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企業のカラーというのはありますよね。 もう昔ですが某電力会社の面接に受けに行ったところ、ものすごく偉そうな役員がいました。 まだ入る前なのに偉そうなんです。 落とされましたが、心の中では受かりたくないと思いました。 村社会的なボスが昇進するような組織は苦手なんです。 封建社会じゃあるまいし。 上の事件でそれを思い出しました。 殴るに足りる理由があるのでしょうか。部下といえども他人ですよ。こんなことは 親子の間でもしないものです。 このような人間がいるような組織では無責任な事業が横行すると思います。 それこそ原発反対ではありませんが原子力発電などこんな組織ではもってのほかです。 |
社会の悪 B企業など
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東芝の半導体メモリー買収に動く官民ファンドの産業革新機構。大型再編で注目される中、もう一つの柱のベンチャー投資はエグジット(投資回収)案件の8割超で損失を出していることが日本経済新聞の調べで分かった。「次世代の国富を担う産業創出」を掲げ、民間で負えないリスク資金を注ぐが、ベンチャー育成で苦しむ姿が浮かんできた。
ベンチャーに冷たい革新機構 日経ビジネス2016年1月11日号
2012年に東京大学の助教を辞めてロボット開発のベンチャー、シャフトを立ち上げた中西雄飛と浦田順一。 世界が2足歩行ヒト型ロボットの必要性を痛感したのは2011年3月である。水素爆発を起こした東京電力福島 「君らのロボットは素晴らしい。グーグルが出資するのは難しいことではない。この程度の投資ならこの場で、 「OK、検討可能な金額だ。あとは彼女と話を進めてくれ」 「一番助けてほしい時に、日本は僕らを見捨てた。認めてくれたのはアメリカでした。なのになぜ、日本に税金を グーグル・東大連合の波紋 税金投じた技術、海外流出 日経新聞2014年2月14日
「なんで海外なの」。1月、経済産業省幹部が1件の企業買収に声を荒らげた。米グーグルによる 幹部が憤るのは、SCHAFTの人型ロボットの核となる特許に国の予算が投じられているから。 関係者によると、SCHAFTは日本企業にも支援を打診したが、断られたという。経産省所管の官民 「せっかく日本で生まれた技術をなぜ国内で育てられないんだ」。経産省幹部には、グーグルによる 銀行は金を貸さない。役所は補助金を出さない。 確実なものではないとダメなようです。 確実なものだったらそれはこれから伸びるものではないです。 毎度毎度そうですが上層部に行くような連中の思考はだいたいがこうなのですね。 |
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http://news.livedoor.com/article/detail/13825335/ 学校の人間がこのようなことをしている自体に問題があります。 また一方で素行の悪い人間はやめさせることも必要です。 そのようなことを棚上げしてきた結果、刑務所ライト版のようになりました。 しかしこれは学校だけが悪いわけではありません。 社会にも問題があります。無意味な肩書だけの学歴を有難るとかそういうことを しているからです。 金持ちで悪辣な高学歴と貧乏だが心優しく人間性豊かな人間。 どちらを社会は選んでますか。 これはみんなの問題ですよ。 |
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もううんざりです。しかしどうでもいいことを重視しすぎで肝心なことを拘らないという日本の間抜けな 体質が出ていると思います。ルールに厳格なのは他人に責めらないため。暇人の意地悪とヒラメ無能が 多いのでこのような社会になってしまったのですね。 肝心な部分に拘る社会こそが真の情報化社会ではないでしょうか。あらさがしをしてもそれで技術が向上したり利益が増えるわけではありません。住みにくくて言い訳だらけの世の中になります。 そんな社会は疲れませんか? |




