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2013年の夏 早朝から怒号を響かせる活動家たちに困り果て 地域住民が苦渋の思いで貼り付けた「お願い」 「静かにして」という控えめな言葉に返されたのは 「煩いなら耳栓をしろ」 「お前たちの為にやってあげているんだ」 「これは生活音だ、我慢しろ」 「俺たちより米兵の車が煩いからお前らも一緒に立て」 という心ない言葉と横柄な態度であった。 その後立ち上がった地域住民らに配慮してか 一部の活動家は、大声を張り上げるのを午前7時からに変えた。 がしかし配慮しない活動家は 今でも200m離れた住宅にまで響く怒鳴り声を張り上げている。 直近ではその音量は最大120dBにまで達する。 住民はこの状況を琉球新報社に訴え取材するようにお願いした。 数日後ライカのカメラを持った記者が来た。 それも活動家が解散し静かになったあとに。 そして何一つメモを取ることなく 写真も撮ることなく去っていった。 もちろん記事にはならなかった。 後日沖縄タイムスは弁護士会主催の講演会で 私たちのことを取り上げた。 「平和運動を妨害する者」「抗議活動のお婆さんを後ろから蹴った」と高らかに演説し罵倒した。 その記者は現場に来ていたが 私たちに一切取材はせず、ヘイワ団体の中にいた。 記者の名前は新里健 説明を求めたが未だ返事なし。 手登根議員のSNSより |
マジキチプロ市民など
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百田尚樹氏より
村上春樹氏の新刊『騎士団長殺し』の中に、「日本軍は南京で大虐殺をした」という文章があるらしい。
これでまた彼の本は中国でベストセラーになるね。
中国は日本の誇る大作家も「南京大虐殺」を認めているということを世界に広めるためにも、
村上氏にノーベル賞を取らせようと応援するかもしれない。
SNS情報より
関連の記事を探しました
村上春樹の『騎士団長殺し』には「南京大虐殺は絶対にあった!」と書いてあるらしい2017/02/25
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7 より転載 |
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流行語大賞で「日本死ね」を表彰したユーキャンが炎上、Wikipediaページを書き換えられてしまう
「新語・流行語大賞」に「保育園落ちた日本死ね」がトップ10に選ばれ、民進党の山尾志桜里議員が満面の笑みでこれを受賞したことにユーキャンが炎上しています。 「新語・流行語大賞」は「『現代用語の基礎知識』選 ユーキャン新語・流行語大賞」が正式名称である通り、通信講座で知られるユーキャンの名前が冠されているため、今回「日本死ね」が流行語大賞の一つに選ばれたことに対する批判が同社にも殺到しています。 ユーキャンのTwitterアカウントには多くの非難が寄せられており、「日本死ね」に流行語としてお墨付きを与えた選考委員と共に厳しいコメントが相次いでいます。 「ユーキャンの新語流行語大賞おかしいだろ」 「日本死ねとか最低ですけど反日企業ですか?」 「社会に及ぼす影響を考えたんですか?」 「ノミネートだけでも酷いのにトップ10に選ぶとは」 「日本死ねとか選んだことを謝罪すべき」 「お前ら、コトの重大さわかってるのか?」 「日本人の心を深く傷つけたのわからないのか?」 「三流企業さっさと潰れろよ」 「日本人を貶める暴言。看過できない、見解を説明しろ」 「命を愚弄する言葉。正気なんですか?きちんと答えて下さい」 「貴社に学問を扱う資格はありません」 「さよならユーキャン、日本人を舐めるなよ」 「ユーキャンは売国企業なんですか?」 またユーキャンのWikipediaページは何者かによって12月2日19時現在、このように書き換えられており、怒りの激しさを窺わせています。「株式会社ユーキャン死ね」 BuzzNewsJapan 2016/12/2 20:00 http://www.buzznews.jp/?p=2104428 |
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差別のない社会を築く手だてを考えようと「ヘイトスピーチを根絶し、共生社会を実現するために」と題したシンポジウムが1日、横浜市中区で開かれた。
神奈川人権センターの主催で自治体職員が多く参加する中、ヘイトスピーチ問題に詳しい師岡康子弁護士らが登壇し、地方行政が果たすべき役割について論じた。 師岡弁護士は差別を禁止し、終了させる義務を明記した国連の人種差別撤廃条約を引き、「差別をなくす施策や法令整備は地方公共団体にも課せられた義務」と指摘。 さらに、6月施行のヘイトスピーチ解消法の意義について「深刻な差別の存在を認め、外国人の人権を守る初の法律」と解説した上で、「法の実効化には条例などで具体化する必要がある。国は基本方針を示すことが求められる一方、住民の人権を守るため自治体が先頭に立って国を動かしていくべきだ」と人種差別を禁じる条例づくりの必要性を説いた。 在日コリアン集住地区でヘイトデモの被害を受けた川崎市川崎区桜本から崔(チェ)江以子(カンイヂャ)さん(43)も招かれ、マイクを握った。抗議に立ち上がったことでインターネット上で誹(ひ)謗(ぼう)中傷を受け続けていることを明かし、「生きていることを否定され、生きることを諦めたくなる。差別は人を殺す」と回復困難な被害の深刻さを訴えた。 同市では条例づくりとともにネット対策の検討が始まっているが、「川崎だけの問題ではない。未然防止に英知を絞る役目が行政と社会全体に求められている」と議論の広がりを呼び掛けていた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00013862-kana-l14 差別がないと活躍出来ない人もいます。 ビジネス化していますね。 いつもながら思うのですがそんなに嫌なら居なくていいんですよ。 嫌な思いをしているんでしょう? 差別のない国へ「帰国」したらどうでしょう。 そのほうがいいのでは? 上の文章を読んで思いません。 そこまでひどいのですからこんな地獄のような国に居ないで理想の祖国へ帰国されたらいいでしょう。 沖縄より近いですよ。 それと自治体職員の強制参加ならやめてあげてください。 ワークライフバランスの時代です。強要なんかしていませんよね? |
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「山口あずさと原発ゼロにする会」
tp://rollienne.jp/?page_id=77 山口 あずさ 11月8日 9:47 君が代 原爆投下バージョン めぇだぁまぁはあ とびでぇ ちぎれぇ ひふは はがれ やけのとなぁりてぇ こけのぉむぅすぅまぁあでぇ ttps://www.facebook.com/rollienne http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1903865.html |








