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職場にいる「変人」シリーズ

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http://blogos.com/outline/175804/

自分もそう思います。社内の有志でやればいいのになぜか強制参加w
バカにするなという感じです。
今はありませんが昔はありました。
貴重な休日にキチガ◯上司の機嫌なんか取りたくないですよね。
こんなことはお膳立てをしてやることではないですよ。
PTAしかり自治会しかり有志でやるのが良いと思います。
私は否定しているわけではないのです。強制参加というのはどこかで「権力」の上下関係が
ちらつきます。みんなが嫌がるようなことはすべきではありません。
昔あった飲み会です。誘われるのですが要は金づるなわけです。一人でも多いほうがいいわけです。
そういうことがわかってから嫌になりましたね。
親睦会というものは大切なモノですが行き過ぎはよくありません。
なんでもバランス程度です。

これが人間

13日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)が、約1万2600人の女性を買春したとされている、中学校の元校長の息子を取材した。
元校長は、およそ25年もの間、フィリピンで13歳から70代の女性ら約1万2600人以上を買春したとされている。今月8日、元校長は 児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕され、「逃亡の恐れがない」として9日夜に釈放されていた。

番組ディレクターが元校長の自宅を訪れたところ、本人は現れなかったが、姿を見せた息子にインタビューを行った。息子の顔にはモザイクが施されている。
ディレクターは「元校長がフィリピンに行っていたことを知っていたか」「何と行って出かけていったのか」「逮捕された後に何か話したか」など、 息子に対して次々に質問をぶつけ、息子はひとつひとつの質問に、丁寧に答えていた。元校長は釈放後、自宅には戻っていないようだ。

ディレクターが「母親はなんと言ってますか」と尋ねると、息子は黙りこんでしまい、「本人もけっこうあれなんで…」と述べるだけだったが、 「家ではいい父親でしたか」という質問には、「もちろん」と力強く頷いていた。

インタビューのVTR後、スタジオの小倉智昭氏は「家族は気の毒ですよね」と同情を示した。山中章子アナウンサーも「息子さん、 家では厳格なお父さんだったと話していますから、その心情を考えると…」と取材を受けた息子を気遣った。

http://news.livedoor.com/article/detail/10000392/

犯罪援護ではないので最初に断っておきます。

みんなによってたかって袋叩きにあってますね。
人間なんて一皮向けばどんな人間もこの校長と同じですよ。
紙一重だと思います。
だから適度にガス抜きをしなくてはいけないんです。
私生活を犠牲にしていたのでしょう。
善人の仮面がきつかったので顔見知りのいない他国で
はずしたのでしょう。
この人も無理して頑張らずにヒラで定年を迎えたら良かったんじゃないでしょうか。
善人で犯罪者になるより、ありふれた人間でペーペーで良かったのに。
それこそほどほどの教育を子どもたちに施せばいいんですよ。
そんな選択肢もあるのを示すのが大人というものです。
みんなが校長や管理職を目指す社会がまともでしょうか?

大人だって先生だって欠点があるのが人間というものです。

このように哀れな生き物が人間です。
本能を抑えながら生きるその姿は滑稽でもあります。
滑稽でいいじゃないですか。ちょっと変でいいじゃないですか。
こんな風になるよりははるかにマシです。
運動後のビールではありませんが、我慢し抜いてあちらの国でこのような行為をすることで
精神的におかしくなってしまったんでしょうね。

神様みたいに偉そうな立場で糾弾するような人たちっているのでしょうか?
ワイドショーやマスコミの人たちだって、キレイ事を言ってますが
相当薄汚くて酷いことをウラでしていますよね。
それはネットがあるので周知のことになりました。

この校長はこれでプラスマイナスゼロになんたんですよ(マイナスのほうが多いですがw)
「校長のくせにけしからん!」なんて言いますがモンペ相手にこんなことでもしてなければ
発狂していたかもしれません。心を守る反応だったのかもしれません。
もちろん成し遂げている人もいます。
だからそれが言い訳にならないのはよくわかりますが、
責め立てるよりもどうやったら、今の教育がまともになるかを考えたほうが
いいと思いませんか。

激しく糾弾し正義の味方ヅラをしてもこのような事件はまた起きます。
いじめも次々起きているのもそうですよね。

やらなければいけないことは、逃げずに問題にまともに向き合うことです。
校長だから…とかの精神論ではなく一人一人の人間が「人間」としてどうしたら教育がうまくいくようになるか
具体的に考えるべきです。

職場の環境や生徒児童の環境を改善するように具体的に考えるときに
来ています。



◆昼の電話当番が暗黙のルール、従わないといけないの?

「新しい店ができたから、お昼に行ってみない?」

その日の朝、舞さんは憧れの先輩から声をかけてもらいました。しかし、金曜日のお昼休みは、電話当番で外出ができません。

入社したときから、内心嫌だと思っていましたが、それがこの会社の暗黙のルールだと聞かされ、異を唱えることなどできませんでした。

舞さんの勤務する会社は女性社員が少ないにもかかわらず、「電話は女子社員が取るもの」という考えが強く残っています。

3コール以内で取らないと上司に怒られることから、常に電話の音には敏感に反応し、電話対応が忙しく、取りかかっている事務作業が遅れることもしばしばありました。

「お昼休みが自由に使えないだなんて、絶対におかしい!」と、舞さんは強く思いました。電話当番のために、金曜日は必ずお弁当を作ってくるか、コンビニ弁当を買って出社しなければなりません。

「私だって、みんなとランチに行きたいんです。別の日に行けば?と言われるかもしれませんが、週1回でも電話が多くてゆっくり食べられないときもあるんです……」舞さんのストレスは、相当なものでした。

このように、会社は昼休みを拘束する権利はあるのでしょうか?

◆「手待ち時間」は労働時間と判断されることも

法律では、使用者(会社)が労働者に対して、一定の休憩時間を労働時間の途中に与えることを義務付けています(労働基準法第34条1項)。

具体的には、労働時間が6時間を超え8時間以内の場合は少なくとも45分、8時間を超える場合は少なくとも1時間の休憩が必要とされます。

労働が長時間続くと、心身に疲労をもたらすうえ、能率が低下したり、災害が起きやすくなったりするおそれがあるため、休憩時間はいわば疲労回復のためと言えます。

ただし、どのように使うかは、本人の自由。「休憩時間」とは、労働者が権利として労働から離れることを保障された時間とされ、「休憩時間を自由に利用させなければならない」と法律でも明確に定めています(労働基準法第34条3項)。

もちろん自由とはいっても、アルコールを飲んだり、職場秩序を乱したり、休憩後の勤務に支障が生じるような一定の行為を禁止することは認められています。

そして、実際に作業はしていないものの、作業に取り掛かれるように待機している時間を「手待ち時間」と言います。

たとえば、客がいないことを見計らって適宜休憩をしているような場合は、労働時間としての手待ち時間とされる判例もあります(すし処「杉」事件・大阪地判S56.3.24)。

このように、「手待ち時間」は、労働時間であると判断されるケースが多く、その場合は給与の支払いが発生します。

舞さんのように、会社の指揮監督下で担当曜日まで決められ、電話当番をすることは、完全な休憩時間とはいえず、手待ち時間とみなされます。

◆解決に向けて舞さんができること

休憩時間は本来、事業場における全労働者に【一斉】に与えるのが原則です。例外として、運送業、商業、金融・保険業、接客娯楽業など一定の特定業種はこうした制限はありません。

しかし、一斉休憩を守るために、不当な電話番を強いられるとなると、本末転倒です。では、どうしたらよいのでしょうか?

特定業種以外でも、労働者の過半数代表者等との労使協定があれば、一斉休憩付与の義務が免除され、交替制休憩などを労使協定で自由に決めることができます。そのうえで、就業規則を見直し、正式に交替制の休憩が認められれば、バラバラに休憩時間を取れるので、誰かが犠牲になる……といった悪しき慣行からは解放されることでしょう。

ただ、こうした会社のルールを舞さんひとりの力で行うには限界があります。

そこで、まずは社内で電話番を強制されている女子社員たちに、こうした暗黙のしきたりは、法律上認められているものではないことを教えてあげましょう。

みなさんも好きで電話番をしているわけではありません。会社の人事部など労務管理を行っている部署に、電話番は「手待ち時間」にあたることを伝え、舞さんたちが自由に休憩時間を取れるように相談してみましょう。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140708-00185321-woman-life

こんなことを言っているアホ上司がいまして、すべてがそうならまだマシなのですが
自分は外出してしまうという身勝手さ。
死ねばいいのに…と思います。
私は日本全体に「病み」を感じます。
店が開いていれば確かに便利ですが、相手を思いやる心がありません。
「一所懸命」なんて言葉に利用されている人間はプライベートもないような奴隷だから
いいでしょうけど、まともな人間はたまったものです。
休憩を軽くみるような人間は現実を見ないクズです。
自然の摂理を浅はかな考えで無視するところにも腹が立ちますね。
そんな考えで如何に貴重なものを失っているか…。
ま、それすらも気が付かないような奴隷人間が本当の意味でちゃんと仕事をしているのかは
疑問ですが。

全部兼ね備えたKさん

会社という組織で働く以上、協力や助け合いは欠かせない。しかし、なかには自分がサボりたいがために、仕事を他人に押しつける困った輩もいるようで…。人の良心につけこみ仕事をふっておいて、自分は先にさっさと帰ったり、ボーっとネットを見ていたり。実際、そんな“被害”に遭ってしまった人たちの声を集めてみた。

●「人に仕事を振っておきながら、ランチタイムになると時間きっちりにオフィスを出て、そのまま休憩時間ギリギリまで帰ってこない同僚。こっちはアンタの仕事でお昼を食べる時間もないんですけど…。もはや空気読めないとかいうレベルを超えていて、宇宙人としか思えません」(20代女性)

●「直属の上司は毎日終電近くまで残業、土日もほとんど休まず働いています。そんな上司の手前、自分もなかなか早く帰れないし、無茶な量の仕事をふられて休日出勤もしばしば。上司は周囲から仕事熱心な人だと思われていますが、実際にはエンジンのかかりが遅く、だらだらネットを見たりして無駄に時間を浪費しているだけなんです。だから結局仕事が溜まって、抱えきれなくなったらこっちに回ってくる。上司は無趣味のようでプライベートをとくに重視していないから、まわりの人間を巻きこんで貴重な休日を奪っても何とも思わないんでしょうね」(20代男性)

●「一度そいつの段取りミスで、会社から得意先へ送る年賀状の準備が大幅に遅れたことがあった。その時、徹夜で宛て名書きを手伝ったのに、こっちがピンチになった時は知らんぷり。あれは、立ち飲み屋で一杯おごってもらったくらいでチャラにできるような労力じゃなかったんですけど…」(20代男性)

●「たぶん頼まれた仕事を断るのが下手なんでしょうが、やたらと色んなプロジェクトに参加していて、全てが中途半端になっている先輩がいます。結局、キャパシティを超えて色んな人にヘルプを頼んでは迷惑をかけているんですが…。でも彼は“俺は仕事ができるから引っ張りだこになっている”と思っていて、自分が原因で修羅場になってもむしろ被害者ヅラ。仕事を安請け合いして他人に尻ぬぐいをさせている自覚を持ってほしい…」(30代女性)

●「単純だけど、おサボリが上手なのはやっぱり“かわいい女の子”じゃないでしょうか? 甘え上手な後輩は、同期の男に上手く仕事を押しつけています。男も頼られたことがうれしいのか、嬉々として残業していますよ。その子はさっさと帰って彼氏とデートしてるのに…。本当に馬鹿だと思います」(20代女性)

●「仕事ができなかったり、スキルがないことを特に恥ずかしいと思っていない人は厄介。例えば自分の不得意な分野の仕事を振られたら、普通ならまずは自分なりに勉強したり努力をするものですが、サボリ魔の同僚はできる人に聞くふりをしつつ、いつの間にか丸投げ。ひどかったのは手書きの汚い企画書ラフを僕に渡して『ごめん、これパワポでいい感じに作ってくれない?』って。さすがに断りましたけど…。結局、そうやってスキルのある人に仕事が集中しているような気がします」(20代男性)

こうした被害者たちの声から浮かび上がるハタ迷惑なサボリ魔の特徴は“プライベートな時間を仕事にあてることに抵抗がない”“スキルがないことを恥と思わない”“絶望的に空気が読めない”“自分のキャパを省みず仕事を安請け合いする”といったところだろうか。巻きこまれて貧乏くじを引くことがないよう、この手の輩にはなるべく近づかないのが得策かもしれない。(榎並紀行)

※この記事は2011年12月に取材・掲載した記事です

http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20130423-00029212-r25

おまえだよ。自覚できないのが痛いな。


無能社畜

あなたの職場に「結果を出しているのに、会社や同僚からの評価が低い人」はいませんか?
たとえば、同僚に365日、朝から晩まで働くことで成果を挙げている人がいたとして、あなたは彼のようになりたいと思えるでしょうか?
業務量にもよりますが、本来仕事とは、休日はきちんと休みつつ、業務時間内で「普通に」働いていれば成果を出せるもののはず。休日や深夜まで働かないと成果が出せないのであれば、それは働き方の効率が悪いのかもしれません。そして、そういう人は結果を残しても会社や同僚から高い評価を受けることはないでしょう。
では「効率が悪く、周囲から評価されない働き方」とは一体どのようなものなのでしょうか。
今回は『人事コンサルタントが明かす「ムダ」のない仕事のやり方:努力が正しく評価される80のヒント』(高城幸司/著、学研パブリッシング/刊)から、その特徴をいくつか紹介します。

■問題点は指摘するが、解決案は出さない
会議の場などで、順調に進んでいる時に限ってその内容をひっくり返す発言をする人がいます。
もちろん内容が的確なものであればその発言には価値があるのですが、問題点だけ指摘して「じゃあどうすればいいのか」という解決法を示せないのでは、会議を混乱させ、長引かせるだけの困った人です。
問題点を出すのであれば解決案も一緒に、と心がけましょう。

■曖昧な発言ばかりで具体性がない
「しっかりやる」「きちんと対処する」など、具体性のない曖昧な発言ばかりする人も、会社や同僚から評価されません。
こういった発言は後から責任を問われにくいため、自分に甘えがある人とみなされると評価を落としてしまうことがあります。
「しっかりやる」ではなく「いつまでに何をやります」という具体的な内容の伴った発言をできる人が、会社や同僚から評価される人なのです。

■「自分を棚に上げてもいい」場面がわからない
仕事の場面では、普段できていないことを「自分を棚に上げて」他人に要求しなければならない場面が結構あります。
たとえば、普段から提出物の期限に遅れてばかりの人も、会議の司会者をやることになれば、その会議に必要な資料を期限通りに提出するよう、メンバーに通告しなければいけません。
その時に「普段は僕も遅れぎみなので恐縮ですが…」などと前置きしてしまったら説得力がなくなります。こんな時は“自分を棚に上げて”メンバーたちに提出期限の厳守を求めなければならないのです。

尋常ではないほどの長時間働かないと成果が出せないような働き方をしていると、心身への負担も大きく、成果を出したとしても同僚や会社にあまりいい影響を与えません。
反対に、プライベートも大事にしつつ、成果も出せるスマートな働き方とはどんな働き方なのか。
本書にはその方法が記されていますので、今回取り上げた内容に心当たりのある人は、参考にしてみてはいかがでしょうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/7567918/

残念ながらうちの職場にはこういう人が多いんです。

しかし、自分は染まらないようにしていかないと。
人の評価はともかくですからね。

社畜にはなりたくないですね。

そして社畜こそが出世してきます。せいぜい頑張ってねw

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