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画像はお笑いパヨクの会より転載 おーい!ミサイルなんとかしろよw |
クズ断罪サ◯ク破裂しろ
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画面コピー 老人、平和、戦争…見事なお涙頂戴記事です。 新聞記者たるもの胡散臭いものがあったらそれの真偽を確かめるのが仕事ではないでしょうか。 流暢な標準語で戦争の悲惨さ声高に叫ぶ部分で気が付かないのでしょうか。 わかっていてやっているプロパガンダかもしれません。 ちなみにこんなのもあります。 広島のある方ですが、平和名目で毎年講演をしに来ます。 そしてタダ旅費で宴会どんちゃん騒ぎ。そしてマスコミや会報では自民党への攻撃です。 こんなものは聴くに値しないどころか真の平和の害悪です。 こんな人たちが北チョソの人民を救ったとかチベットやウイグルの平和のために 何かをしたかってありますかねえ。 島袋さんは沖縄本島南部の糸満出身。1945年4月に本格的な地上戦が始まると、目が不自由だった母、小学生の弟と逃げ回り、自身は米軍の火炎放射器で左半身に大やけどを負った。3人は生き残ることはできたが、「鉄の暴風」下の逃避行で、住民の凄惨(せいさん)な遺体を至る所で目撃した。 戦後に結婚した夫と移り住んだ辺野古への移設計画が浮上すると、反対運動に参加。足が衰えた現在も、埋め立て工事の中止を求め、辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前で座り込みを続けている。 講演で島袋さんは、時折声を詰まらせながら、遺体が浮かんだ池の水を飲むなどした沖縄戦での体験を振り返り「基地を置くから戦争が起こる。戦争をしたいなら、血の泥水を飲んでからにしてほしい」などと安倍政権を批判。「(抗議活動中に)機動隊にゴボウ抜きに(排除)され、工事車両がゲート内に入っていくのを見ると涙が出るほど悔しいが諦めるわけにはいかない。 |
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9日配信の「真相深入り!虎ノ門ニュース」(DHCシアター)で、気象予報士でタレント・半井小絵(なからい・さえ)が、
「広島原爆の日」に安倍晋三首相の退陣を求めた人々を批判した。 「広島原爆の日」となる6日、民進党の有田芳生参議院議員が自身のTwitter上で、「アベは辞めろ」という声が平和式典の最中に聞こえたそうだと報告した上で、 「abe is over」と題した替え歌の動画を掲載した。 有田氏のツイートに対し、「あなた方の政治主張に利用するのは辞めて貰えないでしょうか?」などと批判が相次いだという。 番組では、この話題を取り上げ、半井が「鎮魂の日に、原爆でお亡くなりになった方や、被爆で苦しんでいる方に大変失礼なことだと思うんですよね」と、 有田参院議員のツイートに指摘する。 また、半井は当日の模様をとらえたVTRを見たという。 映像では、「安倍辞めろ」というのぼりを立てた人たちが「原爆投下は許さない」に加え、「日本政府は補償しろ」「沖縄に基地を作らせない」 「辺野古には基地は要らない」などと訴えていたそうだ。 安倍政権退陣を求める人々に、半井は「広島の問題をすべて政治の問題にすり替えて、それも沖縄を出している」と指摘し、 「腹立たしく思いました」と本音を漏らしていた。 http://news.livedoor.com/article/detail/13451951/ 非常識を超えて頭がおかしいとさえ思います。 追悼の日の主旨すらわからないのでしょうか。 主義主張を通すために騒ぐ日ではありません。 しかし、わざとやっているだと思いますけれど。 北朝鮮や中国にはダンマリなインチキ平和主義ですから信頼ゼロです。 それよりもいかにして日本のマイナスになるかを計算してやっていますね。 亡くなった人たちのためにもサヨクは叩き潰さなければいけません。 |
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避難場所の一つに指定された市立川原代小の校庭では、参加住民がグラウンドゴルフや草むしり、花壇の手入れをして避難訓練の開始を待った。
「訓練、訓練。ミサイル発射、ミサイル発射。ミサイルが発射されたもようです。頑丈な建物や地下に避難してください」 防災行政無線からサイレンの後に、避難を呼びかけるメッセージが流れると、参加住民は手を止め、同小の体育館に急いで駆け込み、館内の中央で頭を抱えて身を守った。 訓練に参加した木村真維さん(14)は「ミサイルが来るのではないかという現実味を帯びてきた」と表情を固くした。 母親の福美さん(39)は「一人一人の生活は違うので、どこに逃げるかなどのイメージトレーニングをしておくことが大事だと思った」と話した。 木村武さん(68)は「本当に飛んできたらどうするのかと思うこともあった。本番さながらに訓練をした」と振り返った。 同市の中山一生市長は「実践に近い形で訓練を行うことができた。一つの成果を上げられた」と評した。 だが、訓練終了後の振り返りの会合では、参加住民たちが防災行政無線の改善を次々と求めた。 「放送が聞こえない」 「車内ではサイレンが聞こえなかった。高い音で知らせた方がいい」 「アナウンスは女性の声にした方がいい」 ミサイルの着弾が迫りながら、防災行政無線が聞き取りづらければ、住民は避難する機会を逸しかねない。 伊藤敬内閣参事官は、参加者へのアンケート実施も視野に、「今後の避難のあり方の検討に役立てたい」と話した。 一方、避難訓練の最中に、訓練中止を訴えるグループが拡声器を使い、防災行政無線のメッセージを遮るようなボリュームで「ミサイル訓練やめろ」などと抗議活動を行った。 市の危機管理担当者によると、抗議活動をした5人のグループは訓練が始まる数分前に現れ、職員や住民に向けて訓練をやめるよう要求した。 一部略 http://www.sankei.com/politics/news/170730/plt1707300007-n1.html 拡声器を使い、防災行政無線のメッセージを遮るようなボリュームで「ミサイル訓練やめろ」などと抗議活動を行った。 市の危機管理担当者によると、抗議活動をした5人のグループは訓練が始まる数分前に現れ、職員や住民に向けて訓練をやめるよう要求した。 ↑ 頭がおかしいと常々言っていますがこれでも頭がおかしくはないのでしょうか? |




