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「これは人災だ!」―大爆発事故に1500万天津市民が怒りの声を上げた。だが中国はより危険な原発を、日本寄りの沿海部に続々と建設中。これらが近い将来、大惨事を招く恐れが出てきた。
天津で8月12日深夜に起こった未曾有の大爆発。阿鼻叫喚の修羅場は収まりつつあるものの、連日の雨が地上や地下の有毒ガスと化合し、市内のあちこちで不気味な煙が立ち上っている。現場付近はいまだに防毒マスクを着用しないと近寄れず、世界第4位の取扱量を誇る天津港は復興のメドすら立っていない有り様だ。 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/44966 日本で反戦とか言っているクズはこちらには何も言わないのでしょうか。 |
地球の負・悪の国民
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この内容が世に出たのは1986年。国会で初めて北朝鮮による日本人拉致の疑いが取り上げられたのが1988年なので、著者の問題意識の高さを伺わせますが、日本人のお花畑具合もよく描かれています。
タイトルは「I Love Japan」 部屋の鍵を無くした主人公。仕方なく友人の家に泊まり、翌日帰ってくると、自分の部屋に見知らぬ人がいた。 略 集英社が出版元なので「集英国」としているが、明らかに北朝鮮である。 朝鮮人による日本人へのなりすましは、敗戦後のドサクサに多く行われた事はよく知られている。 公表されている拉致被害者以外に、なりすましによって消された日本人はかなりの数に上るものと思われ、偽日本人もかなりの人数が存在する事になる。 そして、この漫画から20年後、2009年には、本当に韓国朝鮮のための民主党政権が実現してしまった。 鳩山政権との連立を組んでいた国民新党が外国人参政権法案など日本を破壊する法案に悉く反対したので、危険な法案が成立せず、日本が外国勢力に乗っ取られる事は奇跡的に回避できた。 国民新党を動かす保守運動が功を奏さなければ、今頃日本は、マンガの通りに乗っ取られていた非常に危険な事態だった。 今でも、日本人ではない偽日本人議員が非常に多いので、安心できる状況では全くない。 平和ボケし過ぎた日本人。これだけの事をやられていたのに、未だに寝ぼけた事を言っている人が多い。 全てにおいて、甘すぎる日本人。 広島、原爆の日の式典では毎度のように「平和国家の道を歩み続ける事が重要だ」と述べられる。日本人がこれほど拉致されてどこが平和国家か。 敗戦後もずっと戦争中だったし、今なお戦争中である。甘えてはいられないのである。 http://amba.to/1Cntqgr #アメブロ |
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略 「『あった』ひと握りほどの海岸の砂浜は巡視艇“へくら”が去る十月四度目に立てた『島根県穏地郡五箇村竹島』の標柱が、日本領土の標柱だ、三度韓国側に引抜かれたが四度目の標柱はいま岩影に厳然と立っている、しかしこれもいつ引抜かれるかわからない」 「この写真は、『独島義勇守備隊が日本の侵略から独島(竹島)を守った』とする韓国の“神話”を覆す証拠の一つになる」。島根県竹島問題研究顧問の藤井賢二氏はこう指摘する。 独島義勇守備隊は、傷痍(しょうい)軍人ら33人の民間人で構成され、1953(昭和28)年4月に上陸して常駐。56年12月に警察に引き継いで解散するまで、日本の巡視船の接近を阻止するなど独島守護のため活動した−。韓国では広く伝わる、このような“神話”がある。 だが、「この写真を見る限り、島は無人で、だれかが常駐しているという形跡もない。昭和52年に日本のマスコミの飛行機が竹島上空を飛んで取材した際は韓国政府は抗議したが、この写真の時は抗議などなかった」と藤井氏。
また同年6月には、時化で母船が来ず食料がなくなり困っていた韓国人の不法入国者らに対して、隠岐高校の水産練習船の乗員が米を与えていた記録もある。
それにもかかわらず、韓国国会は政府に対し、独島に日本官憲が不法侵入した事実について日本に厳重抗議するよう求める建議文を採択。同年7月には、韓国官憲が日本の巡視船に竹島から発砲した。
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