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http://www.huffingtonpost.jp/2016/10/08/pro-hasegawa-talks-bout-dentsu_n_12411532.html
電通の新入社員の女性が過労自殺だったとして労災認定されたことを巡り、武蔵野大学の長谷川秀夫教授が10月7日、 NewsPicksに「残業時間が100時間を越えたぐらいで自殺するのは情けない」などと投稿、 この発言が「無知で時代錯誤だ」などと批判を浴びた。長谷川氏は投稿を削除した上で、 8日には「私のコメントで皆様に不快な思いをさせてしまい申しわけございません」と謝罪のコメントを投稿した。 亡くなったのは高橋まつりさん(当時24)。高橋さんが2015年末に自殺したのは長時間の過重労働が原因だったとして、 三田労働基準監督署(東京)が9月30日付で労災認定した。遺族と代理人弁護士が7日に記者会見して明らかにした。 高橋さんは東大文学部を卒業後、15年4月に電通に入社。インターネット広告を担当するデジタル・アカウント部に配属された。 代理人弁護士によると、労基署が認定した高橋さんの1カ月(10月9日〜11月7日)の時間外労働は約105時間にのぼったという。 長谷川氏が7日に投稿した内容は次の通り。 月当たり残業時間が100時間を越えたくらいで過労死するのは情けない。会社の業務をこなすというより、 自分が請け負った仕事をプロとして完遂するという強い意識があれば、残業時間など関係ない。自分で起業した人は、 それこそ寝袋を会社に持ち込んで、仕事に打ち込んだ時期があるはず。更にプロ意識があれば、 上司を説得してでも良い成果を出せるように人的資源を獲得すべく最大の努力をすべき。それでも駄目なら、 その会社が組織として機能していないので、転職を考えるべき。また、転職できるプロであるべき長期的に自分への投資を続けるべき。 この人も人のことは言うけど教授としてのプロ意識が欠けているからこんな騒動になるのでは? 死亡した事実をよく考えるべきだと思います。 またこの会社は前にもこのような問題を引き起こしています。 直らない、直さない組織風土があるのだと思います。 ※追加記事↓ 広告大手代理店の電通に勤めていた新入社員の高橋まつりさん=当時(24)=が過労自殺したとして、労災が認定された。電通では一九九一年にも、入社二年目の若手社員が過労自殺し、遺族が起こした訴訟は過労死の企業責任の原点となった。 長時間労働の是正が叫ばれる中、それに逆行するように、高橋さんの残業時間は月八十時間超の過労死ラインをはるかに超えていた。専門家は「企業の脱長時間労働への取り組みは道半ばだ」と語る。 (中沢誠) 「会社は過労で社員が心身の健康を損なわないようにする責任がある」。九一年に電通で起きた過労自殺をめぐる二〇〇〇年の最高裁判決はこう指摘し、電通の責任を認めた。過労自殺に対する会社の責任を認める司法判断の基準となった。 その電通で、悲劇は繰り返された。昨年四月に入社した高橋さんは、本採用となった十月以降、業務が増加。月の残業時間は最長で百五時間に達し、十二月に自ら命を絶った。高橋さんが書き込んでいた会員交流サイト(SNS)では、上司からパワハラとも取れる発言を受けていたことも明かしている。 国内では二〇〇〇年代に入って、過労自殺や過労うつは増加傾向。中でも、目立つのが若者たちだ。〇八年にワタミグループで過労自殺した女性社員も入社一年目だった。この社員も月百四十時間超の残業を強いられていた。 働く人を使いつぶすような「ブラック企業」への批判が高まり、高橋さんが亡くなる前年の一四年には、過労死遺族らの訴えで過労死等防止対策推進法が成立した。 政府も今秋から、長時間労働の是正に向けて有識者による検討作業をスタート。高橋さんの過労自殺は、長時間労働是正の機運が高まる中で起こったものだった。 高橋さんの労災認定について、遺族らが記者会見した今月七日、政府は初の過労死白書を公表し、「長時間労働が過労死の最も重大な原因」と指摘した。 過労死問題に詳しく、白書作成にもかかわった森岡孝二関西大名誉教授は「過重労働に対する企業の責任が厳しく問われるようになっているにもかかわらず、日本を代表する企業で、しかも過去に司法にとがめられた電通で過労自殺が繰り返されたことは深刻な問題だ。 まだまだ長時間労働是正へ企業の本気度が足りない。過労死防止には、残業上限の法的規制は避けられない」としている。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201610/images/PK2016101002100069_size0.jpg http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201610/CK2016101002000122.html |
マジキチプロ市民など
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![]() http://ahoramismo.com/noticias/2016/06/foto-isis-quema-a-19-ninas-vivas-por-negarse-a-tener-sexo-con-militantes-islamic-state-daesh-news-pictures-videos-kurdish-kurds-yezidi-women-sex-slaves-burned-to-death-iron-cage-pictures-photos/ ARAニュースは、幼い女の子が彼らとセックスをすることを拒否した後、過激派モスルでISIS、イラクの性的奴隷19は、鉄ケージで焼死すると報告しています。イスラム国家の主張の支持者によって配布上記の画像は、残忍な実行前の瞬間を示しています。それは確かに女性の写真であるかどうかは明らかではありません。 証人は、何百人もの人々が見ていた一方で19人の幼い女の子は、焼死した」、モスルでニュースARAを語りました。誰も残酷な罰からそれらを救うために何かを行うことができませんでした。」 グーグル翻訳より ![]() ![]() ![]() 洗脳というか何かに囚われている人というのは周囲を、いやそれこそ世界を不幸にします。 弱者を助けずに無関心。自らの考えに酔いしれ助けようともしない悪魔の集団。 よく似ていますよ。 あの幼い女の子たちを見殺しにしてよくも言えるものです。 ひとでなし。 |
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国民的学園ドラマとして人気を博した『3年B組金八先生』。
だが、現役の公立高校校長・森虎雄氏は「先の大戦を日本の侵略戦争と断じ、反自衛隊を訴えた金八先生は若者に誤ったメッセージを送った」という。 * * * 『3年B組金八先生』(TBS系)は1979年から2011年までに全8シリーズが制作・放送され、私の赴任校でも多くの生徒が視聴していた。 武田鉄矢演じる中学教師の坂本金八が教え子の悩みに体当たりで応える感動物語だが、気になったのは随所に登場した「反日思想」だ。 最たるものは1982年10月放送のスペシャル版「贈る言葉」である。 視聴率33%を記録したこのスペシャル版では、桜中学を卒業した教え子が同窓会を計画するのだが、物語の最中、弥市という体格の良い男子生徒が「高校を出たら自衛官になりたい」と口にすると、和やかなドラマの様相が急転。 おどろおどろしい音楽が流れ、顔面蒼白の金八先生が「弥市が自衛隊……」とうめく。 その後、多くの登場人物が自衛隊を「攻撃」するこんなセリフを次々と呟く。 〈自衛隊と言っているけど、ありゃ軍隊だろ。軍隊なんてものは、戦争するためにあるんだろ〉 〈私、やだ。弥市に鉄砲、持たせるなんてこと。自衛隊の練習、ほらテレビで見たでしょう。あれはまるで戦争よ〉 当時、日教組の強かった学校現場では、確かに「反自衛隊」の風潮があった。 実際、ある高校生が担任に「自衛隊に入りたい」と相談したら、「お前は軍事オタクか」とからかわれた例もある。 日教組教師は自衛隊を悪と決めつけて断罪し、自衛隊こそが国や国民を守るという視点が欠如していた。 ドラマで最も激しく自衛隊を批判するのは、兄が学徒出陣で戦死したという君塚校長(赤木春恵)だ。 兄の志を継ぐため教職を選んだ彼女はこう語気を強める。 〈当時の教師のスローガンというのは、『教え子たちを二度と戦場に送るな』でした。ところが近頃は就職斡旋の一つとして、自衛官募集のパンフレットを生徒に手渡す学校や教師が出てきた。これは一体どういうことでしょうか〉 「教え子を戦場に送らない」は日教組のスローガンであり、君塚校長の言葉は典型的な日教組の主張である。 国民的な学園ドラマで政治的なスローガンを垂れ流すのは、放送の公共性に鑑みて問題ではないか。 しかも視聴者の中には親が自衛官という生徒もいたはずだが、その子の心境をまったく考えていない。 今なら自衛隊関係者の人権問題にまで発展しかねない、悪質なヘイトスピーチと言えるだろう。 【PROFILE】森虎雄(もり・とらお)/1956年、東京都生まれ。 上智大学文学部卒業。明星大学大学院人文学部研究科教育学専攻修士課程修了。 公立高校の教員、教頭・校長を歴任し現職。 森虎雄のペンネームで出版した著書『反日日本人は修学旅行でつくられる』が話題に。 ※SAPIO2016年10月号 そうそう。本当でした。 うちの小学校だったかな。教師の息子が上のようなことを言っていました。 B所、おまえのことだよ。バカヤロウ。 彼は非常にわがままで歪んでいました。親が教師だったので成績は良かったのですが 人として最低でした。人の者を盗んだりしても何とも思わないし協調性もゼロです。 赤い教師にこのバカ息子ありです。 このヴァカは進学校に進んだのでその後は知りませんが 不幸な人生を送ってほしいですw |
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社民党の党員2名がJR東日本の駅構内と電車内にて選挙活動を行ってルール違反を犯したと騒ぎになった件について、JR東日本が社民党に抗議の連絡をしていたことがnetgeek編集部の取材により明らかになった。
問題になったのは、増山れな氏と、社民党の元党首・現副党首でもある福島みずほ氏がとった行動だ。増山れな氏は駅のホームで演説活動を行ったうえで自分自身でその動画をアップし(削除済)、福島みずほ氏はたすきをかけてスタッフが看板を背負った状態で駅構内に侵入して電車に乗り、名刺を配ったり有権者に挨拶をしたりしていた。ネット上では、これらが公職選挙法と鉄道営業法に違反しているのではないかと騒ぎになった。 (1)増山れな氏の映像を確認する限り、当社施設内と推測されることから、仮にそのような行為が行われたのであれば、そのような行為はご遠慮いただきたい旨、社民党東京都連に対し連絡をいたしました。
(2)映像等で確認する限り、当社施設内と推測されることから、公職選挙法及び鉄道営業法に違反するような行為は控えていただくようにお願いしています。
これにより抗議はすでに行われたことが判明した。回答では福島みずほ氏の名前は出ていないので、やはり明らかに違反行為だった増山れな氏にのみ言及し、グレーゾーンだった福島みずほ氏の名指しは避けたのかもしれない。
また、「映像で確認すると当社施設内と推測される」と述べておきながら、「仮にそのような行為が行われたのであれば」と譲歩して社民党側に逃げ道をつくってあげているのは優しい対応という印象を受けた。
それでも今回、JR東日本が「公職選挙法及び鉄道営業法に違反する行為は控えるように」と警告したことは何でもありになりがちだった選挙活動に「グレーゾーンまで攻めるな」と釘を刺すという意味で貴重な証言となった。
本来、安全が優先されるはずの駅構内や電車内での選挙活動は一般人の安全を妨げる恐れがあるので、票欲しさに候補者がずかずかと乗り込むのは望ましくない。タスキをかけて電車に乗るのはルール違反ではないとはいえ、それは良識ある人間なら遠慮すべきではないか。ネット上では「応援している候補者ならともかく、公共の場で実際にこんなの(タスキをかけて電車にのる候補者)に出くわしたら不快感がすごい」と正直な意見を述べる人もいた。 なお、福島みずほ氏はその後、自身のTwitterに「タスキをかけたまま電車に乗ったことは公職選挙法違反ではありませんでした」と投稿したが、名刺を配ったことや増山れな氏の違反については一切言及していない。自分の都合のいい部分にのみ論点を絞って答えたという印象が拭い切れない。 それにもかかわらず、増山れな氏はこっそりと投稿を消して証拠隠滅を図ったうえで沈黙しており、福島みずほ氏は不誠実な対応を取った。だからこそJR東日本も抗議の連絡に踏み切ったものと思われる。両者には非を認めて謝罪してほしい。また、社民党はJR東日本から抗議を受け取ったことを公開して正式に謝罪すべきではないか。こんなことをしていては有権者の信頼は得られない。 一部略
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