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兵庫県川西市でいじめを受けていた男子高校生が自殺した問題で、この高校の教師が生徒の前で、「遺族が理解してくれない」「このままでは学校が潰れる」などと話していたことが分かりました。
学校によりますと、生徒指導も担当する53歳の男性教師が数日前、授業中に「遺族が我々の誠意を理解してくれない」「このままでは学校が潰れてしまう」などと話したということです。教育委員会に匿名の連絡があったことが21日校長に伝えられて問題が発覚しました。この教師は校長が遺族を訪問する際にも同席していました。 発言した男性教師:「ご遺族の方には、本当にどうやっておわびして良いか分からないくらいご心労をおかけした」 この発言に対して遺族は、「非常に情けない。これを聞いた生徒はどう思うのだろうか。ますます不信感が強まった」と話しています。
普通はこういったことは言わないものですが。変人は自分に押さえが利かないんですよ。
先日も怒ったお客様が来たのですが、なんとそれは市内でも有名なクレーマーでした。
スーパーの店長を出せ!とか言ってそのスーパーから出入り禁止になっているような人です。
やはり応対は考えるべきでしょうね。
しかしそこは変人上司K、一味違います。
烈火のごとく怒らせる対応の連発!クレームは本社を巻き込む騒ぎに。
本社の高級幹部を巻き込む有様です。
クレーマーのあまりのしつこさに嫌気がさしたのかヘラヘラ笑いながら応対して激怒。
さらに時計をちらちら見て
「そんなに時間が気になるのか!」
といわれてました(笑)
普通はそんなことをしませんよね。でも変人上司Kに「普通」はありえません。
この場は支店長が入ったことで収まりましたが、あのままだったらどうなったことやら。
しかし、変人上司Kは異常なまでにプライドが高く、自分を助けてくれた支店長の陰口を言ったりと
やりたい放題。
バカは死ななきゃ治らないのだと実感しました。
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職場にいる「変人」シリーズ
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職場の変人上司K、これがすごいんです。
とにかく変わり者で人と同調することや気持ちがわからない人です。
今日も関係先でストレスによって何人か倒れているので一番えらい上司のTさんが
話を聞きに回っていました。Tさんは関係先で人望も厚く、かくいう私も助けていただいたことが
あります。
人間的に優れたかたです。
しかし変人上司Kはそのことが面白くないらしく、
「あれは鉄砲玉だな。」と言っていました。
見かねたパートさんが
「そんな言い方はないんじゃないですか?」
って言ったら
さらに
「鉄砲玉はどこにいくかわからない。今日もかえってくるかどうか怪しいものだ」
と罵っていました。
どこの社会でも変な人はいますが、こういうのは異常ですね。
よくどこぞの企業で自殺者が出たり、学校でイジメ事件が起きたりしていますが
このような人間が自分のすぐ横にもいますので
事件は起きるべくしておきているのではないかと思います。
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プライベートだと価値観の似た人を選びがちです。
しかし社会はたくさんの「変人」がいます。
「変人」は正直言って迷惑なものではありますが、あら不思議!他人事のように客観視すると
楽しくなります。
職場などでは否応なしに変人と付き合わなければいけないわけですから、ある意味ネタの宝庫です。
これからいろいろと紹介していきたいと思います。
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