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実は、麻生氏は会見で打ち切りの時の韓国側との生々しいやり取りも明らかにした。
「いきなり『何とかしてくれ』って言ったってできませんので、ちゃんとそういうのをもっとかないと(と言ったが、韓国側は)『いや、大丈夫だ。借りてくれっていうなら借りてやらんこともない』ってことだった。せせら笑って喧嘩したな、あの時。切ったのは向こう。こっちは何回も言ってきた」 麻生氏が打ち切りの際に激怒したことは財務省内でも有名だったが、会見で公言するほど、よっぽど腹に据えかねていたのだろう。 http://livedoor.blogimg.jp/honmo_takeshi/imgs/9/3/93cb1726-s.jpg ソース:zakzak 2017.02.16 http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170216/frn1702161130008-n1.htm http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170216/frn1702161130008-n2.htm http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170216/frn1702161130008-n3.htm |
地球の負・悪の国民
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中国が、台湾と外交関係がある西アフリカのブルキナファソに対し500億米ドル(約5兆6900億円)を供与する代わりに、台湾と断交して中国と復交することを持ちかけていたと25日、米ブルームバーグ通信が報じた。
中国は、台湾・蔡英文政権の外交的孤立を狙って圧力を強めているが、金銭的な攻勢が明らかになるのは珍しい。 同通信などによると、バリー外務・協力・在外ブルキナファソ人相が中国からの提案を明らかにしたうえで 「台湾は我々の友であり、パートナーだ。金で台湾を裏切ることはない」 と述べた。 台湾外交部(外務省)は 「(ブルキナファソと)台湾との関係は安定している」 と強調した。 中国は、独立志向が強い民進党の蔡政権が中台を不可分の領土とみなす「一つの中国」原則を受け入れないことを批判し、外交圧力を強めている。 昨年12月に西アフリカのサントメ・プリンシペが台湾と断交し、中国と復交した際にも、背後に中国の関与が指摘された。台湾と外交関係があるのは現在21カ国で、このうちアフリカではブルキナファソとスワジランドの2カ国しかない。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000080-mai-int http://2ch-matomenews.com/189557/ より転載 |
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国内に対韓不信が広がっている。産経新聞社とFNNが28、29両日に実施した合同世論調査では、「韓国を外交や経済活動の相手国として信頼できない」との回答が77・9%に達した。「信頼できる」は17・0%にとどまった。
慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決」とした一昨年の日韓合意についても、86・4%が「韓国が守らないのではないかと懸念している」と回答。「懸念していない」は9・3%のみだった。 http://livedoor.blogimg.jp/honmo_takeshi/imgs/5/c/5cf9bd32-s.png (以下略、続きはソースでご確認下さい) http://www.sankei.com/politics/news/170130/plt1701300029-n1.html |
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アメリカの公開された機密文書
「米軍が朝鮮戦争に参戦したのは決して韓国のためではなく、共産主義から日本を守るためだった」
「 もし北朝鮮軍が韓国軍に勝つことにでもなれば、共産主義はドミノ倒しのように日本に襲いかかるだろう。韓国が負けるのを米国は傍観できるが、日本を失うことは絶対にあってはならない」
まず、はじめに朝鮮半島が戦後なぜ北朝鮮と南朝鮮に分かれたのか。
第二次世界大戦(大東亜戦争)にまで話は遡る。
戦時中に連合国内で以下の取り決めがあった。 日本の敗戦後の事後処理である。
「日本が統治していた朝鮮半島は38度線を境界線とし、北をソ連、南をアメリカが分割占領・分割統治し、朝鮮半島内が安定したら独立させる。」
だが、朝鮮人は親ソ派と親米派に勝手に分裂し、 内部抗争を始めたのだ。
まさにザ・朝鮮人である。
その後、それぞれが勝手に大韓民国と朝鮮民主主義人民共和国を建国したのだ。
前年に共産主義である支那(中華人民共和国)の誕生した。
そのことで一気に南北の軍事バランスが一変する。
だが、朝鮮戦争は、北朝鮮の一方的な侵略ではない。
朝鮮戦争は韓国の南侵領土拡大策の野望からはじまったのだ。
たった一人のバカで無知な卑怯者である李承晩のせいである。
戦後の日本人に対する反日教育も この男のせいである。中国の江沢民と非常に似ている。
韓国の李承晩政権は日本の対馬、竹島を韓国領だと勝手に主張し始めた。
だがアメリカは全く認めなかった。 そこで李承晩は、国際法上、まったく根拠のない未勝手な「李承晩ライン」を引き、まず竹島を実行支配した。
日本が戦後処理で何もできないことをいいことにだ。
※韓国の不法拿捕により抑留された日本漁民は3929人、拿捕時の攻撃による死傷者は44人、物的被害総額は当時の金額で約90億円にも上る。
さらに日本の対馬、九州北部への侵攻しようとしたのだ。
そのことに気づいたアメリカは李承晩に警告を与える。
「国連軍による占領統治中の地域に軍事進駐するなら在韓米軍は朝鮮半島から引き揚げる。」
だが、李承晩はアメリカの警告を完全無視した。
対馬に攻め込もうと韓国軍主力戦力は移動を開始し、国境である38度線の韓国軍側防御が完全に手薄になった。
そこで激怒したアメリカは
「アメリカの西太平洋における防衛線は、アリューシャン列島から日本列島、沖縄に至る線である」
との発言をした。
これは韓国はアメリカの防衛圏内ではないという意味になる。
この発言を聞いたソ連のスターリンは北朝鮮金日成(キムイルソン)に命令、南侵攻作戦を決行する。前年に建国した支那も加勢した。
そしてついに朝鮮戦争が始まった。
始まるや否や李承晩は戦うどころか武器を持った北朝鮮軍の前で味方を見捨てて、ひたすら逃げ隠れし、武器を持たない自国の一般市民20万人を共産党員だと決めつけて虐殺したのである。李承晩は首都を捨て、橋を落とし逃亡した。 そのせいで韓国の防衛線は完全に崩壊した。
釜山にまで追い詰められた韓国・アメリカ連合軍を救うため、元日本陸軍士官が逆上陸作戦の計画を立てアメリカ軍が実行した。
北朝鮮軍を38度線まで押し戻すことに見事に成功する。
旧日本軍兵士無くして連合軍の勝利はなく、退路を断たれ全滅していたに違いない。
連合軍の指揮官であったマッカーサーは、北朝鮮軍の背後にいる支那への原爆投下と、東シナ海に面する港の封鎖を大統領のトルーマンに要求したが拒否され解任される。
この朝鮮戦争でマッカーサーは、日本の戦争が全て自衛戦争であったことを理解する。
支那やソ連などの共産勢力が朝鮮半島に下りてきたとき、日本を守ろうと思えば朝鮮半島を守らなければならず、朝鮮半島から敵の勢力を完全に追い払おうと思えば満州に出て行かざるを得ない。 マッカーサーは、日本にとって朝鮮半島がいかに重要な土地かがわかったのである。
マッカーサーの発言もあり、
この戦争によってアメリカは大東亜戦争での日本の立場をようやく理解し サンフランシスコ講和条約が結ばれたのだ。
朝鮮半島分断の原因は日本ではない。
民族者同士の主権争いであり、いわば勝手におこした内乱で日本が嫌いな李承晩が勝手に対馬や九州を手中に収めようとしたことから始まったのだ。
李承晩が行った自国民の虐殺から逃れて日本に密入国してきたのが在日朝鮮人だ。
強制連行などでは決してない。
日本は韓国を併合したのであって植民地にはしていない。
戦後処理中で何の抵抗力もない日本に対し韓国は武力を用い侵攻しようとしたいた事実を忘れてはならない。
日本は朝鮮半島とは縁をきるべきである
ロシアの植民地になればいいだろう。
彼らの要求は全て無視するべき。全部嘘なのだから。
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