の説明を続けており、支持国はさらに増加する見通しだ。 日本政府の資料によると、同盟国の米国や英仏独など主要国に加え、欧州地域ではチェコやルクセンブルクなどが個別に安保法制に支持を表明している。 アジアでは、フィリピンやインドネシアなどが歓迎を表明。 中央アジアではカザフスタンやキルギスなどが「日本が戦後一貫して平和国家としての道を歩んできた」と評価。 ウズベキスタンのカリモフ大統領は昨年10月、同国を訪れた首相に、安保法制について「マイナスの要素は見当たらない。さも問題があるかのようにすべきではない。日本のビジョンを正しく理解すべきだ」と強調した。 日本の野党が「戦争法案」として批判してきた姿勢に真っ向から反対する形で理解を示している。 中米地域ではジャマイカやドミニカ、中東地域ではカタールやイスラエルなどが支持し、アフリカのケニアも賛同。 また欧州連合(EU)と東南アジア諸国連合(ASEAN)は、首脳会談で「日本の貢献に期待する」として、同加盟国を含め59カ国に及ぶ国々が安保法制を支持している。 一方、隣国の中韓は慎重な姿勢だ。 中国外務省は「平和発展の道を放棄するのではないかという疑念を引き起こしている」(洪磊報道官)と主張。 韓国は「透明性をもって推進していかなければならない」と牽制(けんせい)しており、日本政府は制度内容や運用についてさらなる説明が求められている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00000035-san-pol 世界の安全や人命を考えれば当然の流れです。 それにしても反対している人たちが一番人の命を軽く扱っています。 |




