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前回からの続きです。とりあえず羽田まで移動しましたが、その後何故かお台場の某所へ。
はいはい、「白い」ところは共通していますよね。
どちらも動きませんが。
何しに来たのか、分かる人にはすぐ分かるかと思いますが・・・
結局こちらへ戻ってきました・・・あれ?
ということで、第二ターミナルです。
さて、どこへ行こうかな〜(笑)
そういえば第二ターミナルは拡張されたんでしたね。すっかり忘れておりました。
大阪ベースになり、以前より飛行機に乗る機会が減ったせいもありますが、そもそも青組には滅多に乗らないのが一番の原因ですが(^_^;
お寿司屋さんまであるんですね。確か軽くつまんでから搭乗したような気がしますが、写真は残っていません。
さて、肝心の行き先ですが、こちらです。稚内は初めてです。
搭乗便情報です。
2013/4/20 (Sat.) ということで、特典航空券の利用でした。 搭乗機はこちら。私の嫌いなA320です。
搭乗時に係員の不手際があり、少し遅れてしまいました。 少し遅れて機内へ。非常口座席に座ったようです。
そういえば非常口座席だったのに、特にCAさんから案内はありませんでした。 どうでもいい感想はさておき、前述の理由により少し遅れて離陸。
相変わらず下の方は雲に隠れて見えません。。
安全のしおり。A320シリーズは通路が非常に狭い印象なのですが、実際にはどうなんでしょうね。
いつの間にか無料メニューが元通りになったようです。有料のサービスは各種あって良いと思いますが、やはり無料のドリンクがなくなったのは不評だったのでしょうか?大して経費削減にもならなさそうでしたしね。
機内でどうやらビールを購入していたようです。
結構長いフライトですので、万かつサンドとともにのんびりと昼食。
どうやら日本海側に出たようですが、相変わらず曇っていてよくわかりません。
こちらは天売島・焼尻島でしょうか。この辺りからようやく晴れて来ました。
結局上空からは羊蹄山がかろうじて見えたのと、丘珠上空を通過したのが確認できただけでした。
よく晴れた稚内空港へ到着。
海のそばにあります。この日はとても風が強かったです。
あざらしがお出迎え。
顔でかいな〜(^_^;
さて、この後はどうしましょうか。
とりあえずデッキへ上がってみましょう。
こんなことしている間に稚内駅方面へのバスは出てしまうわけですが(笑)
よく晴れています。
屋外は気持ちが良さそうですが、実際は気温7 °Cで風速5-10 m/sの強風でした(^_^;
屋内から飛行機を眺めることもできます。冬期は外は閉鎖でしょうね。
とりあえず記念撮影。
遠くに見えるのはサハリンでしょうか、それとも宗谷岬方面でしょうか?
さて、この後は移動です。
つづく
(続きはこちら)
メモ
搭乗率:不明 |
2013年搭乗記
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世の中では「10年に1度の」台風とか言っていますが、何を基準にそんなことを言っているのかよくわからなかったり。。。単なる煽り文句ですが、やはり台風は大きな災害をもたらす可能性がありますし、少々大げさに言った方が良いのかもしれません。(最近はあまり気圧の低い状態で関東に接近することがなかったようですね)
さて、台風情報はローカルネタなのでどうでもいいとして、今日はちょっとだけですが、久しぶりに旅行記の更新をしてみようかなと思います。なんだか旅行記が中途半端に止まっていて、いろんなところから帰って来ていない気もしますが、気にしてはいけません。
時期は4月中旬。
とりあえずは何の変哲もない旅です。伊丹へ。
早朝の送迎デッキへ。相変わらず朝から人がいますね。
最近めっきり飛行機に乗る機会が減ってしまいましたが、鶴丸は相変わらず増殖中のようですね。J-AirのCRJ200も鶴丸塗装機が増えてきたのですね。
こうして見てみると小さいですね。
予想通り?開発が遅れて困った状況になりつつあるMRJもこのサイズのリージョナルジェットですね。
離陸。背景のイオンモールは伊丹駅前です。
朝は大型機もたくさんいます。普通にオートでシャッターを切ると止まっているように見えてしまいますね。
ということで、シャッター速度を遅くしてみました。
ちょっとピンぼけしていますが、動いているように見えますね!??
8時前の便に乗りますので、そろそろ搭乗口へ向かいましょう。
とりあえず羽田へ向かいますので、こちらの飛行機・・・ではなく・・・
なぜかこちらの搭乗口から出発です。
それでは乗り込みましょう。
搭乗機はこちら。B737-800です。
搭乗便情報です。
2013/4/20 (Sat.) 離陸後しばらくはよく晴れていました。
淀川沿いに手前は樟葉周辺、奥の名神高速道路はちょうど天王山トンネルのところです。
少し東へ進んで、左側の淀川沿いに京都競馬場。真ん中は久御山周辺ですが、この辺は私も車で何度か通過したことがあるだけで、あまりピンと来ないエリアです。
もう少しすると琵琶湖が見えてきたのですが、残念ながら曇ってきてしまいました。
う〜ん、何も見えませんね。。
富士山もこのとおり、全く見えませんでした。
曇って肌寒い羽田空港に到着。この後はどちらへ行きましょうか?乗り換え?
それともこちらのターミナル?
・・・あれ?
つづく
(続きはこちら)
メモ
QuiCキャンペーン:ハッシュドポテト賞 |
旅程を楽しむ旅行?9(3/15 (Fri.))この週末は大荒れのようですね。せっかくの週末なのに残念ですが、久しぶりにゆっくりすることにします。
さて、旅行記の続きです。
前回は香港国際空港にて搭乗時刻までラウンジでのんびり。
深夜1時を回り、ラウンジを出て搭乗口へ。
搭乗口が21番からラウンジのすぐ近くの3番に変更になりました。
それではこちらの機材で・・・といきたかったのですが、搭乗機はジャンボではありません。
あら・・・遅延ですか。。
もう一度ラウンジへ戻るのもなんですし、ベンチに腰掛けて待ちましょう。
クルーが打ち合わせ中。
搭乗機はこちらです。
1:30頃になってようやく搭乗開始。
すごい行列ですが、もちろんあちらの列には並びません。
ゲートで搭乗券を渡してバーコードを読み取ってもらうと・・・
「ピンポ〜ン!」
あら?何か悪いことしましたっけ?
と思ったら、実は機材が変更になっていたようです。
座席も15Cから15Aに変更??
機内に入ってみると・・・ヘリンボーンではありませんか!
この3列、これはA340の座席配置ですね。
実は元々A330-300のオンボロ機材がアサインされていたのですが、機材整備か何かの問題でA340-300にシップチェンジしていたようです。深夜便では狭くてもフラットになるこちらのシートの方が良いですし、ラッキーでした。
搭乗便情報を。
2013/3/15 (Fri.) 実はA340に乗るのは初めてでした。
ウェルカムドリンクは、反射的に泡を取ってしまいました(^_^;
やっぱりこれですよね〜♪
深夜便で飲むのはどうかと思いますが・・・
早速オットマンに足を載せてくつろいでいる人が多かったです。
(ここからカメラの問題で色がおかしい写真が続きますが、ご了承下さい)
さて、愛読書のようなものが配られましたが、どうしましょう。
結局食べちゃいました。深夜便では夕食が提供されます。
食べ過ぎですね。
Starter しろたんズは子供なのでもうおねむのようですね。
パンは1切れだけにしておきました。
チーズはもちろんパス。
アルコールも控えて到着後に備えましょう。
スポットライトもあったのですが、眠かったので「しろたん劇場」は始まりません。
フラットにしておやすみなさい。
2時間以上は眠れたでしょうか。
ほぼ定刻にクアラルンプール国際空港に到着しました。
まだ早朝で外は暗いです。
この空港のサテライトは4方向に伸びた構造ですっきりしているのが良いですね。
サテライトへはエアロトレインで移動します。
AEON??
FAST TRACKのチケットももらっていたのですが、特に混雑していなかったので普通の列に並んで入国しました。
そういえばこの空港は日本語表記も至る所にあって安心です。
ただ、市内では意外に英語が併記されていないところもあったりします。
それにしてもエアアジア大杉です(^_^;;
LCC用のターミナルがあるのですが、さすがに本拠地だけあって各地を結ぶ便が飛び交っているようです。
さて、横になって寝たせいか睡眠時間のわりには元気です。
市内へと向かいましょう。
つづく
(続きはこちら)
メモ
搭乗率:80-95%程度? |
旅程を楽しむ旅行?4(3/14 (Thu.))前回は関空を出発したところまででした。
KIX-HKGのフライト続きです。
ベルトサインが消えるとしばらくして機内サービスが始まります。
食事メニューとワインリストが配られました。
皆様がよく読まれている「愛読書」ですね(笑)
この日は搭乗客が多かったせいもあるのでしょうが、カートでサービス。
しゅわしゅわ〜♪
再びシャンパーニュをいただきました。
外を見ると・・・まだ瀬戸内海でしょうか?
「えへへっ」
どうやらもう一杯飲んでいたようです。
前菜です。
海老のバジルマリネ ラタトゥイユ パンは3種類から好きなものをいただきます。
白ワインをいただいていたようです。
続いてメイン。3種類からチョイスできますが、今回は中華風の魚料理にしました。
魚と浅葱の中華風 箸もついてきます。
ナイフとフォークで食べにくいものはこちらで。
ちなみに洋風のものは
オーストラリア産牛テンダーロインのグリル 日本風は
鶏すき焼き 食後にチーズとフルーツを適当に選んでいただきました。
もう一杯白ワインをいただいていたようです。
へんなかお〜
あれ?機長さんどうしたの?
こんなところにロゴが。
何故かハーゲンダッツをパスしていたようですが、最後に紅茶をいただきました。
昼食の時間帯ですが、ボリュームも十分でした。
ミールサービスが終了した段階で、まだ2時間以上残っていますね。
何だか気温の表示がおかしいですが(^_^;
映画の続きを観ましょうか。
しろたんズはお外が気になるようですが、上空で何も見えませんね。
皆さんフラットにしてお休み中。
私も映画を途中まで観てから一眠り。
香港到着が近づいてきました。
到着情報や乗り継ぎ便情報などが表示されるので、乗り換え時間の短い人にはありがたいかもしれません。あ、66番ゲートってものすごくイミグレーションまで遠いような。。
香港国際空港にはほぼ定刻に到着。
ものすごく霞んでいてなにも見えませんね。。
e-道は使えませんので、おとなしく入国審査に並び、15分ほどで外へ。
結局Arrivalラウンジに寄り道したりはしませんでした。
(よく考えたら、時間もありましたし、e-channel登録すればよかったですね)
さて、香港では乗り継ぎとはいえ十分に時間があります。ちょっと市内へ出てみましょうか。
つづく
(続きはこちら)
メモ
搭乗率:80%程度? |
旅程を楽しむ旅行?3(3/14 (Thu.))前回は搭乗するところで終わっていましたが、その続きからです。
運命の分かれ道で悩みつつ(嘘)
左の道を進んでこちらへ。ビジネスクラスです!
1-1-1-1の座席配置になった新シートで、以前の「フルフラットだけど幅が狭くて圧迫感のある」ヘリンボーン型から見違える出来ですね。あれでも十分良いのですけど。
とりあえず搭乗便情報です。
2013/3/14 (Thu.) 搭乗機はC/PY/Yの3クラスで構成されているようですね。CXの保有するB777-300ERは全て新シートに置き換わっているようです(B777-300は旧旧シートのC/Y2クラス)。F/C/PY/Yの4クラスやF/C/Yの3クラスになったコンフィギュレーションもあるようです。
とりあえず着席。
安全のしおりをチェックしましょう。
この写真では分かりにくいですが、足元は割合広めです。座席を前後にスライドできますが、写真の状態は一番前にスライドさせた時の様子だったと思います。
窓は少し遠く、外の風景を眺めるには不向きかもしれません。
まあ取材はいつでもできますので、まずはウェルカムドリンクで乾杯!
出発が近づいてきました。足元には荷物入れがありますが、それほどたくさんの物は入りませんね(離着陸時は物を入れないでと書いてありますね)。
離陸に備えて、とりあえず彼らはここへ押し込んでおきましょう(爆)
コンパネ類は座席の横に集まっています。1ボタンでフラットにしたり離着陸時の体勢にしたりできますので、便利ですね(安全のため、押し続けることによって所定のポジションまで変化するようになっています)。
コンポジット入力やS端子?、USB(iPod用)が用意されていますね。
コンセントは各種形状に対応するタイプです。
搭乗機はほぼ定刻にブロックアウト、A滑走路06Rから北向きに離陸。フィルムカメラはもっておりませんので、離着陸時の写真はありません。。
ベルトサインが消灯しました。とりあえず電源供給されるのは離陸後のようですね。
モニターは前の壁に収納されており、ボタンを押すと・・・
飛び出るようになっています。後は手で手前に引いて固定すればOK。
コントローラーにはフライト時間なども表示されます。ああ、あと4時間もしないうちに着いてしまう・・・(←普通は早く着くことを期待するはずですが)
エンターテインメントシステム、Studio CX。日本語も選択できます。
機材によっては機外カメラが設置されていて、その様子を見ることができます。
上空では何も見えませんが(^_^;
さて、映画でも観ようかな〜
あ、もるしまさんだ!(爆)
ということで、Skyfallを観ることにしました。
つづく
(続きはこちら)
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