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「バターン死の行進」外相が初の公式謝罪 岡田外相は13日昼、第2次世界大戦中に日本軍がフィリピン・ルソン島で 米軍などの捕虜約7万人を約100キロ歩かせ、 多くの死者を出したとされる「バターン死の行進」で 生き残った元米兵捕虜らと外務省で面会し、外相として初めて公式に謝罪した。 岡田氏は「非人道的な扱いを受け、ご苦労され、日本政府代表として、外相として、心からおわび申し上げます」と述べた。 外務大臣がやることは原爆を落としたことに対する謝罪をさせることだろ。 それがないならこちらも謝らないとどうして言えない。 何が平和だ、このインチキ野郎! 真の平和とは何かを考えろ。
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ヴァカ丸出し
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今、手元に金曜日に発行された10日付の産経新聞がある。そこに社民党の阿部知子衆院議員と、櫻井よしこ氏が高校無償化を朝鮮学校に適用するか否かで、賛否それぞれの立場から論戦している。 阿部氏は「学ぶ権利を第一に考えよ」。朝鮮学校の問題を考えるさい、大事なのは朝鮮学校の子供たちの利益となるかどうかである、ここを出発点に考えていけば、教育内容に問題はあっても、その問題を子供達に負わせ、排除するのは差別であり、適用すべきだという見解である。 これに対して櫻井よしこ氏は日本国としての国益とは何かということを総合的に考えつつ判断がなされるべきであり、その意味で朝鮮学校の教育内容には多くの問題点がある、と明確に反対の立場を唱えている。 私がこの記事を読んで最も印象的だったのは質問者が「差別をすべきではない、学ぶ権利を奪うことになる、と無償化適用に賛成する人もいる」と問い、櫻井氏がこれに「それでは、偏向した教育、ウソを教える教育、生徒のためにもならない教育を税金で手伝うのか?これをやめさせることが、どうして『差別』になるのか、理解できない。“ためにする”議論というほかないだろう」と述べた発言だった。 (中略) ■繰り返される「差別だ」という批判 今の無償化適用問題で「インターナショナルスクールには認めて、朝鮮学校にはなぜ認めないのか。それは差別であり許されない」という論理がある。この論理が持ち出されたのは実はこれが初めてではない。かつての朝鮮学校の卒業生の大学受験資格問題の時も同じ論理が展開されたのである。 日本の学校教育法に基づく学校として見なされていない外国人学校を出た学生は大学受験するさい、大検受検を課されていた。ところがこれが小泉構造改革特区の議論のなかで、規制緩和され、大学受験資格を認めてよいということになった。 インターナショナルスクールの多くは、「この学校を卒業できる学生は一定の学力が備わっている」と保証した国際認証機関の認定があったからである。ところが、朝鮮学校にはそうした卒業生の学力を保証する認証がなかった。ところが、これが「インターナショナルスクールには認められて朝鮮学校には認められない」という形で採り上げられ「差別ではないか」と始まり、今の無償化の議論とよく似た、土俵が形成されたわけである。 こういう土俵がセッティングされると、認めないという立場は「差別」だと見なされてしまうのである。「本当は差別でも何でもないと個人的には思っている」といいながら、指弾をおそれて思考停止に陥る人が官僚にも、政治家にも続出、大学受験資格容認の流れが形成されていったのである。 ■本当に差別なのか 朝鮮学校に無償化を適用すべきでないという考え方は、これは本当に差別的な考えなのだろうか。これは真面目に考える必要があろう。 まず、日本の義務教育はもちろんだが、日本の高校では、日本人だけでなく韓国人であろうと、朝鮮労働党員のご子弟であろうと、オウム真理教でも、暴力団員の子供でも、入学差別などはしていないのである。原則、何人に対しても教育の機会を保証して門戸を開いているのである。一方で自分の意志で北朝鮮の学校である朝鮮学校に通う、そういう自由もまた日本では保証されている。 だが、日本の学校に適用される無償化の対象に北朝鮮の学校を含めなかったからといって、それは学ぶ権利を奪ったことにはならないし、差別でもない。 日本の高校には現に在日のご子弟が多数通っており、無償化の適用を受けている。朝鮮学校を無償化の適用対象とするかどうかは日本の学校なのか、外国の学校なのかでまず決められるべき問題であって、そしてどの外国人の学校に無償化を適用するかという問題は、政策判断の次元で決められるべきである。その国との外交関係は決定的な判断要素だ。朝鮮学校は認めないが、インターナショナルスクールには認めるということだってありうる。合理的な理由があればそれは差別ではないのである。 まして、はじめから当然に与えられて然るべき権利などという主張自体がおかしいのである。 (以下略) ソース(MSN産経ニュース、「安藤慶太が斬る」) http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100912/stt1009121201005-n1.htm 非常にもっともな意見だと思う。 社民党やそれに類する政治家は自分の歪んだ信念ばかりで現実を見ていない。 現実を見ていないからこんなトンチンカンなことを言っていると思える。 政治家に一番必要なのは現実を見ること。そして現実から判断をすること これが一番大切だ。 しかし現実を見ないで歪んだ主義主張におぼれているからトンデモナイ結論を 出してしまう。まさにこの状態が今。 友愛の海と言った大バカ政治家がいたが、尖閣諸島の問題で解決できただろうか そういう自己中心的な身勝手な理論で動いて現実を見ず国民の権利を侵害するような ことばかりしている。 こんなバカが総理大臣だったのでは経済政策もうまく行くはずがない。 現実を見ないことにはどんな政策もうまくいかないのは自明の理だと思う。 研究もそうで現実に起きている事象を無視すれば解決できる問題も解決できない。 こういう考えの基礎トレーニングの出来ない連中が多くいるのが問題だ。 現実を見るにはフィルターを通さないで見ること。またフィルターを通して 違う角度で見ることが必要とされる このような政治家のいない現実が一番重い。 しかし国民も現実を見ないで夢みたいな公約というエサに釣られて票をいれたせいで 最悪の事態になってしまった。 バカな国民にはふさわしい政府かもしれない。 文句を言っても国民の質と政治家の質はイコール。これが現実。
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身勝手な信奉者も 中には、ブームにまゆをひそめる人もいる。 鳴門市の大麻比古神社。境内のご神木にパワーがあるとされる。樹齢1千年以上のクスノキ。 「まさに魂が宿っている」「生命の偉大さを感じる」。個人のブログに感想が並ぶ。 だが、権禰宜(ごんねぎ)の丹生(にう)貴士さん(43)は、拝殿でお参りせず、真っ先にご神木を 拝む参拝客を「自分本位の信仰になってはいけない」と戒める。「神のご加護をいただいて幸せに なりたいのなら、本物の参拝を」 三好市の剣山は、楽天トラベル(本社・東京)が選ぶ全国のパワースポット83件の一つ。 山頂にある宝蔵石(ほうぞうせき)に、安徳天皇の剣が隠されているなど数々の言い伝えがある。 この岩をご神体とする剣山本宮宝蔵石神社の松村浩明宮司(45)は7月の大祭で、若い女性5人ほどのグループを見かけた。初めて来た様子。目を閉じて宝蔵石にしばらく手を当てて「自然界の力を吸収してパワーをいただける」と話していたという。 普段、同神社を管理する剣山頂上ヒュッテのオーナー新居綱男さん(72)は、中年男性に詰め寄られたことがある。「岩の鍵を持ってるんでしょう。鍵を開けて私にパワーを預けてください」。 もちろん、鍵なんかない。新居さんは「思い込みに走り過ぎだ」と怒り気味だ。 (抜粋) 「偽薬効果と同じ」 首都大学東京の宮台真司教授(社会学)は、このブームを「気分転換のため、手軽な旅をしてリセット効果を得ているだけ。プラセボ(偽薬)効果と同じだ」とみる。今は、周りのみんなが行くから自分も参加してコミュニケーションのネタにしているとし、「ネタはどのみち廃れる。新しいネタが必ず現れるだろう」と指摘した。 「歩く神社になりたい」? 4日、剣山山頂で一人の女性に出会った。遠くを見つめていたので「パワースポットに興味がおありで?」と聞いてみた。「そうです」 千葉県から来た岡田桂子さん(42)。どうやら、OLの生活はつまらな過ぎたらしい。3年前から、伊勢神宮や出雲大社などパワースポットとされる場所を巡り、石や山と同調するうち「肩こりや腰痛がなくなった」という。 取材中、リュックから経本を取り出し、お経を8回唱えていた。「宇宙の生きとし生けるものすべてが愛と調和で満たされますように」。最後に手を合わせ、心の中でつぶやくそうだ。すっきりした表情で下山を始めた。 なぜパワースポットへ? 「懐かしい未来を探すため……ですかね」。さらに言った。「自分自身がパワースポットになりたい。歩く神社を目指してます」。うなずいて聴いたが、理解できなかった。 ブームになると頭の悪いバカが大量にわいてきますな。自己本位の姿勢で頭の悪さを感じます。
馬鹿だからしょうがないんですけど(笑)そんなバカに御利益なんかねーよ。 尊重する姿勢も持たないやつなんか神様がバチでも与えてやればいいんですよ(笑) そういえばきち●いブログを見て驚いたことがあります。 完全にあっちの世界です。妄想の世界ともいえますね。現実と区別がつかないみたいなんですよ 笑えるのがそんなブログにも取り巻きがいるようで書込みがあるんで驚きました。 同じ程度の連中とつるむんですね(笑) |
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民主党代表選は事実上、次期首相を選ぶ選挙だが、日本国民の大多数が参加しない中で、党員・サポーターになった在日外国人は投票できる。永住外国人の参政権付与問題では、民主党の付与推進派ですら地方選挙権に限るとの主張がほとんどだが、代表選では在日外国人が「国政参政権」を事実上持てる。にもかかわらず民主党は外国人がどれくらい含まれるか把握すらしておらず実態は明らかでない。(原川貴郎) [フォト]長尾氏「外国人の代表選投票は憲法違反だ」 「それは党の問題でしょ。僕に聞かれてもわからない」5日夜、大阪市内で記者団から、外国人に投票を認めることは「憲法違反との声もある」と質問された小沢一郎前幹事長はぶっきらぼうに答えた。 党員・サポーターは約34万人で、全体の1224ポイント中300ポイントと約4分の1の重みを持つが、党事務局は「外国人を区別して集計していない」としている。 民主党は党員・サポーターを「党の基本理念・政策に賛同する18歳以上の個人(在外邦人および在日の外国人を含む)」と規定している。年間、党員は6千円、サポーターは2千円を納めれば投票資格を持てる。申込用紙に国籍欄はない。本人確認も十分行われているとは言えない。 民主党が平成10年10月の党規約改正で、在日外国人の党員・サポーターを明記したのは「党勢や党財政の拡充をねらった」(党中堅)ためと言われている。 在日外国人の党員・サポーターは過去、14年9月の代表選の一度だけ、投票している。この時は民主党が野党だったためさほど注目を集めなかった。しかしいま民主党は政権党だ。外国人や外国勢力が首相選びに関与するのは、日本が主権を失っていた占領期を除けば今回が初めて。 民主党内にも「外国人の地方選挙権さえ決まっていないのに、首相選びに関与するのは矛盾だ」(副大臣の一人)との意見はある。枝野幸男幹事長は8月の記者会見で「(見直しの)検討は将来に向かっては必要かなと思う」と述べたが、具体的な動きはない。 憲法学者から違憲と指摘される事態を改めようとしない民主党は、成熟した政権政党の域に達しているとは言い難い。他党では自民、共産、みんな、国民新、たちあがれ日本の各党が党員要件として日本国民と規定。公明、社民両党は外国人党員を認めている。 >代表選では在日外国人が「国政参政権」を事実上持てる。にもかかわらず民主党は外国人がどれくらい含まれるか把握すらしておらず実態は明らかでない。 ですって。もうあきれ果ててます(笑)幼稚でバカな政党ですね。
繰り返していいます。誰がこんなでたらめな政党に票をいれたんだ。 こんなのいいわけないだろ! |
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アグネス・チャンさん(55)の所属事務所が運営している商品サイトに、薬事法などに抵触する可能性のある表示があることが分かった。アグネスさん本人がデザインしたパワーストーンや輸入元が販売している健康食品の霊芝で、病気に効くことをうたっているからだ。アグネスさん側は、「誤解を与えるのは本意ではない」として、指摘のある表現を削除するとしている。 「オーナー アグネスより皆様へ」 パワーストーンなどが販売されているのは、こんな紹介がある楽天のショッピングサイト「チャンズ」だ。 ■霊芝でも「目を治し、肝臓の機能を補う」 そこでは、タレントのアグネス・チャンさんが顔写真付きで、ファンらの利用を呼びかけている。 風水を取り込んだという開運グッズのパワーストーンは、紹介コーナーで、色ごとなどに11種類のブレスレッドを写真付きで掲載。すべて3780円の商品で、「ピンクは恋愛運、病気緩和に効くそうです」「黄緑は健康運、仕事運、家庭運を呼び込む」などとうたってある。 また、健康食品コーナーでは、きのこの霊芝をエキスにしたもの60粒入りの商品を2万円弱で販売。中国の医薬書を引用して、「目を治し、肝臓の機能を補い、心を落ち着かせ、寛容な心のも持ち主にする」などと紹介したほか、肝機能にいい影響があったという利用者の体験談も載せた。12箱セット20万円弱のもある。 ネット上では、こうした商品販売について、「怪しい」などと批判する声が相次いでいる。 オカルト批判で知られる早大の大槻義彦名誉教授は、自らのブログで2010年8月25日、アグネス・チャンさん側の商法を批判した。読者から疑問を示すメールが来たといい、慈善活動や教育を隠れ蓑にしているとして、27日もブログで批判的に取り上げた。 ■「健康、恋愛にいいと言って売る商法をやるつもりはない」 大槻義彦名誉教授は、取材に対して、こう指摘する。 「パワーストーンとして病気の緩和や健康運などをうたうのは、これまでの霊感商法とまったく同じです。霊芝は、食用に適さず、摂取によっては副作用があると専門家が警告しています。2万円近くするというのは、すごく高価ですよ。極めて不適切な商売であり、教養もあるタレントがなぜこんなことをするのか、不思議ですね」 アグネスさん側の商品販売方法は、法的に問題がないのか。 厚労省の監視指導・麻薬対策課では、パワーストーンや霊芝で病気に効くとうたったことについて、薬事法に抵触するとの見方を示す。中国の医薬書を引用したりしても、同じことだという。健康運を呼び込むなどのうたい文句は、薬事法に引っかからなくてもありえない表示であり、景品表示法に抵触するとしている。 所属事務所トマス・アンド・アグネスの金子力代表は、取材に対し、パワーストーンについて、「健康、恋愛にいいと言って売る商法をやるつもりはまったくありません」と主張。その誤解を招くのは本意ではないとして、こうした表現を2010年8月27日中にも削除することを明らかにした。 また、霊芝についても、同様な理由から、27日中にも削除するとした。商品そのものは、医学者をしているアグネスさんの姉らが開発したもので、「変なものではありません」という。故郷の中国・香港では1万円ほどの商品を輸入したもので、決して高くはないとしている。 パワーストーンの記述や中国医薬書の引用は、ファンサービスの一環で、1つの情報として付けていたという。 こうした商品販売について、金子代表は、「たいして売れている商品ではありませんし、トラブルは一度もありません。アグネスは、カトリック信者ですので、オカルトには興味もなく、むしろ批判的です」と強調している。 消しやがったので魚拓 http://megalodon.jp/2010-0718-1427-05/www.rakuten.co.jp/chans/487806/ http://megalodon.jp/2010-0718-1426-03/www.rakuten.ne.jp/gold/chans/100-reishi/reishiall.htm 言い訳ばかりしやがって反省なしか!
ホント、嫌なやつですね。中国の同胞が死んでもチベットで虐殺があっても知らんぷり 日本の批判なんかしてんじゃねーぞ!バーカ |




