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男児(6)を自宅の浴室に閉じ込めたとして、大阪府警はいずれも無職で大阪府枚方市の実母(32)と内縁の夫(28)を監禁容疑で逮捕したと14日、発表した。2人は「パチンコに行くためだった」と容疑を認めているという。
枚方署によると、2人は13日午前9時ごろから約2時間、自宅1階の浴室内に男児を閉じ込め、ドアノブを外側から結束バンドで縛って監禁した疑いがある。2人はこの間、枚方市内のパチンコ店に行っていたという。 「子どもの泣き声がする」という近所の女性の110番通報で駆けつけた署員らが、同10時50分ごろ、湯船につかった男児を保護。男児は「寒い」と話していたが、監禁によるけがはないという。 また、2階の和室も同様にふすまが開けられないように結束バンドで縛られており、室内から9歳と1歳の女児が見つかったという。同署は女児2人への監禁容疑でも捜査している。 5人は昨年12月からこの家に住んでいたという。府警は、2人がこれまでも子どもたちを閉じ込めてパチンコに出かけていた可能性があるとみて調べている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00000026-asahi-soci #Yahooニュース |
DQN処刑抹殺
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大阪市住吉区の自宅で2014年1月、生後3カ月の長男を強く揺さぶって死亡させたとして、傷害致死の罪に問われた父親の無職、
川崎仁被告(41)の裁判員裁判の判決が12日、大阪地裁であった。 浅香竜太裁判長は日常的な虐待は否定した上で複数回の暴行があったことを認め、懲役7年6月(求刑・懲役10年)の実刑を言い渡した。 判決で、浅香裁判長は「長男を野球のバット代わりにしてボールを打つなどの不適切な養育態度を改めなかった。 非常に危険な暴行で、強い非難に値する」と述べた。 一方、日常的な虐待については初公判で検察側証人としてビデオリンクで出廷した長女(11)も証言したが、 浅香裁判長は「長女は当時9歳で、記憶が変わっている可能性がある」などと認めなかった。 判決によると、川崎被告は14年1月、自宅で長男を放り投げて和室の引き戸に当てた上、強く揺さぶるなどし、 急性硬膜下血腫などのけがをさせ、同月末に死亡させた。 http://mainichi.jp/articles/20160213/k00/00m/040/105000c こんなことができるのは人じゃないと思う。 |
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埼玉県狭山市で、3歳の女児が死亡しているのが見つかった事件で、顔にヤケドを負った状態で放置したとして逮捕された母親と内縁の夫が、「お湯をかけた」と供述していることが分かった。
保護責任者遺棄の疑いで逮捕された無職・藤本彩香容疑者(22)と、内縁の夫の大河原優樹容疑者(24)は、藤本容疑者の娘の羽月ちゃん(3)が、顔にヤケドを負ったにも関わ らず、放置した疑いが持たれており、12日朝、検察に身柄を送られた。 羽月ちゃんは、先週、自宅で死亡しているのが見つかっていて、ヤケドは顔全体に広がっていたという。その後の警察への取材で、2人がヤケドの原因について、「お湯をかけた」と供述していることが新たに分かった。 また、自宅の部屋の押し入れは、子どもを閉じ込められるようになっていたということで、警察は、日常的に虐待があったとみて捜査するとともに、羽月ちゃんの死因を詳しく調べている。 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160112-00000014-nnn-soci |




