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玄倉川。警告無視の惨状。 いつもながら風物詩になってますね。 現場に行ったことがありますが、動画以上の流れがあり恐怖を感じました。 みなさんも知ってのとおり避難勧告を無視したうえに、管理事務所や警察にも 暴言を吐いていた結果がこれです。 海や山にはなぜかこのような人が押し寄せます。 周囲のことを考えずに花火をしたりラジカセで大音量。 そんなことをしたいなら、こんなところにこなければいいのに。 本当に何をしに自然環境の多い場所へ来るのでしょうね。 人の言うことも聞かずバチあたりなことをしています。 人は無視すればいいでしょけれど自然や神様に逆らうとどうなるのでしょうね。 |
情弱・飛びつきヴァカ
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リアル空腹バラエティー、Y-STAR「食神ロード」が日本の大阪を訪れ美味しい店を紹介した。
大阪は'食い倒れ'という言葉があるほど多くの食べ物を誇る。チョン・ジュナの妻が暮らす場所で特別に製作スタッフが日本まで行った。今回、チョン・ジュナが紹介した美味しい店は大きなタコが入っているタコヤキ家だ。 道頓堀のタコヤキ店はチョン・ジュナのなじみの店で、食神ロード撮影製作スタッフは‘食神ロード’の撮影を見物する韓国観光客らにタコヤキを配った。また、彼は日本人にもタコヤキを渡して韓国語で「独島(ドクト、日本名:竹島)は私たちの領土」と話した。 その後、訪れた寿司店でチョン・ジュナはウナギ一匹のすしを一口で食べる怪力を披露した。これに対しキム・ナヨンは「ペリカンのようだ」と言ってスタッフらを笑わせた。 チョン・ジュナはこちらでも「独島は我が領土(トクトヌン ウリタン)」の歌を歌った。 「食神ロードすし」を見たネチズンらは「寿司おいしそう。」「日本の魚って大丈夫なのか?」「チョン・ジュナの奥さん、大阪にいるのか」等の反応を見せた。 ソース:(韓国語) 食神ロードすし、日本、大阪で'独島は私たちの土地'叫んで http://biz.chosun.com/site/data/html_dir/2014/07/12/2014071201277.html バカなのは元からなので腹は立たないですが、こんな国にノコノコ遊びに行く人とかは、人として何か大切なものが欠けているように思いますw |
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あなたは詮索されていないか? |
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ずいぶん昔の話ですが、仕事の企画で民放テレビのディレクターに会いにいったことがあります。彼は30代後半で、視聴率の高いワイドショーを担当し、業界ではやり手として知られていました。
「僕の話なんか聞いたって仕方ないですよ」
開口一番、彼はそういいました。
「昼間っからテレビを見ている視聴者って、どういうひとかわかりますか? まともな人間は仕事をしているからテレビの前になんかいません。暇な主婦とか、やることのない老人とか、失業者とか、要するに真っ当じゃないひとたちが僕らのお客さんなんです。彼らをひとことでいうと、バカです。僕らはバカを喜ばせるためにくだらない番組を毎日つくっているんですよ。あなたの役に立つ話ができるわけないでしょ」
彼はテレビ局のエリート社員ですから、この偽悪ぶった言い方がどこまで本音かはわかりません。私が驚いたのは、その言葉の背後にある底知れぬニヒリズムです。
彼によれば世の中の人間の大半はバカで、1000万人単位の視聴者を相手にするテレビ(マスコミ)の役割はバカに娯楽を提供することです。その一方で、テレビは影響力が大きすぎるので失敗が許されません。そこでテレビ局はジャーナリズムを放棄し、新聞や週刊誌のゴシップ記事をネタ元にして、お笑い芸人やアイドルなどを使って面白おかしく仕立てることに専念します。これだと後で批判されても自分たちに直接の責任はないわけですから、番組内でアナウンサーに謝らせればすむのです。
「バカだって暇つぶしをする権利はあるでしょ」彼はいいました。「それに、スポンサーはバカからお金を巻き上げないとビジネスになりませんしね」
いまではこうしたニヒリズムがメディア全体を覆ってしまったようです。嫌韓・反中の記事ばかりが溢れるのは、それが正しいと思っているのではなく、売れるからです。ライバルが過激な見出しをつければ、それに対抗してより過激な記事をつくらなければなりません。
近代の啓蒙主義者は、「バカは教育によって治るはずだ」と考えました。しかし問題は、どれほど教育してもバカは減らない、ということにあります。
だとしたらそこには、なにか根源的な理由があるはずです。
『バカが多いのには理由がある』(集英社)
これと同じことを思っていました。 あまりに酷い番組、誰が見ているのだろうと?
サイエンスやドキュメンタリーは壊滅ですよ。
バラエティも白痴向けで笑えません。
ある意味で納得ですね。
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「デート代は割り勘」のカップルが多いとはいえ、「男性がおごるべきだ」と考える女性も少なからずいるようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性278名に聞いたアンケートを参考に「『デート代は男子が出すべき!』と主張する女子の言い分」をご紹介します。
【1】女子は男子より身だしなみにお金がかかるから 「男子のためにかわいい格好してるんだから、当然でしょ」(20代女性)など、男性への礼儀としてメイクやネイルを頑張るかわりに、デート代を負担してもらいたいという主張です。「図々しい!」と腹が立つなら別ですが、自分のために着飾る彼女をかわいいと感じるならば、おごってあげてもいいかもしれません。 【2】おごることで「男のプライド」を守れるから 「おごるのって男らしくて気分がいいはず」(20代女性)など、デート代を出すのは女性のためでなく、男の沽券に関わるためだという考え方もあります。普段は割り勘主義の人も、たまには大盤振る舞いに挑戦し、豪気な男の気分を味わってみてはいかがでしょうか。 【3】女子より男子のほうが高収入な場合が多いから 「お金はたくさん持ってるほうが出すもの!」(10代女性)など、男女で収入に差があることを理由に挙げる女性もいます。相手が年下だったり、自分が社会人で相手が学生などの場合は、おごりでなくても少し多めに出して、負担を軽くしてあげるといいでしょう。 【4】「誘ったほうが出す」のが自然だから 「誘ったのにお金を出させるのは失礼だと思う」(20代女性)など、どちらがデートに誘ったかを重要視する女性もいます。堂々と主張されると面食らうかもしれませんが、「自分のために時間を作ってくれた」と考えれば、感謝の気持ちの表れとしておごるのも、とりあえず納得できるのではないでしょうか。 【5】男子がおごるのは昔からの習慣だから 「男が出すものだと思ってた」(20代女性)など、デートで男性がお金を出すのは、ある種の「決まりごと」と捉えているケースです。これまで「おごる派」の恋人とばかり付き合っていた女性の場合、なかなか考え方は変わらないので、諦めて合わせるしかないでしょう。 【6】どれだけ女子をもてなすかで、男子の愛情がはかれるから 「好きならおごりたいものでしょ?」(20代女性)など、おごることと愛情に密接なつながりがあるとする考え方です。単にお金に余裕がないときも「割り勘にしたのは嫌いになったから?」などと邪推されかねないので、日頃から言葉で愛情表現したほうがいいでしょう。 【7】口説く段階で多少苦労したほうが、その後も彼女を大切にするから 「『少しくらい大変でも会いたい相手だ』と思い込ませる作戦(笑)」(20代女性)など、金銭面であえて無理をさせ、自分の価値を高めようと目論む女性もいるようです。ワガママな女心を受け止める経済的な余裕があれば、気持ちよくお金を出すのが賢い対処かもしれません。 【8】食事に関しては男子のほうが飲む量も食べる量も多いから 「割り勘にしたら毎回女子が損するよ」(20代女性)というように、食事量の差を考えて、「割り勘は割に合わない」と計算する女性もいます。「食事代は男性が出し、その他のデート代は割り勘」などのルールにすれば、男性の負担が大きくなりすぎることもないでしょう。 【9】デートは男子が女子を楽しませるものだから 「デートは男子のご奉仕が基本でしょ(笑)」(20代女性)など、「デートにおいて女性はゲスト」と考える女性は男性からもてなしを受けるのが当然だと感じるようです。そこまでの「女王様気どり」を受け入れられるのなら別ですが、対等でないと感じたら、一度二人の関係を見直してみてもいいかもしれません。 同意しかねる意見もあるかもしれませんが、おごられて気分を害する女性は少ないはず。たまにはお財布と相談してデート代を持ち、女性にカッコいいところを見せてはいかがでしょうか。(小倉志郎) 【調査概要】 期間:2013年12月3日(火)から10日(火)まで 対象:合計278名(10代、20代の独身女性) 地域:全国 方法:インターネット調査 http://news.livedoor.com/article/detail/8802026/ 出してもらって当たり前なんて思うような人間は性別を問わずロクなものではありません。 素敵な女性は上のようなことはいいませんね。 お互いの人格を尊重するような人間が「当然」なんて言わないでしょう? 当たり前だと思うような人間は、ずっと変わらないと思います。 はやく見切りをつけましょう。 |




