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研修があるのだがそれが始まるのが10時 直接行こうと思ったのだが途中本社によって契約書の印鑑を押して来いと 上司が言う。 しかし冷静に時間を計算したのだがちょっと間に合わない気がする。 そこで社用車を使わず私用車を使って行けば短縮できるのでそのようにしようかと 思った。 他の上司に支社に寄らず直接本社と研修会場に行くがどうかと尋ねると、いちおう OKは出た。 でも横で聞いていた所長が契約書を持ち歩いてはいけないと言いだした。 そして支社に出て来いという。でもそれじゃ間に合わないだろ。 するとこれを命じた糞上司が契約書は持ち歩いてはいけないなどと言いだした。 当然、自分だってそんなものは持ち歩きたくない。 結局、工夫した案は却下されてなぜか契約書を持ち歩こうとした自分が悪いという 空気に・・・。 そして糞上司は本社に寄るのは研修が終わってからの午後でもいいと言いだした。 ちょっと待て これって自分が悪いのだろうか。 そもそも無理な時間設定を押し付けてきたのは誰なんだ? 上司のくせにうつの部下に無茶言いやがって。 病気をこじらさせる気か。 薬を飲んでいてもこんなやりとりで嫌な思いをすると心にずっとひっかかる。 まったくバカらしい。いい加減にしろ。 人が言わないからいい気になりやがって。 ・・・・って言う話です。バカはどこにでもいますな。
腹を立ててもしょうがないのですが抑え込んでも僕みたいに病気になってしまうんですよね。 |
みなさんにききたい
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カローラのようなセダンの車を持っていたとして・・・。 同じセダンでもレクサスは価格と走りに見合わないから批判。 スポーツカーは高いし2人しかのれないから批判。 4WDは燃費も悪いし図体が大きいから批判。 ミニバンは走りが悪いので批判。 最新型カローラは電子制御されているのでアナログ感覚がない・・批判。 したがってセダンは一番。カローラは最高の車です。 しばらくして中古でマークXのスポーツグレード4WDを手に入れる。 中古は価格比に応じてだから一番。 レクサスの上のグレードは高すぎて見合わないからダメ セダンだから一番。 スポーツ性があるから一番。 4WDも走破性があるから一番。燃費は性能の見返りしょうがない。 したがってセダンは一番。マークXは最高の車。 ふふふ、こんな車の批評があったらどうでしょう? 評論家がのる車によって評価がコロコロ変わる。 すべて自分基準(笑) 結論 その時点で評論家がのる車が常に一番。後はムダ、ダメ
こういうのはどうでしょう? |
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「?戝」 これってどういう意味の漢字なんでしょうね?
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「パトリオットミサイルはいらない!」 北のミサイル迎撃に市民団体が防衛省に抗議へ 弾道ミサイル破壊措置命令を受け、航空自衛隊入間基地(埼玉県)など首都圏4カ所に配備されている 空自の地対空誘導弾パトリオット3(PAC3)の4個高射隊が27日夜、東京・市谷など展開予定地へ移動した。 一部で交通規制を敷くなどものものしい雰囲気の中、大型特殊車両や護衛車が隊列を組み、 夜の首都圏の高速道路を走り抜けた。 首都圏でPAC3が展開するのは、空自市ケ谷基地(東京都)と陸上自衛隊朝霞駐屯地(同)、同習志野演習場(千葉県)。 入間基地からは午後8時過ぎ、レーダー装置や発射機を積んだ深緑色の大型車両、電源車、燃料タンク車、 「危」マークが入った小型車など約30台の車列が出た。基地内の道路脇では約50人の隊員らが並び、 敬礼で見送る中、関越道で東京方面に向かった。 習志野演習場には、市民団体「パトリオットミサイルはいらない!習志野基地行動実行委員会」のメンバーが駆けつけた。 吉沢弘志代表は「今後、防衛省などに抗議していきたい」と話した。 朝霞駐屯地には午後9時10分ごろから、入間基地や霞ケ浦駐屯地からの車両が続々と到着。「開門、開門」と声が飛ぶと、 小銃を右手に握る2人の自衛隊員が左手で黒い門を開けた。十数台が門内に入り、 そのまま訓練場の暗い闇の中へと次々に吸い込まれていった。 謝らない国 「韓国では道で身体がぶつかっても、すみませんという言葉を決して言わないというけど、 それって本当なの?」−−。 最近あるフランス人の友人が目を丸くして尋ねてきた。友人は、韓国について説明したガイド ブックからそうした内容を読んで、びっくりしたと話した。その友人に本の題名を尋ねて、 市内の書店で読んでみた。 韓国旅行を準備するフランス人のために作られたその本には「韓国でしなければならないこと、 してはならないこと」が紹介されてあった。「道で身体がぶつかっても誰も謝罪をしない」 「地下鉄で足を踏んでもすみませんと言わない」という内容が収められていた。同書は 「だから、そんな目に遭っても、怒ってはいけない」と忠告している。 韓国を未開な国と記したようで不快だったが、ソウルのことを思い出してみると、すぐに 気持ちが変わった。ソウル市内ではすれ違いざまに肩がぶつかるのは日常茶飯事だ。その とき「すみません」という言葉を耳にした記憶はあまりない。後ろから来る人のために、 ドアの扉がしまらないようつかんであげる人もほぼいない。扉を開けてあげて、入ってくる人 から「どうもありがとう」という言葉を聞いた経験はもっとない。 だから旅行者が不愉快にならないよう、こうした韓国の「街での常識」を知らせるのは、 ガイドブックとして当然すべきことだという気がした。欧州のどの都市を回ってみても、 街で肩がぶつかることはほとんどない。それ自体が失礼だと思われ、避けて通っているからだ。 ぶつかりそうになっただけでも、2人はほぼ同時に「すみません」と謝る。「ともに暮らし やすい」ように、社会が定めておいた一種の規則であるわけだ。 そうした数多くの規則が、欧州ではあまりにもきちんと守られているという事実を驚きの中、 確認することがある。昨年、お客さんを出迎えるため、パリの駅へ向かったことがある。 夜11時30分に到着の予定だった電車は、暑さで線路が伸びたため、およそ3時間以上も 遅れた。 だが、出迎え客およそ100人と乗客約1000人のうち、大声をあげたり、問い詰めたり する人は一人もなかった。 乗客は駅員から切手が貼られた封筒1枚ずつを静かに受けとっていた。「電車の切符を鉄道 会社宛てに送ってくれれば、この次、チケットを購入する際には割引金額を適用します」と いうアナウンスが流れた。 地下鉄が延着すると駅員の胸ぐらをつかみ、什器を壊し、大雪で飛行機が飛べなくなると 空港でデモを行う国の国民としては、とうてい信じられない風景だった。フランス人も欧州 では忍耐力がなく、血の気が多いと言われる。しかし、こうした状況では誰もが落ち着いて、 決まった規則を守っており、おかげで秩序が維持されることができた。「これこそ、本当の 先進国」という気がした。 韓国政府が最近、国家のイメージを改善するため「配慮し、愛される大韓民国」という標語 を作ったもようだ。しかし政府が標語をひとつ作るからといって、国のイメージが変わる わけではない。ソウルの街でぶつかり、足を踏まれた後「すみません」という言葉を一度 も耳にすることができなかった外国人が、果たして韓国を「配慮する国」と、そして「愛し たい国」と考えることができるだろうか。国家のイメージは、国民一人ひとりが作っていく ものだ。 中央日報 2009/03/28 10:57:07 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=113239&servcode=100§code=100 津川雅彦ブログ これまでの首相には出来なかった勇断だけに、流石!麻生首相!やっと本気で国防を考える 政治家の誕生は嬉しい限りだ。 北朝鮮のミサイル発射による不測の事態に万全を期し、国民の被害は断固阻止しなければな らない。故に迎撃は被害を最小限に抑える為に必要な手段だ。 逆に社民党の福島党首が国会で、テポドン迎撃は国益に反するとひつこく反対し、もし当た らなかった、ミサイルが北朝鮮へ行ってしまい、他国に被害を与えてしまうのはいけないと、 この事態の原因を誰が作ったのかを見失った発言で、失笑を買ったらしい。 この政治家は、どこの国益を代表してる党首なのか、驚く程の時代錯誤だ。 まあ、これが左翼議員の知能程度だが、民主党にも旧社会党の赤松だとか、その他、うすら トンカチが、員数合わせに沢山入っていると言う事実を忘れてはならない。ミサイルが、 故障や事故で制御不能になり、日本に落ちると見込まれた時だけに、取り得る最善の方法が、 これを迎撃する事だが、本当はアメリカに向けたミサイルも友軍の為に撃ち落とせる、集団的 自衛権にも早く踏み込み、まともな国家への仲間入りを早く断してほしい。 左翼系A新聞の夕刊では、迎撃公表を歓迎しながらも、ミサイルを迎撃するかどうかの判断を する前に、国民自身が日本が安全か危険かを判断出来るよう、ミサイル落下前に一刻も早く 公表すべきだと迫っていたのは無茶苦茶な要求で驚いた。例え、落下寸前に、只今落下しま すと国民に伝えられたとしても、日本が危険か安全かを、どうやって瞬時に国民自身に判断 させるつもりなのか? 迎撃を命中させる為だけでも、専門家による、数分以内に秒単位の迅速さで判断が必要なの は素人にも解る事だ。ミサイルが落下しますよと、国民に周知させ、国民が危険がないと 判断してから迎撃しろと意見しているんだろうが、いやー流石A新聞! とんちんかんと言うか、ノー天気な記者もいたもんだ。 思えば、最初に北朝鮮がテポドンを日本の近海に落とした時に、あのおとなしい西田敏行さ んが、本気で怒っていたのを、昨日の事のように思い出す。平和ボケした日本で、愛国精神 を逆撫でされる事態は、そう度々起こるものではないが、日本人なら当たり前の怒りだ。 今日やっと、国民の国を守る意識が向上し、ならず者国家のミサイル迎撃やソマリアの海賊 撃退と言う具体的防衛手段にまで、やっと進める事が出来たんだなあと感慨もひとしおだ。 さて北朝鮮は衛星が迎撃されれば、戦争だとみなし、報復攻撃を行うと脅しをかけている。 もう日本国民は、そうした脅しに屈する事のないように、今こそ一致団結し、こう言った事 態に敢然と立ち向かって欲しい。 北朝鮮が核開発を続けるなら、この際、日本も核開発の議論を始めるぞと脅かすぐらいの、 外交テクニックを発揮しても良いんじゃないかと思う。 山田: 津川さんは大東亜戦争の国連文献等を渉猟して詳しく研究したようです。 そして「南京大虐殺は二十万人と報道されているが、自分の調べで、 途方もない誇張と分かった。戦争が悪だとか、わが国の戦後教育を誤ら せたのは日教組とアカ報道の朝日新聞」と明確に話しており、記者会見 の席上、「憲法に軍隊放棄を安易に謳っている。私は娘が誘拐された際、 娘を守るのに人の善意に委ねるなんて、そんな愛情のないことは出来ない。 俺が守るしかない。でも今の日本人は国を守るのに『世界の皆さんの 善意に委ね』なんて言っている。こんないい加減な国の守り方はない」 「だから、現代の日本人は国旗、国家にプライド(誇り)を持てなくなって しまった」ときっぱり述べていますね。本当に東條首相に相応しい役者 ですね。実際の東條首相に比べると役者の方は少し太っているように 見受けますが、もう少し枯れてると、もっと似てきますね。しかし、加藤 一族出身の津川だけあって、鬼気迫る演技は流石だと感じました。 国民を拉致するようなキチガイ国家。 その犯罪的なまでの暴力を肯定する社民党。 そしてこの政党は裏でキチガイ国家とつながっている。 良く似てませんか、「彼ら」
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