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福岡教育大(福岡県宗像市)は26日、授業中にデモの練習と称して安倍政権や安全保障関連法を批判する言葉を学生に言わせたなどとして、
教育学部の林崎和彦准教授(45)を停職3カ月の懲戒処分にした。「ギャグのつもりだった」と話しているという。 大学によると、准教授は7月21日の授業中、福岡市で開かれるデモへの参加を学生に呼び掛けるとともに「戦争法案絶対反対」「安倍はやめろ」などと声を上げ、復唱するよう促した。 同日の別の授業では、学生に酒や食べ物を持ち込ませ、自ら飲酒した。 大学は「過去に差別を助長する発言や暴力で2回の処分を受けており、影響の大きさを考えて実名を公表した。服務規律を徹底し、信頼回復に努めたい」としている。 また、男子学生に「君がいたら空気が悪くなるので来るな」との不適切な発言をしたなどとして、教育学部の30代の男性准教授を停職2カ月の懲戒処分にした。 http://www.sponichi.co.jp/society/news/2015/11/26/kiji/K20151126011580160.html この人ですが、酒とか持ち込んでいいとかいっているわけですね。 このようなルールすら守れない人はたいがいこのパターンです。 (平和と言いながら暴力をふるう) このような事例を見ると何かしらこの手の人に共通するものがあると 思います。 みなさん、それって何だとおもわれますか? |
みなさんにききたい
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日本に根付いている魚食文化。しかし、魚の「皮」を食べるかどうかとなると、好き嫌いが分かれるようだ。そのなかでもしばしば議論にのぼるのが「鮭(さけ)皮」ではないだろうか。
2013年11月11日(月)に放送された「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)では、「鮭の皮を食べる人と食べない人、どっちが変わり者か?」という企画を放送していた。 鮭の身を覆う銀色の皮には独特のビジュアルとぬめりがあり、生理的に受けない人は多い。 番組の街頭アンケートでも、食べない派は「...ゴミ?」「なんかヌルヌルしてない?」「ゲテモノ、珍品」 と辛辣極まりない。皮を食するのは貧乏人という意見もあった。 「お金のない人が食べる」 「鮭の皮を食べる人は本当にかわいそう。貧粗なんだろうね。妻が食べていたらやめなさいって言う」 一方、食べる派は皮こそ鮭料理の醍醐味と言わんばかりだった。 「最初に身だけ食べてシメに皮」 「皮だけで食べられるくらい好き。皮で大根おろしを巻いて食べる」 60代の女性2人組は「一切れ1000円する鮭の皮は確実においしい」と持論を展開した。 インド出身の20代男性は「魚の皮と刺し身を一緒に食べる文化を知ったときは、 本当に興奮した。焼鮭の皮硬めは地球上で一番おいしい」と述べていた。 http://j-town.net/tokyo/news/localnews/011326.html 街頭アンケートは、食べる派が56票で食べない派が44票と、ほぼ半々に割れる結果となった。 MCのマツコ・デラックスと村上信吾は「皮のコンディションによる」という立場。少しでも生な感じが 残っていたらイヤだという。食べる派のなかにも「カリカリの皮がおいしい」という意見があった。 鮭皮はビタミンB2やコラーゲンを豊富に含み、そのまま捨てるのはもったいない。皮を火で あぶってバリバリにした鮭皮せんべいは、生臭い食感が苦手な人も受け入れやすそうだ。 コーナーの最後では、日本一鮭を食べる町・新潟県村上市から料理人がやってきて、MC2人に 鮭皮料理を振る舞っていた。当地には100種もの調理法があるそうで、食べない派の口にも合う メニューが見つかるかもしれない。 http://j-town.net/tokyo/news/localnews/011326.html ぱりっと焼いてあれば食べますがそうでない時は食べません。 鯛の刺身についている皮も基本的には食べませんが、いつも迷います。 |
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吉野家フリークスの間でよく話題にのぼる謎の第1位は、なぜ吉野家は
券売機を置かないか、である。同業他社や立ち食いそば屋の大半が券売機を 設置しているのに、吉野家にはなぜか券売機がない。 前回見た通り、吉野家が厳しい効率性の追求で高い回転率を実現していることを考えると、 券売機を置かないのも、当然、効率性追求の一環と想像できる。 巷に流布している定説は、機会損失防止説だ。券売機は通常、 ドア付近に設置される。すると、昼のピーク時に券売機の前に行列ができ、 その列が店の外まで溢れることになりかねない。それを見た人は、 店が込んでいると勘違いして別の店に行ってしまう。券売機を使わなければ、 このような“券売機渋滞”ができないから、機会損失がなくなる……。 この定説を、安部社長に直接ぶつけてみる、千載一遇のチャンスである。 「いやいや、券売機を置いたほうが作業の繁雑性ははるかに小さくなるから、 労働生産性を徹底的に追求しているわれわれとしては、本来、券売機は必然の道具です。しかし、 非常に矛盾に満ちたことではあるけれど、券売機を置かないことで大事にしたいことがあるんですよ」 安部社長は、券売機を置くと「ご注文は何にいたしますか」という接客用語が、 ひとつ減ってしまうという。そして、代金の受け渡しという接客行為もひとつ減る。 それゆえ、券売機を置かないというのだ。なんとも情緒的な回答である。 「文化人の方々は、吉野家は無機質このうえないとおっしゃるわけですが、 築地で生まれた吉野家には、伝統的に醸し出してきたひとつの文化があると思うんです。 券売機を置かないのは、その文化を、収益が許す限り 大事にしていきたいというメッセージでもあるんです」 イカつゆ、ソース http://president.jp/articles/-/1170 食券賛成派です。余裕のできた時間で接客を向上させたほうがいいと思う。 機械にまかせることはまかせて、世間話でもしていたほうがいいかも。 吉野家は客層も客層だからね。 働く人のことも考えてあげたい。 |
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エアコンをつけると部屋が涼しくなりますね。
これは当たり前ですが熱を外に捨てるからですね。いわゆるヒートポンプです。 夏は8度ぐらいでしょうか下げますよね。 冬は20度近く上げているわけですからね。 室外機から冷たいのを逃がしているわけでしょう? そうするとヒートアイランドの逆。クールアイランド現象は起きないのでしょうか? |




