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津久井署は26日、公務執行妨害の疑いで、相模原市緑区小倉、自称無職の男(66)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、同日午前10時40分ごろ、自宅を訪れた県企業庁津久井水道営業所の 男性職員の腕を金属製のバットで殴り、職員の職務執行を妨害した、としている。 同署によると、職員は未払いだった水道料金を請求するため男宅を訪問。 支払いを拒否されたため、給水を一時停止しようと水道メーターに手を伸ばしたところ、殴られた。 カナロコ by 神奈川新聞 2月26日(水)23時0分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140226-00000045-kana-l14 甘えやがって、クズ爺が。 なんで暴力? お願いしますならわかりますよ。なんでカネも払わないで暴力? 真面目に払っている人がバカみたいですよ。 カネは払わない暴力は振うってね、しかも66歳でしょう。 ホント、ふざけるなって感じですよ。 |
巷の「悪」害虫シリーズ
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諸事情で宿に泊まっているのですが、気分が悪くなる客が多いですな。
ジジイは声もでかいし、態度もでかい。 いつもこんな態度でいるんですかね。 傍若無人の傾向があります。 またババアの集団もウザい。 話し声は大きいし馬鹿だしデリカシーないし。 あと関西方面の人はちょっと図々しい傾向があるかも。 あとはDQNの子連れとかもマイ旅館状態になるので気になりますね。 世の中には色々な人がいるのだなあ…と痛感します。 いちいち腹を立てていてもしょうがないのですけれど 振る舞いに美意識のない人にはなりたくないと思います。 |
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30日午後6時ごろ、山口県萩市椿東の市道で、近くの無職、熊谷さつきさん(36)運転のワンボックスカーが走行中、
同乗の長女そらちゃん(6)がJR山陰線高架下の鉄製防護工(ガードパイプ)に衝突。そらちゃんは頭を強く打って間もなく死亡した。 県警萩署によると、そらちゃんは後部座席におり、サンルーフから頭を出していたらしい。 通行車両の高さ制限は1.8メートルだった。熊谷さんはそらちゃんを保育園から連れて帰る途中だったという。 毎日新聞 10月1日(火)0時58分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131001-00000001-mai-soci 亡くなったことは悲しいと思いますが、それにしても躾がなっていませんね。 こんなの当たり前でしょう。 だいたいシートベルトとかはどうしているんだ! こどもの生命を守るのが親なのに知力と愛情が欠如しています。 無職は悪くないのですが、少ない文言から類推するとDQN系統なのでしょうか。 親の資格はないですね。ひどすぎます。自覚がなさすぎませんか? だけど、こんな人が車を乗り回しているところに恐怖を感じます。 |
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きのう24日(2013年9月)朝、京都府八幡市で集団登校の小学生の列にスポーツカーが突っ込み、
5人が重軽傷を負った。うち1年生の男児は意識不明の重 体だ。警察は運転していた18歳の少年を 自動車運転過失傷害の現行犯で逮捕した。 現場は府道で、少年の供述によると、側道から左折した際、「アクセルを踏み過ぎてスリップした」 ため左側のガードレールに激突し、反動で道路を横切って反対側の歩道を歩いていた児童13人の列に 突っ込んだ。暴走車は歩道と車道を仕切るフェンスを押し倒し、児童をなぎ倒してさらに歩道端の鉄製の 柵を乗り越えて、畑を突っ切り30メートルほど先の民家に突っ込んで止まった。 フェンスは倒れているが、高さ数十センチの柵は倒れておらず、柵の上部にタイヤ痕があった。 児童はフェンスと柵の間を歩いていたから、車はフェンス を踏切坂のようにして空中に飛び出し、 児童の頭の上を越えていったようだ。相当なスピードでないと、こうはならない。 交通事故解析の専門家にシミュレーションしてもらうと、スリップしたという点とフェンスを 乗り越えた点が抜け落ちているため、おかしな結果になっていた。専門家は「スピードは40〜45キロ」 というが、45キロで柵を飛び越えられるはずがない。リポーターの阿部祐二は現場の図で「ブレーキ痕の ようなものが」といったが、それはスリップ痕だ。 畑では男性が農作業していたが、車はそのすぐ後ろを突っ切っていた。まさに間一髪だったという。 状況から、少年はスリップしてガードレー ルにぶつかった後、アクセルを踏んでいたに違いない。 最初にぶつかったときブレーキを踏んでいればただの自損事故で済んだろう 司会の加藤浩次「アクセルを誤って踏んだのではなく、あえて踏んでますよね」といったのは最初の スリップの話。キャスターのテリー伊藤はわかっていた。「ドリフトやろうとしたんですよ。とんでもない こと。それに車は空を飛んでる。車のタイヤに小学生が頭をぶつけられてる。こんな事故聞いたことがない」 逮捕容疑は自動車運転過失傷害容疑だが、警察はより重い危険運転致傷適用を視野にしているらしい。 要件のひとつに「制御困難な高速度」がある。通常は「100キロから120キロ」を指すらしいが、阿部は 「60キロでもいえるのではないか」という。 テリー「スピードの問題じゃない。ドリフトしようとすることがすでに危険運転だ」 フェンスを乗り越えたのは立派に「制御困難」だろう。とくにぶつかった後の加速 ――この日のスタジオでは、だれもスポーツカーの恐ろしい性能を知らないらしい。 http://www.j-cast.com/tv/2013/09/25184553.html?p=all |
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気持ち悪くなりません?
ここまで意地が悪い人って…。 |




