AUDIO噺 Beの心

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ヴァカ丸出し

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「浮気は男の甲斐性」という言葉があるが、ほとんどの独女は自分のパートナーに浮気をされると、一瞬のうちで絶望の淵に立たされるのではないか。ある時は相手の信頼が崩壊し、またある時は嫉妬心に苛まれる。そして場合によっては、パートナーとの関係も終わってしまう。

しかし一方で、そんな男性の浮気を「許した」「乗り越えた」という独女も存在するだろう。男性の浮気を許す女と許さない女、結局幸せになれるのはどちらなのだろう?

まず「許した」という独女の意見。交際8年目の彼氏がいる真菜さん(34歳)は「今まで3回くらい浮気された」というのだが、そのたびに許してきたそうだ。

「日々の彼の行動から『なんか怪しい』と思ったら、彼の携帯電話をチェックします。それをやれば必ず動かぬ証拠が押さえられますから。で、携帯電話を突き付けて『これどういうこと?』といえば、彼はもうひたすら土下座ですよ(笑)。私が『もう別れる!』といっても『俺はおまえがいないとダメだ!』とかいって延々土下座攻勢。彼の場合は本当に浮気なので、基本私と別れるのは嫌みたいです。私も結局許しちゃうんですけど、今度やったらさすがに別れるかな」

そんな真菜さんに「1度許したのにまた浮気されると、許したことを後悔しないのか?」と尋ねてみた。すると「結局私も彼以上の人はいないと思っているから後悔はないです」と断言。惚れた弱みもあるだろうが、強靭な精神力を感じる。

一方同じく「同棲中の彼氏の浮気を許した」と語るのは、交際歴5年の和江さん(38歳)。「発覚した時は彼の顔を殴りましたよ。で、彼氏に一筆書かせました。『私は不貞行為を働きました。もう二度とこのようなことをしません』と。5年同棲しているので事実婚も成立すると思いますから、いざという時この一筆は役立つと思っています。あと、その時浮気を許してよかったことは、それ以来優しくなったこと。1つ私に大きな借りができたと思っているのかもしれません」

実は5年同棲しているからといって事実婚が成立するとは限らないのだが、これに関しては2年前に配信した「新しい結婚の形?「事実婚」とは実際どんな制度なのか」で解説しているので、興味がある人はぜひ一読していただきたい。

しかし世の浮気をされた独女は、前述の2人のように寛容に許せる人ばかりじゃないだろう。ちなみに2010年に「ガジェット通信」が女性ユーザーに行った調査「彼氏が浮気した! あなたは別れますか? それとも許しますか?」によると、「別れる」と答えた人はなんと82.3%。8割以上が許せずに別れを告げるのだそうだ。

「浮気は“許さない”のではなく“許せない”。だから別れるしかなかった」
そう証言するのは、過去彼氏に浮気された経験がある美香さん(36歳)。

「浮気が分かった時、彼はひたすら土下座して謝りましたよ。でも私は許せなかった。一度裏切られたら、もう今までのような信頼関係を築くなんて無理だと思ったんです。ただいきなり嫌いにはなれなかったから、つらかったですけどね。自分の想いを断ち切るために、すぐ彼の携帯番号もアドレスも消去しました」

ちなみに美香さんは現在別の男性と結婚をしている既婚女性。それだけみても、その彼氏と別れて大正解というところか。

また「彼氏の部屋へ行ったら別の女性がいた」という修羅場に遭遇した経験があるという真由美さん(33歳)は、その時の心境をこう語る。

「自分で言うのもなんですが、驚くほど冷静でした。冷静に彼に対する気持ちが覚めていった。私が好きだったのはこんな奴だったのかと、そのまま彼の家から引き返しました。その後彼氏は追いかけてきましたけど、その場で別れを切り出しましたね」

女性というのは男性と違い恋愛に見切りをつけるのが早いとよく言われるが、真由美さんはまさにそれを地でいっている感じだ。

最後に、ちょっとハードな独女の浮気発覚時のエピソードをご紹介。
「浮気されてただ別れるんじゃ腹の虫がおさまらない! ということで、彼の携帯電話を破壊。さらに彼の洋服を全部ハサミで切り刻みました。その後別れましたけどね。総額50万近い被害だったんじゃないですか?」(理恵さん・34歳)

とりあえず今回話を聞いて感じたのは、男性に浮気をされたことでいかに独女は傷つくかということだ。許すにしろ別れるにしろ、その傷の大きさに差はないように感じる。その結果許す人あれば別れる人もいるわけだが、どちらにしても独女たちにとっては「この決断しか出しようがなかった」ことなのだろう。だから、どちらがいい悪いではないのだ。

また余談だが、今回の取材で興味深かったのは、真由美さん以外皆浮気の決定的証拠をつかむのに「彼氏の携帯電話をチェックした」と答えていること。しかし皆普段からチェックしているわけじゃなく、証拠をつかむのに「やむを得ず」見たということも共通していた。 独女はいざという時、かなりの人が彼氏の携帯電話を見るのだ。その是非は置いておくが、男性の皆さんはご注意を(橋口まどか)
http://dokujo.jp/archives/51792388.html


この一方的な記事はすごいですね。答えが先にありきみたいな論調でドン引きです。

犬も虐待してエサをあげなければとなりのエサをくれるオジサンのところへ行っちゃいますよ。
それが気に食わないで折檻するようだからダメなんですよ。
これは相手があって起こることですから理由を冷静に考えないといけません。
一方的にアイツが悪いじゃまずいでしょう。
これが裁判だったらどうです?いきなりお白洲で死刑宣告(笑)ですよ。
証拠を突きつけるとかいう前になぜそうなったか考えるべきではないでしょうか。
買っている犬もお腹いっぱいなら物理的に食べれませんからそうそう隣にはいかないと
思います。
まずは優しい気持ちで相手を思いやることです。携帯なんか見るのは愚の骨頂。
いいとか悪いとかの次元じゃないですよ。そんなことをする段階で人間関係が崩壊しています。

植物もそうですが肥料も水もやらないで実がならないと怒ってもしょうがないのでは。
手入れしなかった虫がわきますよ。

手間暇惜しんで横着しては何事もダメでしょうね。
不思議なのが大したこのない店が美味しいとか言ってブログで紹介されていること。
個人の好みで逃げるのは簡単だが、そんな基準では何も評価できないと思う。
ましてや他人が読むものなんである程度のレベルは求められるだろう。

書いている人間のレベルがわかる。B級グルメが悪いとは言わないがあまりに
程度が低すぎやしないか。

食っているものをやたらめったに撮影しまくり、なんでも美味しいと言って

「家畜」かっての。エサの時間が来たよ〜
「ウマイ、ウマイ」

うまいまずいを判断するのは脳の高次な部分が関係すると思う。

安くて量があるとかならわかるが、なんでも絶賛!なんでも美味しい!というのはどうなんだろう。
普段からロクなものを食べていないのがミエミエだと思う。

そういえば、そういう人間に限って高級レストランの情報は出てこない。
どうせならそういう店を評価すればいいのに(笑)

庶民目線が大切なのはわかるが、自分の基準を明確にして判断することは
実はとてもむずかしいんじゃないかと思っている。



三十路女のウソ

タレントほしのあき(35)が13日、約2年前に自分のブログにペニーオークションで落札していない
商品を落札したとうその記述をした件についてブログで謝罪した。タレント熊田曜子(30)も同時期に、
うその落札をブログに掲載していたことを認めた。2人ともタレント松金ようこ(30)から
依頼されたと説明している。

ほしのだけでなく、熊田にもブログ掲載を持ちかけていたことが判明した松金はこの日、ワールド
オークション関係者を詐欺の疑いで逮捕した京都府警に事情を説明したという。所属事務所の担当者は
「現在は警察との話し合い中だと聞いています。出てくる結果によっては、松金との契約を解除する
可能性もあります」と話した。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20121214-1059474.html

熊田曜子(笑)

難癖

12月16日投開票の衆院選がいよいよ中盤〜後半となったが、テレビやラジオの政見放送、掲示板へのポスター貼り、駅前での辻立ち演説、選挙カーでの名前連呼などが実を結び、当選した時に行われるのが、万歳三唱とだるまへの目入れ。しかし、このだるまの目入れが減りつつあることをご存知だろうか。

選挙の際に、だるまの目入れが行われるようになった経緯は不明だが、だるまの生産地として名高い群馬県の「群馬県達磨製造協同組合」によれば、だるまの目入れは「昔は、中心から外にむかって丸く、カッと大きく開いた眼を点睛してお渡ししていましたが、近世になって願をかけるお客さま自らが点睛をするようになりました」とのこと。選挙の一風景として、当選議員がだるまに目を入れる姿を思い出す人も多いだろう。

しかし、2003年の春の統一地方選時に、視覚障害者団体から「ダルマに目を入れて選挙の勝利を祝う風習は、両目があって完全、という偏見意識を育てることにつながりかねない」(民主党HPより)という要請が入り、にわかに問題化。
それ以来選挙事務所にダルマを置く従来の選挙戦スタイルが急速に変化し、だるまの目入れを“してしまった”某参議院議員のHPには、今も「当選後にダルマの目入れを行いました。目の不自由な方への配慮が足らなかったと反省しています」(一部抜粋・改変)といった文言が残されている。

11月16日付の読売新聞は「当選呼び込む?必勝だるま作り大わらわ…高崎」という記事を掲載し、今も「選挙=だるま」には変化がない旨を伝えているが、12月9日付の毎日新聞は、兵庫県内で出馬した50人の選挙事務所を調べた結果として「ダルマを用意する陣営は1桁程度。『障害者に不快感を与えかねない』などと控える陣営が増えているようだ」と報告している。

国民の注目が集まる今回の総選挙だが、12月16日には、選挙速報でだるまに目を入れる光景にお目にかかれるのか?
http://yukan-news.ameba.jp/20121210-364/

こんなのは難癖ですよ。
それより点字ブロックの上の違法駐車とか身障者駐車場のDQNカーとかそっちに
抗議すべきでしょう。

バカ、いい加減にしろ!っていいたくなりません?



和田もダメ

今年の大みそかに放送される「第63回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が26日に発表された。
この発表を受け、下着メーカー「ピーチ・ジョン」創業者の野口美佳氏が自身のTwitterで
「紅白に和田アキ子を出すのに、韓流を出さない事に不満」とツイートしたことがネット上で話題となっている。

26日の発表では、SKE48や関ジャニ∞など12組が初出場を果たした一方で、昨年は3組が出場したK-POP勢は姿を消した。
また、北島三郎や和田アキ子といった常連組も顔を揃えたが、“お家騒動”で揺れる小林幸子が落選したことも話題となった。

例年とは異なる顔ぶれが揃った今回の紅白歌合戦だが、この“人選”に噛み付いたのが野口氏。

26日に自身のTwitter上で「紅白に和田アキ子を出すのに、韓流を出さない事に不満であります」とツイートすると、 さらに続けて「NHKに心意気はないのかい?」「国営放送からしてガラパゴスジャパンを推奨するようなプログラム…。わたしは、そんな日本は嫌だ!」と不満を吐露した。

その後のツイートによれば、野口氏は特定のK-POP歌手のファンというわけではないが、
同番組が“音楽の祭典”である以上は流行している音楽・歌手を出場させるべきとの考えであるよう。
和田アキ子を引き合いに出したことについては、「司会ならいいと思うけど、歌は流行ってないからさ」と、バッサリと切り捨てている。

なお、これらの発言がきかっけとなり、ネット上には大きな波紋が広がっている。

野口氏のもとにも反響があるのか、Twitterを通じて「すごいなぁ、昨日の紅白雑感ツイートのせいで燃え上がってるよわたしの@。
これが有名なネトウヨ?熱心すぎる!」と感想をつづっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121127-00000026-rbb-ent


和田の人選もおかしいのですけど…。

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