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米国の一流大学においても中国人を中心としたアジア人学生が急増しているとの報道がある一方で、中国人留学生たちはカンニングなどの不正が多いとの指摘があるのも事実だ。
中国人学生たちが国外で学ぶ現状について、中国メディアの捜狐は3日、「中国人留学生たちは差別を恐れ、日本人を装っている」と伝え、「悲哀と表現するほかない」と伝える記事を掲載した。 記事は、中国国外では「chinese」という言葉は「他人を蔑む言葉」であり、差別用語であると伝え、中国人留学生は生活のなかで突然「f*cking chinese」などと言われるケースがあることを紹介。 また、買い物の際に中国語で話しかけられても日本語で返事をすると、急に店主は態度を変え、値引きまでしてくれるケースもあると紹介したほか、中国人である時点で国外では何らかのトラブルに巻き込まれると主張、だからこそ多くの中国人留学生は国外で「日本人であるフリをする」と伝えた。 続けて、国外では外国人が排斥され、差別されるという事例は少なからず存在し、差別は決して中国人だけを対象にしたものではないとしながらも、中国人が差別されるケースは圧倒的に多いと主張。米国やオーストラリア、英国、フランス、日本などの国のみならず、タイやインド、シンガポールでも中国人は決して歓迎される存在ではないとし、中国人留学生が国籍を偽り、日本人に成りすますのは「非常によくあること」だと論じた。 また記事は、中国人留学生が日本人に成りすますのは「そうすることでトラブルが減るから」だと主張。さらに、中国人留学生が嫌われ、排斥され、日本人であるフリをする必要があるのは中国人の学習能力が高いからであり、現地の言葉を非常に上手に話すからだと主張、日本人だって日本語を上手に話す中国人を嫌う傾向があると主張した。さらに、西側諸国の人びとは「中国人を見下すと同時に、西側諸国の驚異的なライバルと認識しているからこそ、中国人学生を差別するのだ」と主張した。 http://news.searchina.net/id/1624424?page=1#Q4hi9al.twitter_tweet_count_no_m そんなことをするより素行をちゃんとすればいいだけのこと。 インチキばかりして信用がない上、虚偽を騙るなどとは非道の極みです。 そしてそれがまたバレて白い目で見られるという悪循環です。 日本をバカにしているくせに騙るとかわけがわからないです。 それは半島もそうです。○ね!と言ってやりたいです。 流行語にならないかなw |
地球の負・悪の国民
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米モバイルセキュリティ企業のKryptowireは11月15日、米国で販売されていた複数のAndroid端末のファームウェアに、ユーザーの個人情報を収集して許可なく中国のサーバに送信する機能が組み込まれていたことが分かったと発表した。
Kryptowireは米軍や捜査当局向けのモバイルセキュリティツールを手掛ける企業。同社によると、米国のAmazonなどのネット通販で販売されていたAndroid端末のファームウェアのコードやネットワークを分析した結果、BLU Products製の端末などでユーザーが送受信したSMSの本文や連絡先、通話履歴と電話番号、端末の識別番号などの情報が収集されていたことが分かった。こうした情報はユーザーが知らないうちに、上海にあるサーバに定期的に自動送信されていたという。 問題のファームウェアでは、端末にインストールされているアプリケーションの情報を収集したり、Androidのパーミッションをかわしたり、リモートから特権でコマンドを実行したり、リモートから端末のプログラムに変更を加えたりすることも可能だったとされる。 さらにファームウェアの更新によって、ユーザーの許可なくアプリケーションをインストールする機能や、位置情報を外部に送信できる機能を追加できていたことも分かった。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1611/16/news059.html |
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在外華僑が出版している中国語軍事情報誌『漢和防務評論』が、南シナ海のファイアリー・クロス礁の最新状況を、写真付きで伝えている。
同誌には、3000メートル級滑走路、屋根付きの大型格納庫、港湾施設などが鮮明な写真と共に紹介されている。写真からは、青々としたグラウンドまで整備されていることが見て取れる。
なお、同誌は、ファイアリー・クロス礁の飛行場建設に人民解放軍が関わっているとの見方を示している。
いずれにせよ、同礁における陸上施設の整備が着実に進行していることは間違いない。
こうした事実を一人でも多くの皆さまと共有したいと思う。
![]() 佐藤勝久議員のサイトより
沖縄の基地には難癖をつけますが、これには抗議しないんですね。 おかしくないですか? |
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まずカン女史は、中国政府の代表たちが他国との対立や紛争の案件で自国の主張を表明するとき、ごく頻繁にこの犠牲者カードを使うことを指摘する。
最近の実例が、今年7月に常設仲裁裁判所が中国の南シナ海での領有権主張を不当だと断じる裁定を下した際の、中国側の反応である。裁定が下されると複数の中国政府高官たちが、「中国は過去100年もの間、外国の侵略により屈辱を体験してきた。今回の裁定も同様に、米国が中国を標的に展開する『アジア再均衡』戦略の犠牲になった結果だ」と述べていた。
しかしカン女史は次のように指摘して、そうした中国側の主張を退ける。
「米国上院軍事委員長のジョン・マケイン議員が最近強調したように、米国は過去100年以上、進歩的な政府の樹立、自由化、国民の教育向上などの面で中国を支援し、中国が国際社会の一員となることを助けてきた。米国ほど中国の近代化や国際化を支援してきた国は他にない」
米国が中国に被害を与え犠牲者にしたなどという中国側の主張はとんでもない、というわけだ。
略
日本がこの反論を教訓とするならば、明治時代の日本が国民党の孫文氏らを日本国内で保護し、その他のさまざまな支援を与えた歴史や、戦後も巨額の経済援助をODA(政府開発援助)として中国政府に与え続けた点を強調して、「中国を犠牲者にしたなど、とんでもない」という反論を十二分に行える、ということだろう。
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大阪の寿司店で起きた「ワサビテロ」から一斉に始まった、韓国メディアによる日本批判報道について特集する。はっきり言ってただの嫌がらせである。韓国人は小さい頃から日本人は悪魔のような存在だと埋め込まれているので、自分たちだけに嫌がらせをしたと本気で思い込んでいる。
そして、このワサビテロそのものが自作自演である可能性もある。ワサビテロだと騒いだ韓国人が画像を削除して逃げているのだ。大阪で本当にこぶし大のワサビを提供されたと言うなら、証拠を出せと言いたい。 韓国経済は通夜状態。韓国はスケープゴートの日本を叩き続ける ワサビテロがあり得ない「経済的」な理由 ワサビテロがあり得ない理由を、経済的な観点から説明しよう。実は「生本ワサビ」は結構、値段が高いのだ。私が業務用スーパーで「生本ワサビ」の値段を調べたところ、750グラムで1,738円だった。 業務用スーパーでもこれだけの値段なのだから、回らない寿司屋が使うワサビの値段は、これ以上でもおかしくはない。つまり、韓国人だけにこぶし大のワサビを毎回提供するなどということは、経済的にあり得ないのだ。なぜなら、ワサビが高いからだ。韓国人がワサビの値段を知っているかどうかはわからないが、チューブ入りのワサビでない限りは、結構なお値段である。 つまり、こぶし大のワサビを客に提供するのは、かえって赤字になってしまう。それなのに、外国人はワサビ好きが多いという理由でワサビを多く提供していたのは、あくまでも店側のサービスだった。だから、韓国人がワサビテロと騒ぐことの違和感が半端なかったわけだ。大体、「こぶし大のワサビ」と述べている時点で、話を盛っているとしか思えない。 さて、私の主張はこれぐらいにしておく。日本人ならただの嫌がらせだとわかるからだ。でも、私はこのワサビテロの背景に迫りたい。そこに隠されているのは、実は韓国経済の先行き不安なのである。 ワサビテロの報道は経済不安へのガス抜き 朴槿恵大統領の最新の支持率は25%とのこと。過去最低の支持率にあるのはやはり、経済への不安なのである。日々、自分たちの生活が苦しくなっていき、政府批判が強まっていく。だが、今の韓国経済の状況は、朴槿恵大統領ひとりが悪いわけではない。誰がやっても、韓国経済の構造上は危機に陥るしかないからだ。 そんな中、昨年の年末に「日韓慰安婦合意」があった。これ以後、朴槿恵大統領の日本批判はぴたりと収まった。これによって、ニホンガーといえなくなったことで、反日ドーピングが使えなくなった。今まで経済が悪くても、日本の悪口を言っているだけで支持率は高いまま維持できた。だが、反日政策ができなくなると、韓国人の視点は経済不安へと移る。目に見える成果が何一つなければ、批判される。 ロッテ財閥の方も、THAAD配備の場所を提供することで、もう叩けなくなった。今、韓国は新しいガス抜きを探しているわけだが、ノーベル文学賞もボブ・ディラン氏に決まり、コ・ウン氏の受賞はなかった。そこに追い打ちをかけるように、サムスン電子の爆弾スマホが世界中に宣伝された。韓国のイメージは悪くなる一方だ。韓国メディアは何とかしないといけない。そんな時に偶然起きたのが、ワサビテロだったわけだ。 韓国メディアの信念は「韓国人差別だ」と叫んで日本を叩くことなので、これに乗らないはずはなかった。大体、メディアが証拠もないのにSNSの証言だけで、一方的に韓国人の言い分を鵜呑みにしている時点でおかしいのだ。本当にこぶし大のワサビが提供されていたら、客は見ているはずなのである。その時に文句も言わずに後でSNSに上げる時点で、自作自演としか言いようがない。 韓国人の少年は本当に暴行されたのか しかも、自作自演は「大阪で暴行された」という14歳の少年にまで及んだ。本当に暴行されたのなら、警察に届けていないのもおかしい。被害者になりたい韓国人が騒がないわけがない。これが事実ならば、そして現場が道頓堀ならば、監視カメラや目撃者を探せばすぐにわかるのだ。外国人の14歳の少年がいたのなら、目立つはずである。だから、捜査をすれば自作自演だとわかる。でも、なぜかこの手の報道は暴行されたとしか言われずに、検証も何もなかった。韓国メディアが何の疑いもせずに事件を報道しているところを見ると、ガス抜きに利用されたとしか思えない。 慶應義塾大学の集団レイプ事件 慶應義塾大学で「ミスコン」が中止されたことを覚えている読者も多いと思うが、その原因となったのは、どうやら慶應義塾大学で起こった「集団レイプ事件」とのことだ。しかも、これは週刊文春の報道によれば、主犯格の親は韓国人らしい。つまり、犯人は韓国人である可能性が高い。しかし、これをフジテレビと週刊文春で報道されてから、テレビメディアはもうこの事件を扱うことはなくなった。隠蔽である。 「ワサビテロだ」と騒がれている日本人に対する批判は取り上げて、韓国人の極悪な犯罪は華麗にスルー。まあ、電通の女性社員の自殺という事件もあったが、あれもテレビメディアはだんまりである。レイプ事件の犯人はそのうち逮捕されるだろうが、扱いはほとんどないだろう。もっとも、逮捕されない可能性もある。それだけ韓国人の犯罪に対しては、隠蔽したがるのだ。 ただ、余罪もたくさんありそうなので、他の被害者を探せば出てくるのではないだろうか。結局、今の時代はテレビよりも、週刊誌や東スポの方がまともだということだ。 『2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)』(2016年10月23日号)より一部抜粋・再構成 http://www.mag2.com/p/money/25092 |





