趣味の日記帳

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答え?

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ということで、今日はこちらにやって参りました!?

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きれいな駅舎ですね。
列車に乗ろうとしたのですが・・・

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どうやら乗れないようです!?

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何だか廃線っぽくなっていますね。

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それもそのはず、2009年秋以降ずっと不通になっているのです。
てっきりそのままかと思いきや、復旧工事しているのですね。

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ここは災害の現場でしょうか?
他にも川をショベルカーで掘り返したり、色々大掛かりな復旧&防災工事をやっているようです。

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ということで、結局乗りました・・・



・・・これだけだと絶対に信じてもらえないかと思いますが・・・


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これでどうでしょう!


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まあ、ますます謎が深まるばかりかもしれませんが(笑)
今日は録画しておいたスーパーボウルを観るのを楽しみに早めに帰宅したのですが、ちょっと一方的で試合内容としてはあまり面白くなかったかもしれません。序盤はシーホークスがうまく守ってマニングにプレッシャーをかけられていましたし、見所もあったのですが、後半あれだけ点差が開いてしまうと試合としてはどうしても面白くはならないですよね。。

それにしてもSEAはやりたいフットボールを攻守ともにやり切ったというか、この大一番であれだけ素晴らしいパフォーマンスを発揮できるとは、素晴らしいの一言です。


それにしても、DENは(ファーストプレーでのSAFという想定外があったにせよ)ちょっとメンタル面でうまく試合に入れなかったし、立て直しもできなかったようですね。試合中に慣れない劣勢でずっと浮き足立ったまま決定的な点差がついてしまったような印象でした。「脆い」という感じでしょうか。
勝手にチェスマッチして自滅する(または混乱してしまう)マニングを久しぶりに見ました(後半は元に戻っていましたが、いかんせん点差がついてしまって)。SEAディフェンスはしてやったりでしょうか。

昨日は「ラインの攻防」と「試合中のアジャスト」をポイントに観たいと書きましたが、その点前者はどちらも及第点、後者および「試合前の準備」に関してはSEAに圧倒的に軍配が上がるでしょうか。
もう一回試合を見直して今の印象と実際どうだったかを比較したいところですが、あの展開の試合だと気力が湧かないかも(笑)


来季以降ですが、SEAは若手も多いですし、うまくチームづくりができていてしばらく強そうですね。同地区にSFとARIというディフェンスの強いチームばかりいますが、もう少しWRが元気でそろっていれば危なげなく勝ち続けそうです。

DENについてはFAで選手を大勢補強して臨んだシーズンだっただけに、来季はサラリーキャップの問題もあり大幅な選手の入替が予想されます。どの程度うまくチームを作り直すことができるのか・・・個人的にはFoxを解任するところから始めれば良いと思うのですが、さすがにそれはないでしょうね。AFC WESTはEASTと同じく基本的にレベルが低い(といったらファンの人に怒られそうですが)ので、ディフェンスをじっくりを作り上げていくことができれば2,3年後には強いチームをつくることもできそうですが・・・マニングが再びSBの舞台に立てるかどうかは、残り少ない選手生命を考えると難しいかもしれませんね。。


まったくまとまりがありませんが、とりあえずの印象のみ。

ご無沙汰しております

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ブログ休止が非常に長くなってしまい、すっかりご無沙汰してしまっております。

ブログを止めようというつもりは全くないのですが、長い間休止している間にヒコーキ修行から足を洗ってしまったり(旅行は趣味のままですが)、最近の行動パターンが変化してしまったこともあり、再開するにあたってどんな記事を書いていこうか、迷うところもあったりします。しばらくは突発ネタを投稿するくらいになるかと思いますが、よろしくお願いします。


さて、今回のネタは冒頭の写真に関連して久しぶりにヒコーキネタ・・・ではありません(^_^;
アメリカンフットボールのNFLネタですが、ご了承下さい。

日本時間明日朝、いよいよスーパーボウルが開催されるわけですが、今年はNFCチャンピオンとしてシアトルシーホークスが出場します。シアトルと言えば誰もが知る航空業界の巨人、ボーイング社のお膝元でありますが、どうやら写真のようなシーホークス塗装されたB747-8のテスト機?が登場したようです。垂直尾翼にはシーホークスを象徴する「12番目の選手=ファン」を示す「12」がデザインされているのも洒落ていて良いですね。そういえばdivisionalだったかchampionshipだったか忘れましたが、試合の日に市庁舎?の上に「12」の旗を掲げたりということもありました。地元とはいえ企業や行政がいちチームを「応援」して盛り上げているのは面白いなあと思ったりした次第です。


以下NFLネタなので読まなくてもOKです。
グダグダと感想を垂れ流しているだけです(笑)


スーパーボウル進出はSEAとDENとなりましたが、今年はブログ上で予想記事を書かなかったものの、ほぼ「予想通り」でした。予想が外れたのはKC vs INDくらいでしょうか。あの試合はChiefsのQBを除く攻守の主力が試合中に次々と怪我してしまいました。大量リードしていたのでうまい試合の終わらせ方もあったかと思うのですが、それができないのがアンディー・リードらしい・・・と言ってしまうのはちょっとかわいそうでしょうか。INDのLuckにはluckyなファンブルリカバーもありましたね(ダジャレ?)。他のwildcardラウンドはSF-GBの試合が良い試合でしたね。NOとPHIの試合は見ておりません。SD-CINは・・・ノーコメントで。CINのディフェンスは奮闘していただけに、あれはつらいですね。

Divisionalラウンドはあんまり記憶がありません。中継放送を見ていたNO-SEAで、「試合を決定づける」LynchのTD runの場面で「ダウン!ダウン!」と叫んでいたのは覚えていますが(笑)
あの場面でエンドゾーンへ入らずにインバウンズでダウンしていれば後はニーダウンすれば勝利だったため思わず叫んでしまったのですが、TDしても「セーフティーリード」となるため、本来ならどちらでもいいはずでした。ただ、実際はその後NOにTDを取られ、直後のオンサイドキックをリカバーされ(試合中にdropの目立ったTateを真ん中に入れていたのは個人的には感心しませんでしたが、予感的中で見事にオンサイドキックをmuffしたので笑ってしまいました)、あわやの場面を作られかけました。とはいえ、普通はあの場面でダウンはしませんよね。。

Championship、SF-SEAがWilsonの出来次第ではSFが勝つかもと思っていたのですが、徹底的にLynchのランを繰り返して3Q以降スクリメージラインの攻防も含めジワジワと押し勝ったという印象でしょうか。Wilsonは相変わらずポケット内の動きに問題がありますが、視野の広さやコンサバ過ぎるくらいの冷静な判断は相変わらずというべきでしょうか。
SFはKaepernickは相変わらずの素晴らしい「脚」でしたし、強力なディフェンス陣もよく頑張っていたと思うのですが、Goreのランが封じられたのは誤算だったでしょうか。パスはまあ両方のQBとも並なので、あんなものでしょうか。最後はついにShermanのサイドに投げて、見事にカットされてしまいました。奥行きがない場面でライナー性でないパスを投げてShermanのカバーをかいくぐるのは至難の業ではありますが、まあ責められないプレーですかね。。LBのBowmanが大怪我してしまいましたが、回復を祈ります。

NE-DENについては朝出社時間を遅らせてBS-1で中継を見ていましたが、点差以上に一方的な試合となってしまいました。何が一方的かといえば、スクリメージライン上の攻防でしょうか。攻守ともにDENの良さが目立った試合でした。
NE自体は個人的には近年「良いチーム」になってきたという印象です。以前のようなドラフトやFAによるチームづくりが成功している状態が本来理想的と言うべきでしょうが、あのころは先行して攻守ともに優位な状況を生かしたスタイルで、劣勢になったときには流れを変えられるような有効手を打つことができない印象(あくまで私の主観的な印象ですが)でしたが、最近はBradyとWilfork以外にはこれと言った選手はいないにもかかわらず、競り合いを制する印象があります。私の中で低かったBelichickの評価も近年ようやく世間並みになってきました。

それにしてもあの試合、中継は副音声で視聴していたのですが、後で録画したのを主音声で観てみると、解説の某Kさんが相変わらずペイトリオッツのことばかり話していたので苦笑してしまいました。
Superbowlも解説を担当されるようですが、今度はきちんと解説の仕事をしてほしいものです。
もう一試合は河口さんが担当していましたが、比較的「あの人らしい」解説でした。SFには個人のキャリアも含めて特別な思い入れがあるのでしょうし、いつもSFの試合の解説ではそれを感じさせますが、それを含めても「フェア」な解説でした(相変わらずプレイヤー視点なところが多いですが)。


Superbowlの予想ですが、DENの勝利を予想しておきます。(ちょっとした思い入れでManningに肩入れしていますので、予想というよりは期待かもしれませんが、笑)

DENはManningが近年一試合を通してゲームをマネジメントするというかコントロールするようなプレーをするようになりました。Cladyを欠いているとはいえOL陣は素晴らしい安定ぶりですし、パスターゲットには事欠きません。ランもMorenoとBallで悪くありません。プレイオフに入ってディフェンス陣も奮闘、随分と改善しております(ManningがIND時代にSuperbowl制覇したときもそうでしたね)。SEAのオフェンスがそれほど縦にストレッチするようなプレーがない分、DB陣がやられ放題ということもないかと(DLがプレッシャーをかけ続けるという前提ですが)。あ、でもRiceが戻ってくるんでしたっけ?
先制して先に2ポゼッション差になれば圧勝も考えられる一方、追いかける展開になるとSEAディフェンスの餌食になる可能性もありますが、どうなるでしょうか。

SEAに関しては、WilsonがCINの誰かのように試合を壊すようなプレーはしないと思いますので、そこは安心できます。競った展開でOL陣とLynchでコンスタントにランを出せるようになれば、思い通りに試合を運べそうです。パスに関してはWilsonがプレッシャーを感じない状況でプレーできるように工夫できれば、ランと合わせてうまくドライブできるのではないでしょうか。あるいはブーツレッグなど、あらかじめ下がってプレッシャーを受けない or かわしやすくするプレーでリズムを作っていくのが良いかと。よくメディアでWilsonのラン能力について言及されることが多いですが、プレイオフに入ってからは完全に封印しており、終盤競っていたSF戦でも使わなかったことから、積極的にフィーチャーしていくことはないのではないかと、個人的には思っております。まあ2週間の準備期間がありますし、リードオプションやデザインでWilsonが走るプレーを交えてくることは十分に考えられますが。。全体の組み立ての中でどのような位置づけをしてくるのかには興味があります。
ディフェンス陣は両DEやLB陣に機動力がありますし、DB陣は長身(Thomasは除く)でカバー能力が高いです。レギュラーシーズンとプレイオフでNOのBreesを封じ込めたようなパフォーマンスをManning相手にも発揮できるでしょうか。


・・・う〜ん、読み返してみても何を書いているのか自分でもよくわかりませんね。まあともかく明日の試合が楽しみです・・・有休を取り損ねたので生放送を観られませんが(泣)
個人的にはスクリメージライン上の攻防と試合展開に応じた両軍のアジャストに注目して観てみたいと思います。

高校野球雑感

半分備忘録代わりです。あしからず。

ここ数年は地方大会の結果を逐一チェックすることはなくなりましたし、以前ほど甲子園の試合を見なくなってしまいましたが、それでも時間があれば試合を見ています(期間中、1度は甲子園に足を運びます)。

今年は久しぶりに夏の選手権大会準々決勝4試合が1日で消化される日程となりました(その代わりに翌日は休養日となっています)。
先ほど帰宅してテレビをつけたらまだ試合をやっていましたが、第4試合は終盤で同点の接戦となっているようです。本日の試合は第三試合までそれぞれ1点差のゲームとなっており、いずれもまだ内容は確認しておりませんが、好ゲームが続いているようですね。

思い出すのは2000年の選手権大会準々決勝。あの時は4試合とも1点差だったと記憶しているのですが、どうだったでしょうか。私自身は現地で朝から全試合最初から最後まで観戦していて、手に汗握る展開に大いに楽しんだ記憶があります。
当時もどちらかと言うと細かい野球よりもバッティング中心の野球が主流でしたが、内容はともかく接戦というのは見ている方にも力が入ります。


第1試合は個人的に注目していた鳴門高校が花巻東に終盤逆転されて競り負けましたね。走攻守にしっかりとしたプレーっぷり(ベースボールIQが高いとでも表現しましょうか)が印象的なチームでしたが、今日はどうだったのでしょう(まだ試合をチェックしていません)。投手坂東は前の試合終盤にことごとく球が高めに浮いていて、終盤に難ありの様子でしたが、大差にも拘わらず交代しなかったのが気になっていました。2番手以降は投げられないレベルだったのでしょうか?(地方大会出場がないのは知っていますが)試合をまだ見ていないので分かりませんが、何となく本日の試合は予想できた展開ではありました。

第2試合、全体的にレベルの高い明徳義塾と長打力+そこそこ投手力も悪くない日大山形の対戦。接戦を予想しておりましたが、どうやら終盤日大山形が逆転したようですね。ついに山形県勢初のベスト4、おめでとうございます。

第3試合、それぞれ投手力は高く、打線は常総学院優位という印象でしたが、前橋育英は2番手投手が先発したのですね。どうやらエラーがきっかけで試合が動いたようですが、それ自身はあくまできっかけですのでミスした選手は責められませんよね。とりあえず試合を見て確認してみたいと思います。

第4試合、私が今見ている時点で延長11回まで進んでいますが(ちょうど今終わりました)、シーソーゲームで面白い展開でした。失礼な物言いではありますが、正直『富山vs宮崎』のカードが初戦以外、なんとベスト8で見られるなんて思ってもみませんでした。前の試合を見る限り、両チームともに恥ずかしくない十分な力を持ったチームですし、好ゲームを期待していましたが、良い試合でした。
富山県勢は春は『新湊旋風』の新湊が4強ということがありましたが、夏はベスト8が最高成績で、勝率も最下位グループ。山形県勢に続いて8の壁を突破して欲しかったですが、あと一歩でしたね。
宮崎県勢も正直初戦敗退は少ないが2回勝つのは難しいレベルという印象で、確かベスト4は高鍋と宮崎商の2回、春は都城の1回で、決勝進出はなしだったと思います。ちょっと前まで長崎・佐賀も弱小だったのですが、佐賀商・佐賀北・清峰などの活躍で、九州唯一の決勝未経験(&優勝校なし)という立場になってしまいました。次戦は花巻東、ぜひベスト4の壁を突破して欲しいものです。


少し気になったので宮崎vs富山の対戦成績をざっと確認してみたところ、
第60回(昭53)延岡学園2○1石動(2回戦)
第85回(平15)日南学園2●4富山商(2回戦)
の2回となっており(他にもチェック漏れがあるかもしれません)、いずれも初戦での対戦となっておりました。やはりほとんど対戦はなかったようですが、第60回は延岡学園にとっては初出場、初勝利の年だったようですね。この年は記念大会で49代表、翌年以降は現行同様の49代表になった頃のことで、PL学園が高知に対して9回逆転サヨナラ勝ちで優勝を飾りました(いわゆる『逆転のPL』のうちの1つ)。

ついでに宮崎vs岩手というこれまたレアそうな対戦(失礼)も調べてみましたが、どうやら初対戦のようですね(間違っていたらゴメンナサイ)。宮崎vs福島は結構な回数あるんですけどね。ちょっと不思議です。

ともかく今大会は東北勢2校に群馬・宮崎と決して強いとは言えない県のチームが残ってこの先の展開が楽しみです。初出場の前橋育英の健闘も期待したいところですが、本音を言えば優勝未経験県の代表である残りの3校の何れかが優勝して欲しいなと思っていたりします。
仕事があるので現地観戦や生中継視聴は無理ですが、熱戦を期待しています。


それにしても、我が母校が選手権or選抜に初出場するのはいつになることやら・・・ 
今日は先週に引き続き、近場の山に行ってきました。

電車とバスで金剛山の登山口(千早赤坂村側)へ。

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・・・見ての通り雪が積もっていますね。。
昨日は雨でしたが、大阪南部は雪が混じる地域もありました。ということで、標高の高い山では結構降り積もったようです。

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もちろん右側を行くわけですが・・・登山口から1時間から1時間半で山頂近くの小屋まで行ける程度の距離ですが、ずっと階段で上りが続きますので意外にしんどいかもしれません。

気温は低かったのですが、新雪が積もっていましたし、凍り付いていたところはあまりありませんでしたので、アイゼンを装着する必要はありませんでした。

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山頂近くの広場へ到着。脇には50回以上登山した人の名前が並んでいます。驚くべきことに1万回達成者もいるのですが、毎日登っても30年近くかかるんですよね。。。(昔は1日1回のルールはなかったそうですが)

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氷点下5度で、なかなかに寒かったです。

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小腹が空いてしまったので、小屋でおでんをいただきました。

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再び移動開始。まだ9時前でしたので、山頂付近は人通りも少なく、足が雪に埋まってしまいそうになります。

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とりあえず山頂にある葛木神社へ到着。神仏の類いにお参りする習慣はあり
ませんので、ただ通過しただけです。

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分岐です。南へ行けば紀見峠、北東方面へ行けば水越峠を経て葛城山方面です。
紀見峠と水越峠は自転車でも越えたことがありますが、葛城山に登るのは初めてです。

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天気もよくなりましたね。

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記念撮影(笑)

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金剛山から葛城山はほぼ稜線付近を縦走するルートになります。この辺りはなだらかですね。
この辺りはまだ人があまり歩いていませんでしたので、下りを歩くのは結構大変でした。

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この日は帽子をかぶっていませんでしたので、汗が凍って髪の毛がパリパリに(^_^;

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これは何の足跡でしょう?下っている途中で見かけたのですが、横に写っているしろたんを見てわかるように、結構大きな足跡ですね。イノシシ?

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水越峠が近づいてくるころになると、かなりなだらかで道幅も広くなります。雪のない時期は車も入ってこられそうですね。

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大阪湾が見えますね。

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拡大すると、手前に富田林のランドマーク?PL教団の大平和祈念塔が見えますね。
大阪湾を挟んで、神戸の街並と先週登った六甲山系の山々までよく見えます。

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水越峠の車道(R309旧道)が見えてきました。

ここから右手側すぐに車道の峠があります。

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峠付近から再び遊歩道を登ります。

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・・・何ですかこの坂は!
事前に調べていて急だということは知っていたのですが、実際に見ると思ったよりきつそうですね。

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どうでもいいですが、この登山道、笹や枝が張り出してきていて歩きにくいですね。

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葛城山頂付近までやってきました。

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山頂近くのロッジへ立ち寄り。

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ああ、ビールがうまい!
昼間っから飲んでしまいましたが、たまにはいいですよね。そういえば先週も・・・

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鴨丼なるものを食べてみました。

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帰りは葛城山ロープウェイで。
一応近鉄なんですね。

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ゴンドラはこんな感じで、8人くらい座れる座席があります。この時間帯は30分に1本くらいの運行だったでしょうか。混雑時は随時運行されるそうです。

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葛城登山口駅に到着。ここから近鉄御所駅へのバスが出ているのですが、必ず接続があるわけではないので要注意です。

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まあ私は普通に歩いて駅まで行きましたが(笑)
ちなみに3.5 kmくらいあります。近鉄御所線は30分間隔くらいでの運行です。

近くにJRの御所駅もあります。そういえば以前にこの方とニアミスしたことがあったようななかったような。。(こちらを参照)

この後はおとなしく電車で帰宅しました。

おわり


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