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マジキチプロ市民など

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新潟県の地方紙、新潟日報上越支社の報道部長がインターネットのツイッターで
弁護士に対する暴言を書き込んでいた問題で、過去にも問題のある書き込みがあることが分かり、
会社はこの報道部長の職を解くとともに、近く社としての最終的な処分を決めることにしています。

この問題は、新潟日報上越支社の53歳の報道部長が、新潟水俣病3次訴訟の弁護団長を務める
県弁護士会の高島章弁護士に対し、インターネットのツイッターで名前を明かさずに「やめろ」などと
複数の暴言を書き込んでいたものです。

新潟日報では本人とともに24日、弁護士の事務所を訪れ、酒を飲んでいたことや
職場のストレスから暴言を書き込んだと説明し、謝罪したということです。
新潟日報では処分を検討していましたが25日、部長職を解き、
本社の経営管理本部付けにしたということです。

過去にも複数の問題のある書き込みがあったということで、新潟日報は内容や経緯について
さらに詳しく調査を進め、近く社としての最終的な処分を決めることしています。
この問題で新潟日報には26日までに電話などで数百件の抗議や苦情が寄せられたということです。

NHK 2015年11月26日 14時31分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151126/k10010320071000.html

こんな人がいるからマスコミの捏造や偏向が後を絶たないのですね。
ですがみなさんこの報道も仲間をかばっているのです。


↑民主主義だってw

http://mera.red/x%E9%97%87%E3%81%AE%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81
↑このあたりに経緯が書いてあります。

しかしこれはすごい。よくこんなことがいえます↓

「お前の赤ん坊を、豚のエサにしてやる!」
「想像しろ。お前が本能に任せて性行為した、クズみたいな男と
 娼婦のお前の間に生まれた薄汚いガキ!明らかに人種差別主義者の
 子どもであり、生きてる価値はない!最大限の尊厳を与えてやる。
 それは、豚のエサになることだ!」
「このブス!お前の赤ん坊は豚のえさにするんだから…。
 で、お前とダンナが、その豚を喜んで食べるのな。そりや美味しいよ。
 お前の子ども食った豚だもん!お前とダンナ?うなぎの餌。
 あんたの頬から胸に抜ける。目玉から肛門に抜ける(笑) 」


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http://yokkaichi-shinko.com/home/2009/01/post-7.html
四日市市民交流会館

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http://ameblo.jp/naitomea93gc/entry-11259395870.html

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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1487950314

三重県はひどい状態なんですよ。
ですがいいのでしょうか。
日本を敵視し侮辱するような人たちと交流なんかしたくないです。

どんな人が行くのでしょうね。
無知蒙昧なのか無神経なのかどんな人間なんだろう?


第二次大戦末期の沖縄戦の際、渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さん(82)が、「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする住民は1人もいなかった」と証言した。現在も多くの歴史教科書で「強制」とされているが、信憑性が薄いとする説が有力。琉球政府の当局者が実名で証言するのは初めてで、軍命令説が覆る決定的な材料になりそうだ。

照屋さんは、旧軍人軍属資格審査委員会委員を務めた。当時、援護法に基づく年金や弔慰金の支給対象者を調べるため、渡嘉敷島で聞き取りを実施。この際、琉球政府関係者や日本政府南方連絡事務所の担当者らで、集団自決犠牲者らに援護法を適用する方法を検討したという。
同法は、一般住民は適用外となっていたため、軍命令で行動していたことにして「準軍属」扱いとする案が浮上。村長らが、赤松嘉次元大尉(故人)に連絡し、「命令を出したことにしてほしい」と依頼、同意を得たという。照屋さんらは、赤松元大尉が自決を命じたとする書類を作成し、日本政府の厚生省(当時)に提出。これにより遺族や負傷者が弔慰金や年金を受け取れるようになったという。

href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/" target="blank">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/

http://bnews.kouron.net/uploads/4/f/4fa2ebf8.jpg 照屋さんは「うそをつき通してきたが、もう真実を話さなければならないと思った。赤松隊長の悪口を書かれるたびに、心が張り裂かれる思いだった」と話している。

渡嘉敷島の集団自決は、昭和25年に発刊された沖縄戦記「鉄の暴風」などに軍命令で行われたと記されたことで知られるようになった。大江健三郎さんの「沖縄ノート」では、赤松元大尉が「『命令された』集団自殺をひきおこす結果をまねいたことのはっきりしている守備隊長」と書かれている。
その後、作家の曽野綾子さんが調査やインタビューを基にした著書「ある神話の背景」で軍命令説への疑問を提示。平成17年8月には、赤松元大尉の弟らが岩波書店と大江さんを相手取り、損害賠償や書物の出版・販売の差し止め、謝罪広告の掲載を求める訴えを大阪地裁に起こしている。
(一部略)
href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/" target="blank">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/

あとは大江さん以外にも裁判所やサヨクの人たちはウソを支持していたわけです。
あれほど大騒ぎしていたのですから責任を取る義務があります。


個性を否定してない?

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http://www.city.himeji.lg.jp/i-messae/kouenkai/index.html

これっておかしくないですか?
女性らしさとか男性らしさというものは個性ではないでしょうか?
もちろん押し付けられるものではありません。
自分で選んでいくんですから。何のための性別なのでしょう。
性同一性障害の人をある意味でこれは否定しているように感じます。
日本人らしさを否定し地球市民wになろうとする人たちこそ個性を何も尊重していないと思います。
伝統的なものや家族の絆をうわべのキレイ事を持って破壊しようとするのは誰の仕業なのかと思うこの頃。

本当に思っている?

昨年12月3日、NHKの夕方の情報番組「ゆうどき」に出演した俳優・宝田明は、『ゴジラ』(1954年)出演時などの思い出とともに、幼少期を過ごした旧満州(現・中国東北部)のハルビンでのソ連軍の侵攻や、命からがら日本に引き揚げるまでの体験を語った。その際の「戦争は絶対に起こしちゃいけない」というメッセージはネットでも大きな反響を呼んだ。ノンフィクション作家の佐野眞一氏が、満州時代の思い出について聞いた。

〈ハルビンにソ連軍が侵攻してきたのは、“玉音放送”が流れて1週間後の8月22日だった。さすが日本を代表するミュージカルスターである。ソ連軍侵攻の様子を身振り手振りを交えて語る宝田の「仕方話」は無類の“エンターテイメント性”があった。〉

「戦車に乗ったソ連の兵隊たちは、全員坊主頭で『シャンゴー、シャンゴー』って言いながら、喉に指を立てるんです。どうやらウオッカくれということらしいんです。すぐ家に帰っておやじの飲み残しのウオッカをもっていくと、がぶがぶって飲んでばかりいる。満州人はその周りで、大きな赤旗をなびかせ、スターリンとレーニンの肖像画を掲げあっている。各種民族入り乱れてめちゃくちゃな状態でした」

──ソ連軍の先頭部隊は粗暴な囚人たちで、女性と見るとその場で押し倒して強姦したといいますね。
「あるとき、満鉄の社宅前で、マンドリン銃をぶらさげたソ連兵が、社宅に入ろうとしていた奥様の髪の毛を引っ張っているところに出くわした。もう胸はどきどきして、何もできないんです。
 それでも何とかソ連人憲兵のいる交番まで行って、助けを求めた。『カピタン(署長)、パジャールスタ(助けてください)』と言いながら、現場に引っ張っていくと、もう奥様は下を丸裸にされ、2人の兵隊がズボンをおろして行為の真っ最中だったんです」
──1人の女性が2人の兵隊に?

「その奥様はそれから1年半後、何とか博多に引き揚げましたが、精神がおかしくなってご主人に手をひかれてやっと上陸しましたけどね。ああいう場面を見てしまうと、当然、ソ連憎しという気持ちになります。ひいてはソ連という国全体も否定することになってしまう。だから戦争は、結局憎しみの連鎖しか生まないんです」

〈食事中の宝田家の社宅に無言で入ってきたソ連兵が、電熱器やラジオ、母親の化粧品まで盗んでいったこともあった。その兵隊の腕には盗んだ腕時計が何個もまかれていた。〉
「すると僕の後ろに立っていたソ連兵が、耳の後ろに銃口を突きつけるのが見えたんです。あの冷たい銃口が顔にあたった感触は今でも忘れられません。いくら歯を噛みしめても、歯の根があわないんです」

〈宝田にはソ連兵に下腹部を撃たれた傷跡もある。敗戦後、貨車で連行される日本兵を遠巻きに見ていた際、突然、ソ連兵に銃撃されたという。後に分かったことだが、ソ連兵が使用していた銃弾は、通称“ダムダム弾”と呼ばれ、現在、人道上の見地から使用禁止となっているものだった。鉛で出来た弾頭が体内に入って砕け散るため、対処が悪いと人間の体を腐らせてしまう。〉

「撃たれた瞬間はわかりませんでした。でも家に帰ると、突然下腹部が熱くて熱くてたまらなくなった。服を脱ぐと、下腹部が血だらけの真っ赤っかなんです。

 翌日、ひげの生えた元軍医さんがやってきて、僕の両手両足をイカを干すみたいに天井から縛り、『お母さん、裁ちばさみを焼いて持ってきてください』というんです。元軍医さんは、その裁ちばさみをぶすっと刺して、患部をじょきじょき裂き始めた。当然麻酔なしですから、もう失神寸前でした」

〈その傷口は今でも痛むという。〉
「特に前線が通過すると痛みます。だから僕の天気予報は気象庁以上に正確です(笑)」
※SAPIO2015年11月号

平和という割にはソ連の残虐非道の行為を糾弾する人がいないのは不思議ですね。
本当に平和なんて思っているのでしょうか?



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