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これいいですね。 デザインがあっさりしてますし性能も良さそうです。
モノアンプにしても使えます。価格も手ごろです。
このアンプの中身ですがケンブリッジオーディオのパワーアンプの中身に似てますね。
あちらはギチギチですがこちらはゆとりがあります。
それにしても酷いと思ったのは提灯記事ですらも回路のこととか
触れないんですね。
裏側の詳細な部分とかもよく見えないし売る気あるのかといった感じです。
オーディオ機器を販売する多くがこのような感じで詳細な部分がわかりません。
エアコン一つでも公式サイトでは色々工夫しているのに何ですかね、この体たらくは。
これが何十万もするものの売り方なんでしょうか。
悪いですがこれではロクに売れないのは当たり前です。
電化製品でも趣味性が強ければ強いほど詳細にしないと興味を持ってもらえないんじゃないですかね。
本国サイト
こちらは詳細に載っています。
さすがに知りたい情報は載っていましたがもう一工夫ほしいところです。
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クローズアップオーディオ
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テクニクス ST-S8
当時98000円
ST-S7(59800円)が出たときに欲しいと思いました。
バリコン式の目盛りも味があるのですがピタリと周波数の表示をするところが未来的でした。
プリセット機能も魅力的でした。
現代の若者に言えば?と思います。
タイマー録音をオープンデッキと連携してやっていたのでプリセット機能は必須でした。
今はこれもなくなってしまいましたがプログラムタイマーと連動して各局の番組を録音していたんです。
懐かしいですね。
今はパソコンでできますので便利になったものです。
すぐにスマホに移して車の中でも聴けますし。
しかし当時と違ってラジオの音楽番組もあまり聞かなくなってしまいました。
ソニーとテクニクスと迷い結局はソニーにしましたが最後まで候補になっていて
今でもほしい一台です(でも買わないけど)
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1982年登場で約20万円の定価でした。
カセットデッキとレコードプレイヤーが合わさったような感じですね。
この頃はアナログに集中していてとてもではないですがCDPにお金を回せませんでした。
リリースされたCDも当時は何故か3800円だったと思います。
ソニーがトレイ式のCDPを発売してから各社このようなデザインのものは作らなくなりましたね。
しかし違った意味で考えるとこれはこれで楽しそうでいいじゃありませんか。
針のバチバチ音から解放され頭出しが容易になり盤を裏返すこともなくなりました。
当時あこがれの一台でした。
しかしなぜかレコードはまた復活してきているので面白いものですね。
このような製品があったからこその復活なのでしょう。
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KYOCERA A-710 19万円弱
この個性的な面構え。
中身もいい感じじゃないですか。
当時、広告で見てあの京セラがアンプを出したんだと驚きました。
しかし数年後には売ってなかったのでがっかりした覚えがあります。
さすがに今となっては古いので買いませんが欲しい機器の一つであります。
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メトロン星人も聞いているのでしょうか?
昭和40年代の設定のドラマみたいですが。
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