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そういえばこの人たちって共感力がなくえらそうな物言いをしますよね。 単に嫌なやつですがw
ルサンチマンで噛みつきたいだけ。まともな具体案は皆無です。
それにしても驚くのはシャアシャアと良くいえますよ。
絶対に言ってはいけないのは「TBS」ではないでしょうか。
やはりと思ったのですが坂本弁護士一家の教訓はきれいさっぱり忘れています。
当時大人しくしていたのは反省をしたからではなくて世間がうるさいからそれを回避する
ためだったというわけですね。実際にこのような行動をしているのですから
申し開きはできませんわね。
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クズ断罪サ◯ク破裂しろ
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またキ〇ガイサ〇クですか…。 性同一生涯に関しては脳機能だって解明されていないわけですからそれこそ安易に決めつけないほうが
良いと思います。このような思い込み決めつけの考え方はまさにキ〇ガイの証拠です。
このような部分があれば謝罪というよりも何がどうでどうなのかという筋道だった説明が必要です。
文句を言って表面的に黙らせても結局は怖い団体がうしろについている…となり結果的に
差別が生まれてしまいます。これもあいつらお得意の差別商法です。最近は売春婦ネタが解明され
嘘がつけなくなってきたので日本の近世史やこのような分野を食い物にして儲けたいようです。
LGBTの人たちをあのような恐ろしい連中から守ることが急務です。
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旧日本軍の従軍慰安婦問題を考えるシンポジウムが9日、東京都内で開かれ、韓国から来日した元慰安婦の金福童さん(92)が「私たちが死んでしまう前に謝罪と賠償をしてほしい」と訴えた。
問題に取り組む市民団体「希望のたね基金」が主催。金さんは昨年末にがん手術をしたばかりだが、「一日も早く解決できるよう、日本のみなさんに協力を呼び掛けたかった。今回が最後の旅だろう」と話した。 15歳で慰安婦にされ勉強ができなかったという金さんは、日本の朝鮮学校生徒を支援したいと自らの出資で奨学金を設けている。 2018年06月09日18時18分 (更新 06月09日 18時39分) 西日本新聞 せめて死ぬ前に日本に嘘をついたことに対して謝罪をしたらどうだろう? あと賠償もしてほしい。
希望のたね基金はあの辻元が絡んでいるやつですな。
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